Komori
テクノ菱和(1965)・施策前進

ICT・モバイル活用による業務改善

FY2017に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019再定義FY2021再掲FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 020222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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サービス向上・効率化を支える情報システム構築61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「更なる安定性・安全性を目指すため、PC内のアプリケーションとコントローラ(PLC)の機能の構成を見直した「新TECBEAMS」を開発中であります。」

    DX・デジタル活用について、既存の業務効率化方針に加え、PCアプリケーションとPLC構成を見直した新TECBEAMSの開発に進んでいる。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「省力化に向けたソフトウェア投資が加速するなど、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループといたしましては、中長期経営ビジョン 『TECHNO RYOWA 2032』や『中期3か年事業計画』に掲げる成長戦略の達成に向けて、産業設備を中心としたバランスの取れた受注活動の推進やCSR活動を通じた企業価値の向上、DX推進による生産性の向上といった施策を実施しております。」

    省力化投資が加速する環境下で、DX推進による生産性向上を中長期ビジョン・中期計画に基づく継続施策として記載している。新たな投資額や達成段階は示されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループといたしましては、当連結会計年度を初年度とする中長期経営ビジョン 『TECHNO RYOWA 2032』や『中期3か年事業計画』を踏まえ、バランスの取れた受注活動の推進や人的資本への投資促進、DXの推進や働き方改革への継続的な取組み、ESG経営の実践といった施策を実施しております。」

    DXの推進を働き方改革および中長期ビジョン・中期計画に基づく継続施策として再確認している。新たな投資額や達成段階は記載されていない。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「DX関連投資25億円」

    DX推進を継続するだけでなく、TECHNO RYOWA 2032の累計投資戦略として25億円を明示し、サーバーレス情報管理システムやAI機能の実装を目指す開発も進めている。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「② 働き方改革の一層の推進 ・DXを推進して業務の効率化を進め、生産性と競争力の向上を図る。」

    働き方改革の手段としてDXを推進し、業務効率化、生産性および競争力の向上を図る方針を継続している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「② 働き方改革の一層の推進 ・DXを推進して業務の効率化を進め、生産性と競争力の向上を図る。」

    従来のICT・モバイルやIoT活用から、DXを中核とする業務効率化・生産性向上へデジタル活用の表現と位置づけを改めている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、緊急事態宣言下での外出自粛等により営業活動に制約があったものの、テレビ会議システムを活用して取引先との打合せを実施するなど、新たな試みを取り入れながら、受注獲得に向けて営業活動を推進してまいりました。」

    テレビ会議システムを取引先との打合せに活用し、営業活動を継続するデジタル活用の取り組みを再確認している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、緊急事態宣言下での外出自粛等により営業活動に制約があったものの、テレビ会議システムを活用して取引先との打合せを実施するなど、新たな試みを取り入れながら、受注獲得に向けて営業活動を推進してまいりました。」

    ICT活用について、テレビ会議システムを取引先との打合せに実際に使用し、営業活動を継続した具体的な実施状況を記載している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「IoT等の最先端の技術の活用、生産性の向上により企業競争力の一層の強化を図る」

    IoT等の先端技術活用と生産性向上による企業競争力強化を、新中期計画の方針として継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「働き方改革の推進や IoT技術の積極的な活用など企業競争力の強化を図ってまいりました。」

    働き方改革の推進とIoT技術の積極活用による企業競争力強化を継続している。新たな数値目標や達成段階の記載はない。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「働き方改革の推進や IoT技術の積極的な活用など企業競争力の強化を図ってまいりました。」

    働き方改革の推進とIoT技術の積極活用による企業競争力強化を継続している。
  12. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「働き方改革の推進やIoT技術の積極的な活用など企業競争力の強化を図ってまいりました。」

    従来のICT・モバイル活用による業務改善から、IoT技術の積極活用による企業競争力強化へ、デジタル活用の表現を改めている。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「ICT&モバイルを積極的に活用し業務改善を行うとともに、社員教育を充実させ企業競争力強化を図る」

    ICTおよびモバイルの積極活用を、業務改善と企業競争力強化の具体的施策として初めて独立して示している。
一緒に動いた変遷

「提案営業による産業設備工事の受注拡大」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1提案営業による産業設備工事の受注拡大3回
  3. 2受注・売上・利益の改善3回
  4. 3中期3か年事業計画の数値目標3回
  5. 4資格取得支援と営業力・技術力の向上2回
  6. 5クリーンルーム・静電気対策・省エネルギー技術の研究開発2回
  7. 6保有有価証券の価格変動・投資先業績不振2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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