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ヤマト(1967)・施策再掲

環境改善・住環境関連の新技術開発

FY2016に初出。34回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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エネルギー・環境関連新製品の研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は8千6百万円です。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間期の研究開発費86百万円を開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は8千3百万円です。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費83百万円を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、182百万円です。」

    研究開発費は156百万円から182百万円へ増加した。残留塩素濃度平準化、ろ過機洗浄、レジオネラ対策、PFOS・PFOA対応等の研究内容も具体化している。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は4千1百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費41百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「研究開発については、環境改善に対する社会的要求に対応するため、当社の大和環境技術研究所を中心に、住環境関連の新技術開発に積極的に取組んでいます。当連結会計年度における研究開発費は、156百万円です。」

    大和環境技術研究所を中心とする環境・住環境関連の研究開発を継続し、研究開発費156百万円を開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は1億1千2百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費112百万円を開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3千4百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は1億1千2百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費112百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は7千5百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費75百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    四半期の研究開発費37百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当社グループは建設工事業単一セグメントであり、当連結会計年度の研究開発費は、157百万円(消費税等を含まない)です。」

    研究開発費は前年度の144百万円から157百万円へ増加した。大和環境技術研究所を中心とする環境・住環境関連の研究開発も継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は1億1千5百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費115百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は5千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費59百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021研究開発費減少と研究対象の具体化有価証券報告書

    「なお、当社グループは建設工事業単一セグメントであり、当連結会計年度の研究開発費は、144百万円(消費税等を含まない)です。」

    研究開発費は前年度の162百万円から144百万円となった一方、配水管網モデル、ろ過機洗浄、省人化運転、オゾン水洗浄、空間除菌等の研究対象を具体的に記載している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は1億4百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費104百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6千7百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費67百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、162百万円(消費税等を含まない)であります。」

    研究開発費は前年度の140,905千円から162,955千円へ増加した。配水ブロックの実測・シミュレーション、浄水施設向け洗浄システム、空間浄化加湿システム等、研究対象も具体化している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は1億1千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費111百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は7千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費71百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費38百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「公益財団法人水道技術研究センターの公募テーマ「配水管網内の水質管理の高度化に資する技術開発に関する研究かつ実証フィールドでの実証を必要とする研究」におきまして、当社の「配水管網内残塩濃度の安定化を目的とした浄水残塩濃度管理方法」が採用され、2ヶ年間の実証試験を2019年3月に完了させたところであります。その結果、同センターより公募型実証研究支援事業成果確認書 実成確第10002号を取得しました。この研究に関連して取得した関連特許は、2件、さらに申請中の特許1件、実施設への導入実績1件と、その成果がさらに現業支援活動に繋がるよう引き続き検証活動を行なう予定であります。」

    2年間の実証試験を完了し、成果確認書を取得した。関連特許2件、申請中1件、実施設への導入実績1件も開示している。研究開発費は140,905千円である。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は1億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費67百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費35百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「73期、公益財団法人水道技術研究センターが公募した案件「配水管網内の水質管理の高度化に資する技術開発に関する研究かつ実証フィールドでの実証を必要とする研究」に応募し、提案書及びプレゼン審査を経て提案した内容が採択され、現在、沼田市白沢町において提案システムの検証と開発試験を実施中である。研究期間は、73期,74期の2カ年であり、その成果の一部は全国水道研究発表会にて発表する予定である。」

    研究開発案件の採択、実証試験の開始、73期・74期の2年間の研究期間を具体的に開示している。研究開発費は129,640千円である。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は9千6百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費96百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6千2百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費62百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3千1百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    四半期の研究開発費を開示し、研究開発活動に重要な変更がないとしている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「研究開発については、環境改善に対する社会的要求に対応するため、当社の大和環境技術研究所を中心に、住環境関連の新技術開発に積極的に取組んでいる。なお、当社グループは建設工事業単一セグメントであり、当連結会計年度の研究開発費は、1億3千7百万円(消費税等を含まない)である。」

    大和環境技術研究所を中心とする研究開発を継続し、当年度の研究開発費137,516千円を開示している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は1億1百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6千5百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2千9百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    四半期の研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発については、環境改善に対する社会的要求に対応するため、当社の大和環境技術研究所を中心に、住環境関連の新技術開発に積極的に取組んでいる。なお、当連結会計年度の研究開発費は、1億2千2百万円(消費税等を含まない)である。」

    研究開発費の実績と、大和環境技術研究所を中心とする実施体制を示している。
一緒に動いた変遷

「株主還元を最重要政策とする配当方針」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

55442★12345
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元を最重要政策とする配当方針5回
  3. 2水処理・省エネ・空気環境技術の継続開発5回
  4. 3利益・収益性の改善4回
  5. 4不採算工事・追加原価の発生4回
  6. 5大塚製作所の子会社化による鋼製躯体の内製化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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