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ヤマト(1967)・施策自己株式保有数微減

機動的な資本政策のための自己株式取得

FY2016に初出。25回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策465社が書いているテーマ・逆風0社・追い風466社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの466件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1自己株式保有数微減有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社ヤマト 群馬県前橋市古市町 118番地 1,731,100 ― 1,731,100 7.17」

    中間期末の自己保有株式は1,731,100株、発行済株式総数に対する割合は7.17%となった。前年度末の1,741,363株から減少している。
  2. 2026-06-22再掲ガバナンス

    「執行役員」

    コーポレート・ガバナンス模式図に、執行役員を含む業務執行体制を示している。
  3. FY2026達成有価証券報告書

    「2025年7月22日開催の取締役会決議に基づき、自己株式2,556,900株の取得を行い、2025年9月10日付で自己株式2,800,000株を消却しました。」

    前中間期に開示された自己株式取得・消却について、年度を通じた取得と2,800,000株の消却が完了した。年度末の自己保有株式は1,741,363株となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月22日開催の取締役会決議に基づき、自己株式2,556,900株の取得を行い、2025年8月26日開催の取締役会決議に基づき、2025年9月10日付で自己株式2,800,000株を消却しました。」

    取締役会決議に基づく自己株式取得を実施するとともに、2,800,000株を消却した。中間期末の自己保有株式は1,740,700株、発行済株式総数に対する割合は7.21%となった。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式415,400株、449,903千円」

    前年度に続き取締役会決議による自己株式取得を実施し、期末保有自己株式数は2,123,282株、発行済株式総数の7.89%となった。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「2024年3月11日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議し、当第1四半期会計期間において自己株式415,400株を取得しました。この結果、単元未満株式の買取により取得した株式数を含めて2,123,145株となっています。」

    取締役会決議に基づく自己株式取得が前年度の136,100株から当四半期は415,400株に増加し、自己株式取得による株主資本の減少額は449,926千円となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式136,100株、119,176千円」

    取締役会決議に基づく自己株式136,100株の取得により、期末保有自己株式数は1,707,725株、発行済株式総数に対する割合は6.34%となった。
  8. FY2024-Q3自己株式保有割合を開示有価証券報告書

    「(自己保有株式)株式会社ヤマト 群馬県前橋市古市町118番地 1,707,600 ― 1,707,600 6.34」

    自己保有株式1,707,600株、発行済株式総数に対する割合6.34%を開示している。また、当第3四半期累計期間には自己株式136,100株を取得したとしている。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2022年12月9日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議し、当第1四半期会計期間において自己株式136,100株を取得しました。この結果、単元未満株式の買取により取得した株式数を含めて1,707,627株となっています。」

    取締役会決議に基づき、当第1四半期に自己株式136,100株を取得した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社ヤマト 群馬県前橋市古市町 118番地 1,272,200 ― 1,272,200 4.72」

    2022年9月20日現在の自己保有株式数1,272,200株、発行済株式総数に対する割合4.72%を開示している。
  11. FY2023-Q1自己株式保有数微増有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社ヤマト 群馬県前橋市古市町 118番地 1,272,200 ― 1,272,200 4.72」

    自己保有株式数は前年度末の1,272,100株から1,272,200株へ100株増加し、発行済株式総数に対する割合は4.72%である。
  12. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 192株 14千円」

    当年度の自己株式取得は192株、14千円にとどまり、前年度の取締役会決議による159,000株取得から規模が縮小している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社ヤマト 群馬県前橋市古市町 118番地 1,272,100 ― 1,272,100 4.72」

    2021年9月20日現在の自己保有株式数1,272,100株、発行済株式総数に対する割合4.72%を継続して開示している。
  14. FY2022-Q2自己株式保有数微増有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社ヤマト 群馬県前橋市古市町 118番地 1,272,100 ― 1,272,100 4.72」

    2021年9月20日現在の自己保有株式数は1,272,100株、発行済株式総数に対する割合は4.72%であり、前四半期末の1,271,900株から200株増加している。
  15. FY2022-Q1自己株式保有数微減有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社ヤマト 群馬県前橋市古市町 118番地 1,271,900 ― 1,271,900 4.72」

    2021年6月20日現在の自己保有株式数は1,271,900株、発行済株式総数に対する割合は4.72%であり、前年度末の1,271,972株から72株減少している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式159,000株、価額の総額99,852千円」

    取締役会決議に基づき、当事業年度に159,000株、99,852千円の自己株式を取得した。単元未満株式261株の取得を含め、期末保有自己株式数は1,271,972株となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社ヤマト 群馬県前橋市古市町 118番地 1,271,800 ― 1,271,800 4.72」

    2020年9月20日現在の自己保有株式数1,271,800株、発行済株式総数に対する割合4.72%を継続して開示している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 99,942」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式の取得による支出99,942千円を計上し、自己株式数は1,271,800株、発行済株式総数に対する割合は4.72%となっている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「増加は取締役会決議に基づく自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)によるもの350,000株、単元未満株式の買取によるもの81株であります。」

    取締役会決議に基づく自己株式取得350,000株等により、自己株式数は期首762,630株から期末1,112,711株へ増加した。
  20. FY2020-Q3自己株式残高・保有株式数増加有価証券報告書

    「自己株式 △ 244,559 △ 488,862」

    自己株式の株主資本控除額は前連結会計年度末の244,559千円から488,862千円となった。また、2019年9月20日現在の自己保有株式数は965,600株と開示されている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 130,348」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式の取得による支出130,348千円を計上しており、前年度の単元未満株式の買取りにとどまった開示から変化している。
  22. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 158株 92千円」

    取締役会決議による取得はなく、当年度の取得は単元未満株式の買取りによる158株・92千円にとどまっている。
  23. FY2018自己株式の取得から提携向け処分へ有価証券報告書

    「引き受ける者の募集を行った取得自己株式 1,010,000株 554,490千円」

    当年度は自己株式の取得ではなく、高砂熱学工業との提携に関連して1,010,000株を554,490千円で処分した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式115,000株、価額の総額63,940千円」

    取締役会決議に基づき、当年度に115,000株、63,940千円の自己株式を取得している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「取締役会(平成27年7月30日)での決議状況 110,000株 42,570千円」

    取締役会決議に基づき、当事業年度に109,000株、42,183千円の自己株式を取得している。
一緒に動いた変遷

「利益・収益性の改善」は、この変遷が動いた25回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益・収益性の改善5回
  3. 2不採算工事・追加原価の発生5回
  4. 3株主還元を最重要政策とする配当方針3回
  5. 4取引関係の維持・強化を目的とする株式保有3回
  6. 5ESG課題への取組みとステークホルダーとの対話3回
  7. 6受注工事高・完成工事高・繰越工事高の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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