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テクノ菱和(1965)・目標引き上げ

中期3か年事業計画の数値目標

FY2017に初出。24回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023引き上げFY2024 – FY20262017: 120172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「1.『中期3か年事業計画』(最終年度2026年度・第78期) 前回発表値 (2025年11月7日) 新目標値 数値目標(連結) 売上高 1,000億円 1,000億円 経常利益 120億円 165億円 ROE 15%以上 15%以上 PBR 2.0倍以上 2.0倍以上」

    2024~2026年度の中期3か年事業計画について、売上高目標は1,000億円で維持した一方、経常利益目標を120億円から165億円へ引き上げた。ROE・PBRの目標は維持している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「『中期3か年事業計画』(最終年度2026年度・第78期) 前回発表 見直し後 数値目標(連結) 売上高 810億円 910億円 経常利益 60億円 105億円 ROE 10%以上 10%以上 PBR 1.0倍以上 1.0倍以上」

    2024~2026年度の中期3か年事業計画について、最終年度の連結売上高目標を810億円から910億円へ、経常利益目標を60億円から105億円へ引き上げた。ROE・PBRの目標は維持している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、最終年度である2026年度(第78期)の連結業績として売上高810億円、経常利益60億円を数値目標として掲げております。」

    従来の中期計画の連結売上高635億円・経常利益26億円から、2024~2026年度計画では売上高810億円・経常利益60億円へ目標水準を引き上げている。
  4. FY2023売上高目標未達・経常利益目標超過有価証券報告書

    「1.最終年度2023年度(第75期) 数値目標 単体ベース 連結ベース ① 総 売 上 高 580億円 635億円 ② 経 常 利 益 23億円 26億円 ③ 1人当たり売上高 67百万円 ④ 1人当たり経常利益 2.65百万円 ⑤ 人 員 867人 なお、最終年度である2023年度(第75期)の連結業績として売上高635億円、経常利益26億円を数値目標として掲げております。」

    最終年度目標は連結売上高635億円・経常利益26億円であり、実績は売上高610.30億円、経常利益35.57億円となった。売上高は目標を下回る一方、経常利益は目標を上回っている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、激化する競争環境に対応するため、医薬品・食品・電子デバイス関連をはじめとする産業設備を中心に、引き続きバランスのとれた受注活動を推進するとともに、働き方改革の一層の推進やESGへの取り組みといった施策を実施しております。」

    中期計画に沿ったバランスのとれた受注活動、働き方改革およびESGへの取り組みを継続している。数値目標の達成状況について新たな記載はない。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、激化する競争環境に対応するため、医薬品・食品・電子デバイス関連をはじめとする産業設備を中心に、引き続きバランスのとれた受注活動を推進するとともに、働き方改革の一層の推進やESGへの取り組みといった施策を実施しております。」

    新中期3か年事業計画の基本方針に基づくバランスのとれた受注活動等を継続している。数値目標の達成状況について新たな記載はない。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、当連結会計年度を初年度とする中期3か年事業計画の基本方針に則り、激化する競争環境に対応するため、引き続きバランスのとれた受注活動を目指すとともに、働き方改革の推進やESGへの取り組みといった施策を実施しております。」

    2021年度を初年度とする新中期3か年事業計画の基本方針に基づく運営を継続している。数値目標の達成状況について新たな記載はない。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、当連結会計年度を初年度とする中期3か年事業計画の基本方針に則り、激化する競争環境に対応するため、引き続きバランスのとれた受注活動を目指すとともに、働き方改革の推進やESGへの取り組みといった施策を実施しております。」

    2021年度を初年度とする新中期3か年事業計画の基本方針に基づく運営を継続している。数値目標の新たな達成状況は記載していない。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、当連結会計年度を初年度とする中期3か年事業計画の基本方針に則り、激化する競争環境に対応するため、引き続きバランスのとれた受注活動を目指すとともに、働き方改革の推進やESGへの取り組みといった施策を実施しております。」

    2021年度を初年度とする新たな中期3か年事業計画の基本方針に基づき、バランスのとれた受注活動等を進めている。数値目標の新たな記載はない。
  10. FY2021後退有価証券報告書

    「なお、最終年度である2023年度(第75期)の連結業績として売上高635億円、経常利益26億円を数値目標として掲げております。 また、2018年5月に公表された「中期3か年事業計画」(2018年4月から2020年3月まで)の最終年度2020年度(第72期)の数値目標を「総売上高660億円、経常利益33億円」としておりました。結果として、「総売上高548億円、経常利益21億円」となりました。」

    2018~2020年度計画の売上高660億円・経常利益33億円に対し、実績は548億円・21億円で未達となった。新たな2021~2023年度計画では売上高635億円・経常利益26億円と、旧計画の数値目標より低い水準を設定している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は引き続き新型コロナウイルス感染症の状況を注視しつつ、中期3か年事業計画に示した基本方針を軸として、食品・医薬品関連、電子デバイス関連をはじめとする産業設備工事を中心にバランスのとれた受注を推進し、景気動向に左右されない事業基盤の確保を目指してまいります。」

    中期3か年事業計画の基本方針に基づき、食品・医薬品関連・電子デバイス関連を含む産業設備工事でバランスのとれた受注を推進する方針を継続している。数値目標の達成状況について新たな記載はない。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は引き続き新型コロナウイルス感染症の状況を注視しつつ、中期3か年事業計画に示した基本方針を軸として、食品・医薬品関連、電子デバイス関連をはじめとする産業設備工事を中心にバランスのとれた受注を推進し、景気動向に左右されない事業基盤の確保を目指してまいります。」

    中期3か年事業計画の基本方針に基づき、食品・医薬品関連・電子デバイス関連を含む産業設備工事でバランスのとれた受注を推進する方針を継続している。既存の売上高660億円・経常利益33億円の数値目標に関する新たな達成状況の記載はない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は引き続き新型コロナウイルス感染症の状況を注視しつつ、中期3か年事業計画に示した基本方針を軸として、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備工事を中心にバランスのとれた受注を推進し、景気動向に左右されない事業基盤の確保を目指してまいります。」

    中期3か年事業計画の基本方針に基づき、医薬品関連・食品を含む産業設備工事でバランスのとれた受注を推進し、景気に左右されにくい事業基盤の確保を目指す方針を継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、最終年度である2020年度(第72期)の連結業績として売上高660億円、経常利益33億円を数値目標として掲げております。」

    2018年度から2020年度を対象とする中期3か年事業計画について、最終年度の連結売上高660億円・経常利益33億円という数値目標を継続して掲げている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、中期3か年事業計画に示した基本方針を軸として、規模の拡大に捉われず、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備工事を中心にバランスのとれた受注を推進し、景気動向に左右されない事業基盤の確保を目指してまいりました。」

    2018年度から2020年度を対象とする中期3か年事業計画の基本方針に基づき、規模拡大にとらわれないバランスのとれた受注と、景気に左右されにくい事業基盤の確保を進めている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、中期3か年事業計画に示した基本方針を軸として、規模の拡大に捉われず、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備工事を中心にバランスのとれた受注を推進し、景気動向に左右されない事業基盤の確保を目指してまいりました。」

    2018年度から2020年度を対象とする中期3か年事業計画の基本方針に基づき、規模拡大にとらわれないバランスのとれた受注と、景気に左右されにくい事業基盤の確保を進めている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、中期3か年事業計画に示した基本方針を軸として、規模の拡大に捉われず、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備工事を中心にバランスのとれた受注を推進し、景気動向に左右されない事業基盤の確保を目指してまいりました。」

    2018年度から2020年度を対象とする中期3か年事業計画の基本方針に基づき、バランスのとれた受注と景気に左右されにくい事業基盤の確保を進めている。
  18. FY2019再定義有価証券報告書

    「また、「中長期経営ビジョン2023」の方向性を継続しつつ、2018年度から2020年度をターゲットとする「中期3か年事業計画」2018年度(第70期)~2020年度(第72期)を策定いたしました。最終年度2020年度(第72期)の連結ベースの数値目標は、総売上高660億円、経常利益33億円であります。」

    2015年度から2017年度までの旧中期計画から、2018年度から2020年度を対象とする新計画へ切り替え、連結売上高660億円・経常利益33億円などの目標を設定している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループといたしましては、中期3か年事業計画の基本方針に基づき、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備を中心にバランスのとれた受注を推進するとともに、働き方改革の推進や IoT技術の積極的な活用など企業競争力の強化を図ってまいりました。」

    中期3か年事業計画の基本方針に基づく運営を継続しているが、計画の数値目標や達成状況について新たな記載はない。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、中期3か年事業計画の基本方針に基づき、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備を中心にバランスのとれた受注を推進することとともに、働き方改革の推進や IoT技術の積極的な活用など企業競争力の強化を図ってまいりました。」

    中期3か年事業計画の基本方針に基づく運営を継続しているが、数値目標や達成状況について新たな記載はない。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、中期3か年事業計画の基本方針に基づき、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備を中心にバランスのとれた受注を推進することとともに、働き方改革の推進やIoT技術の積極的な活用など企業競争力の強化を図ってまいりました。」

    中期3か年事業計画の基本方針に基づく運営を明記しているが、計画の数値目標や達成状況について新たな記載はない。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「〔中期3か年事業計画〕(2015年4月から2018年3月まで) 1.最終年度2017年度(第69期) 数値目標 単体ベース 連結ベース ① 総売上高 570億円 620億円 ② 経常利益 22.5億円 24.5億円 ③ 1人当たり売上高 79百万円 1人当たり経常利益 3百万円 人員 725人」

    2015年4月から2018年3月までの中期計画について、最終年度の売上高・経常利益・生産性・人員の数値目標を示している。
一緒に動いた変遷

「受注・売上・利益の改善」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注・売上・利益の改善5回
  3. 2資格取得支援と営業力・技術力の向上4回
  4. 3政策保有株式の合理性検証と売却判断4回
  5. 4設計変更・追加原価による不採算工事4回
  6. 5TECHNO RYOWA 2032の成長・投資・ESG目標3回
  7. 6ICT・モバイル活用による業務改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノ菱和の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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