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高砂熱学工業(1969)・目標前進

新中期経営計画におけるエンゲージメントの更なる向上

FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2024前進FY2025 – FY20262020: 12021: 320212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上158社が書いているテーマ・逆風7社・追い風156社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、エンゲージメントスコアは直近4年間で改善傾向が継続しています。」

    社員エンゲージメントについて、四半期調査と改善活動を継続した結果、スコアの改善傾向が直近4年間続いていると記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、エンゲージメントスコアは直近3年間で改善傾向が継続しています。 また、ビジネスと人権課題への対応については、あらゆる事業活動において影響を受けるステークホルダーの人権を尊重し、バリューチェーン全体を通じて持続可能な社会の実現に努めております。」

    社員エンゲージメントについて、四半期調査と改善活動を継続した結果、直近3年間でスコアの改善傾向が続いていると記載している。
  3. FY2024四半期エンゲージメント調査と報酬指標化有価証券報告書

    「当社は、社員のエンゲージメントの向上を狙いとして、四半期に一度エンゲージメント調査を実施しております。このエンゲージメント調査の結果を分析の上、課題を把握し改善活動を行うとともに、会社が実施するさまざまな施策の効果測定のためのツールとしても活用しています。社員エンゲージメント向上については、当社役員報酬における業績連動指標の一部に組み込むこととしております。」

    社員エンゲージメント向上について、四半期ごとの調査、結果に基づく改善活動、施策の効果測定、役員報酬の業績連動指標への組込みを明示している。
  4. FY2023社員エンゲージメントの効果測定を明示有価証券報告書

    「今後、引き続き、当社グループにとって最大の資産である人的資本の強化に向け、社員エンゲージメント状況の定期的な効果測定を行いながら、さまざまな取組を継続してまいります。」

    社員エンゲージメント向上について、取組みの継続に加え、状況の定期的な効果測定を行う方針を明示している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社は事業の根幹に据える「ESG・SDGsへの取り組み」 ならびに「社員エンゲージメント向上」の促進を図るとともに、グループ中期経営計画“iNnovate on 2023 go beyond!”に基づく各成長戦略の実行を進めております。」

    中期経営計画の基本方針の一つである社員エンゲージメント向上について、ESG・SDGsへの取り組みとともに事業の根幹に据え、促進を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「このほか、「地球に貢献する環境クリエイター(※)への取り組み」と「社員エンゲージメント向上」をESG(環境・社会・ガバナンス)の主要課題と位置づけ、脱炭素社会の実現へ貢献するとともに、会社を支える社員が価値観を共有し、互いに信頼し合える風土づくりを目指してまいります。」

    新中期経営計画の「エンゲージメントの更なる向上」を、社員エンゲージメント、価値観の共有、相互信頼の風土づくりとして記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新中期経営計画「iNnovate on 2023 go beyond!」は「経営基盤の強靭化」をテーマに掲げ、「総合設備業への確実な進化」「第2・第3の柱となる事業を構築」「エンゲージメントの更なる向上」を基本方針としています。」

    新中期経営計画における「エンゲージメントの更なる向上」を含む3つの基本方針を継続して記載している。
  8. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「新中期経営計画「iNnovate on 2023 go beyond!」は「経営基盤の強靭化」をテーマに掲げ、「総合設備業への確実な進化」「第2・第3の柱となる事業を構築」「エンゲージメントの更なる向上」を基本方針としています。」

    新中期経営計画の基本方針の一つとして、エンゲージメントの更なる向上を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「テクニカルアカデミー・高砂技塾による人財育成」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テクニカルアカデミー・高砂技塾による人財育成2回
  3. 2安定的な収益確保と「稼ぐ力」の強化2回
  4. 3顧客最優先・現場第一主義と採算性重視の受注2回
  5. 4既存グローバル市場の深化と新市場への展開2回
  6. 5熱・エネルギー領域およびストックビジネスへの進出2回
  7. 6省エネルギー・省CO2を通じた環境ソリューション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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