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ヤマト(1967)・事実受注・売上減

受注工事高・完成工事高・繰越工事高の拡大

FY2016に初出。46回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-11-04。

46記載
11年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2022前進FY2024-Q3 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 112026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。106社中19社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-04前進決算説明資料

    「3次元CAD等のデジタル技術を活用して、設計段階から施工レベルのデータを連動し、工場で配管を事前加工することで、施工現場の省人化と手戻り・手直しの無い施工を可能に ※温浴ろ過機械室のユニット率68% ※屋上機器置場のユニット率88%」

    工業化の仕組みを、3次元CADによるデータ連動、工場での配管事前加工、ユニット化による施工現場の省人化・品質向上として具体化し、実施設備でのユニット率も示している。
  2. FY2027-H1受注・売上減有価証券報告書

    「受注高が前中間連結会計期間比7.6%減の281億5千5百万円、売上高が前中間連結会計期間比5.7%減の249億9百万円」

    当中間期は受注高と売上高がともに前年中間期を下回った。
  3. FY2026受注減、売上・繰越増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注高は、堅調な受注環境が続く中、施工体制の最適化(品質・工期)を目的として新規受注を戦略的に抑制したことにより、前連結会計年度比7.0%減の552億3百万円となりました。売上高は大型案件の順調な進捗が押し上げ要因となり、過去最高を連続更新し、前連結会計年度比2.2%増の543億2千7百万円となりました。」

    新規受注を戦略的に抑制した結果、受注高は減少した一方、売上高は過去最高を更新した。提出会社ベースの次期繰越高も424億7,457万円となり、前期から増加している。
  4. FY2026-H1受注減、売上・完成実績増有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高が前中間連結会計期間比12.1%減の304億6千8百万円、売上高が前中間連結会計期間比7.8%増の264億1百万円」

    受注高は前年中間期を下回った一方、売上高は増加した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は前連結会計年度比10.1%増の531億6千8百万円となりました。これは、受注高が前連結会計年度比5.7%増の593億4千万円と、受注環境が堅調であったことによります。」

    通期売上高は531億6,854万円、受注高は593億4,000万円となり、前年度から増加した。次期繰越高も415億9,846万円に拡大している。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比29.0%増の185億7千1百万円、売上高が前年同四半期比12.7%増の119億6千2百万円、営業利益が前年同四半期比60.1%増の7億8千9百万円、経常利益が前年同四半期比48.4%増の8億9千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比56.6%増の6億8百万円となりました。」

    当第1四半期は受注高が前年同期比29.0%増、売上高が12.7%増となり、受注・売上実績が前年同期を上回った。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「受注高が前連結会計年度比10.5%増の561億3千8百万円」

    通期の受注高が561億3,800万円となり、前年度比10.5%増加した。売上高も482億9,621万円、次期繰越高も349億5,048万円となり、受注・売上・繰越の通期実績を開示している。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比13.8%増の441億4千4百万円、売上高が前年同四半期比8.1%増の343億7千4百万円」

    第3四半期累計では、受注工事高が13.8%増、売上高が8.1%増となり、受注・売上実績が前年同期を上回った。
  9. FY2024-Q2受注増、売上高減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比20.3%増の322億5百万円、売上高が前年同四半期比2.8%減の205億5千万円」

    受注高は前年同期比20.3%増加した一方、売上高は2.8%減少した。
  10. FY2024-Q1受注増、売上高減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比2.9%増の144億円、売上高が前年同四半期比6.8%減の106億1千万円」

    受注高は前年同期比2.9%増となった一方、売上高は6.8%減少した。
  11. FY2023-Q3受注増、完成減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比23.7%増の387億9千2百万円、完成工事高が前年同四半期比6.2%減の318億1百万円、営業利益が前年同四半期比56.0%減の12億3千1百万円、経常利益が前年同四半期比49.7%減の15億5千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比54.7%減の9億7千1百万円となりました。」

    受注工事高は前年同期比23.7%増加した一方、完成工事高は6.2%減少した。
  12. FY2023-Q2受注増、完成減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比16.7%増の267億6千万円、完成工事高が前年同四半期比5.1%減の211億3千5百万円、営業利益が前年同四半期比44.6%減の10億1千1百万円、経常利益が前年同四半期比39.4%減の12億1千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比44.8%減の7億8千8百万円となりました。」

    受注工事高は増加した一方、完成工事高は減少した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比34.5%増の139億8千9百万円、完成工事高が前年同四半期比10.2%増の113億8千6百万円、営業利益が前年同四半期比27.5%減の6億7千1百万円、経常利益が前年同四半期比26.7%減の7億2千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比30.9%減の4億5千3百万円となりました。」

    受注工事高と完成工事高が前年同期比で増加し、受注・完成実績が前進した。
  14. FY2022受注・繰越減、完成増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比10.5%減の400億2千2百万円、完成工事高は前連結会計年度比4.1%増の455億7千6百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比17.8%減の256億6千4百万円となりました。」

    受注工事高と翌期繰越工事高は減少した一方、完成工事高は増加した。
  15. FY2022-Q3受注減幅拡大、完成増有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比10.6%減の313億5千4百万円、完成工事高が前年同四半期比14.0%増の339億1千8百万円、営業利益が前年同四半期比52.7%増の27億9千7百万円、経常利益が前年同四半期比48.3%増の30億8千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比50.6%増の21億4千7百万円となりました。」

    受注工事高は前年同期比10.6%減となり減少幅が拡大した一方、完成工事高は14.0%増となった。
  16. FY2022-Q2受注減、完成増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比9.0%減の229億3千7百万円、完成工事高が前年同四半期比11.0%増の222億8千1百万円、営業利益が前年同四半期比36.0%増の18億2千6百万円、経常利益が前年同四半期比33.8%増の20億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比42.1%増の14億2千9百万円となりました。」

    受注工事高は前年同期比で減少した一方、完成工事高は11.0%増加した。受注と完成の動きが分かれている。
  17. FY2022-Q1受注・完成減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比7.1%減の104億円、完成工事高が前年同四半期比2.9%減の103億2千8百万円、営業利益が前年同四半期比7.9%増の9億2千5百万円、経常利益が前年同四半期比10.3%増の9億9千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比10.0%増の6億5千5百万円となりました。」

    受注工事高は7.1%減、完成工事高は2.9%減となり、前年同期を下回った。
  18. FY2021受注・完成減、繰越増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比10.2%減の447億2千3百万円、完成工事高は前連結会計年度比15.0%減の437億6千7百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比3.2%増の312億1千8百万円となりました。」

    受注工事高と完成工事高は減少した一方、翌期繰越工事高は増加した。
  19. FY2021-Q3受注・完成減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比17.0%減の350億9千万円、完成工事高が前年同四半期比21.7%減の297億6千万円、営業利益が前年同四半期比38.0%減の18億3千2百万円、経常利益が前年同四半期比33.7%減の20億7千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比32.0%減の14億2千6百万円となりました。」

    受注工事高は前年同期比17.0%減、完成工事高は21.7%減となり、受注・完成実績が前年同期を下回った。
  20. FY2021-Q2受注・完成減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比10.9%減の251億9千3百万円、完成工事高が前年同四半期比19.8%減の200億6千7百万円、営業利益が前年同四半期比30.4%減の13億4千2百万円、経常利益が前年同四半期比26.4%減の14億9千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比26.9%減の10億6百万円となりました。」

    受注工事高と完成工事高が前年同四半期比で減少し、受注・完成実績は前年同期を下回った。
  21. FY2021-Q1受注・完成減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比25.9%減の112億1百万円、完成工事高が前年同四半期比7.7%減の106億3千7百万円、営業利益が前年同四半期比14.5%減の8億5千7百万円、経常利益が前年同四半期比12.8%減の9億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比13.1%減の5億9千6百万円となりました。」

    受注工事高と完成工事高が前年同期比で減少した。受注工事高は25.9%減、完成工事高は7.7%減となった。
  22. FY2020受注・繰越減、完成増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比3.4%減の498億1千5百万円、完成工事高は前連結会計年度比11.2%増の514億6千4百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比5.2%減の302億6千2百万円となりました。」

    受注工事高と繰越工事高は減少した一方、完成工事高は11.2%増加し、指標ごとに動きが分かれた。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比7.8%増の422億8千万円、完成工事高が前年同四半期比14.5%増の380億1千1百万円、営業利益が前年同四半期比51.4%増の29億5千6百万円、経常利益が前年同四半期比46.2%増の31億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比38.8%増の20億9千7百万円となりました。」

    第2四半期累計の受注工事高前年同期比0.7%減から、第3四半期累計では7.8%増に転じた。完成工事高も14.5%増となり、受注・完成実績が前進している。
  24. FY2020-Q2受注微減、完成増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比0.7%減の282億6千5百万円、完成工事高が前年同四半期比13.4%増の250億6百万円、営業利益が前年同四半期比65.1%増の19億3千万円、経常利益が前年同四半期比54.6%増の20億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比41.5%増の13億7千6百万円となりました。」

    受注工事高は前年同期比で微減となった一方、完成工事高は13.4%増加した。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比5.9%増の151億1千3百万円、完成工事高が前年同四半期比3.1%増の115億2千万円、営業利益が前年同四半期比113.5%増の10億3百万円、経常利益が前年同四半期比100.1%増の10億3千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比129.2%増の6億8千6百万円となりました。」

    受注工事高と完成工事高が前年同期比で増加し、受注・完成実績が前進した。
  26. FY2019受注・繰越増、完成微増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比14.6%増の515億4千3百万円、完成工事高は前連結会計年度比0.4%増の462億7千2百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比19.8%増の319億1千1百万円となりました。」

    受注工事高と繰越工事高は大きく増加し、完成工事高は微増となった。
  27. FY2019-Q3受注増、完成微減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比5.4%増の392億2千8百万円、完成工事高が前年同四半期比0.6%減の331億9千5百万円、営業利益が前年同四半期比25.3%減の19億5千3百万円、経常利益が前年同四半期比23.5%減の21億4千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比23.2%減の15億1千1百万円となりました。」

    受注工事高は前年同期比5.4%増となった一方、完成工事高は0.6%減となった。
  28. FY2019-Q2受注増、完成微減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比11.6%増の284億7千4百万円、完成工事高が前年同四半期比0.6%減の220億5千万円、営業利益が前年同四半期比28.1%減の11億6千8百万円、経常利益が前年同四半期比24.3%減の13億1千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比22.4%減の9億7千2百万円となりました。」

    受注工事高は前年同期比で増加した一方、完成工事高は微減となった。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比22.2%増の142億7千万円、完成工事高が前年同四半期比11.1%増の111億7千5百万円、営業利益が前年同四半期比17.8%減の4億6千9百万円、経常利益が前年同四半期比15.2%減の5億1千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比39.4%減の2億9千9百万円となりました。」

    受注工事高は前年同期比22.2%増、完成工事高は11.1%増となり、受注・完成実績が前進した。
  30. FY2018受注微増、完成・繰越増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比0.4%増の449億8千7百万円、完成工事高は前連結会計年度比8.6%増の460億6千5百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比9.4%増の277億1千7百万円となった。」

    受注工事高は微増にとどまった一方、完成工事高と繰越工事高は増加した。
  31. FY2018-Q3受注ほぼ横ばい、完成増有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比ほぼ横ばい(0.4%減)の372億9百万円、完成工事高が前年同四半期比9.7%増の333億8千3百万円、営業利益が前年同四半期比34.6%増の26億1千3百万円、経常利益が前年同四半期比34.5%増の28億7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比80.7%増の19億6千8百万円となった。」

    受注工事高は前年同期比でほぼ横ばいとなった一方、完成工事高は9.7%増加した。
  32. FY2018-Q2受注減、完成増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比4.2%減の255億1千5百万円、完成工事高が前年同四半期比13.4%増の221億7千4百万円、営業利益が前年同四半期比38.7%増の16億2千5百万円、経常利益が前年同四半期比36.9%増の17億4千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比52.9%増の12億5千2百万円となった。」

    受注工事高は前年同期比で減少した一方、完成工事高は増加した。
  33. FY2018-Q1受注減、完成増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比15.4%減の116億8千万円、完成工事高が前年同四半期比11.8%増の100億5千6百万円、営業利益が前年同四半期比20.2%増の5億7千1百万円、経常利益が前年同四半期比20.1%増の6億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比46.8%増の4億9千4百万円となった。」

    受注工事高は前年同期比で減少した一方、完成工事高は増加した。
  34. FY2017受注減、完成・繰越増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比3.2%減の448億7百万円、完成工事高は前連結会計年度比2.1%増の424億2千6百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比9.4%増の277億1千7百万円となった。」

    受注工事高は減少した一方、完成工事高と翌期繰越工事高は増加した。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比2.3%増の373億3千9百万円、完成工事高が前年同四半期比5.0%増の304億2千5百万円、営業利益が前年同四半期比27.2%増の19億4千1百万円、経常利益が前年同四半期比25.3%増の20億8千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比9.1%増の10億8千9百万円となった。」

    受注工事高と完成工事高が前年同期比で増加し、第3四半期累計の実績が前進している。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比6.3%増の266億4千2百万円、完成工事高が前年同四半期比6.8%増の195億5千9百万円、営業利益が前年同四半期比47.3%増の11億7千2百万円、経常利益が前年同四半期比42.6%増の12億7千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比56.9%増の8億1千9百万円となった。」

    受注工事高と完成工事高が前年同期比で増加し、受注・完成実績の前進を示している。
  37. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比3.8%増の138億5百万円、完成工事高が前年同四半期比6.9%増の89億9千5百万円、営業利益が前年同四半期比91.5%増の4億7千5百万円、経常利益が前年同四半期比78.3%増の5億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比139.2%増の3億3千6百万円となった。」

    受注工事高と完成工事高について、前年同期比で増加した四半期実績を開示している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比16.2%増の462億8千万円、完成工事高は前連結会計年度比6.8%増の415億4千4百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比23.0%増の253億3千7百万円となった。」

    受注、完成工事、繰越工事の各指標を実績として開示している。
一緒に動いた変遷

「利益・収益性の改善」は、この変遷が動いた43回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

753333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益・収益性の改善7回
  3. 2コンプライアンス委員会・内部監査・通報体制の整備5回
  4. 3株主還元を最重要政策とする配当方針3回
  5. 4財務報告の信頼性確保と業務プロセスのモニタリング3回
  6. 5不採算工事・追加原価の発生3回
  7. 6道の駅まえばし赤城の開業による商業施設運営業への進出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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受注工事高・完成工事高・繰越工事高の拡大|ヤマト(1967)の変遷 | Komori