高砂熱学工業(1969)・目標前進
中期経営計画期間の成長投資350億円
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-05-12。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進決算
「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 - △1,855」
子会社株式取得による投資支出1,855百万円を計上し、成長投資の実施をキャッシュ・フロー上も開示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「取得の対価 現金 1,968百万円 取得原価 1,968百万円」
M&A、グローバル化、新事業創造等を対象とする中期経営計画期間の成長投資について、タイ企業2社を取得原価1,968百万円で取得する具体的な投資実績を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「M&A、グローバル化の加速、IT基盤強化、新事業の創造推進、経営基盤強化といった5つのテーマに対して、中期経営計画期間の2017~2019年度で350億円の投資を考えております。」
2017~2019年度に、M&A、グローバル化、IT基盤、新事業、経営基盤強化の5テーマへ350億円を投資する計画を初めて明示している。