クリーンルーム・静電気対策・省エネルギー技術の研究開発
FY2016に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「クリーン分野における差別化技術、環境対策技術及び静電気の応用技術に関して、個別のニーズに適応した開発活動を継続しつつ、産業用空調分野全般における省エネルギー空調システム、エネルギーの遠隔監視や分析・設備診断技術の研究開発に注力しております。 この結果、当連結会計年度における研究開発費の総額は441百万円でした。」
研究開発費は441百万円となった。清浄度自動測定ロボットへの0.1µm粒子計測機能、1µm未満の微細粒子を可視化するPIV応用、プラズマ除菌水の生成量向上、新TECBEAMS、ローカルLLMによるAI診断など、開発領域と成果が拡大している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発投資額は、219百万円であります。」
クリーンルーム、静電気対策、省エネルギー、遠隔監視・設備診断等の研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発投資額219百万円を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「これまで可視化することが困難であったサブミクロン粒子を可視化する技術を開発いたしました。この技術を応用し、サブミクロン粒子をトレーサーとした気流の可視化に成功いたしました。」「クリーンルームの清浄度を自動測定できるロボットシステムを開発しました。」「サーバーレス環境で運用する情報管理システムを開発しました。」
研究開発費344百万円を計上し、サブミクロン粒子の可視化、清浄度測定ロボット、過酸化水素ガス発生装置およびサーバーレス情報管理システムなど、具体的な開発成果を追加している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発投資額は、88百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発投資額88百万円を開示している。個別の研究開発テーマに関する新たな説明はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「従来からの主力開発分野であるクリーンルーム関連技術及び静電気障害対策に関して、個別のニーズに適応した開発活動を継続しつつ、産業用空調分野全般における省エネルギー空調システム、エネルギーの遠隔監視や分析・設備診断技術の研究開発に注力しております。 この結果、当連結会計年度における研究開発費の総額は332百万円でした。」
従来のクリーンルーム・静電気対策に加え、省エネルギー、遠隔監視、分析・設備診断を対象とする研究開発を継続し、年度研究開発費332百万円と具体的な成果を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発投資額は、247百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発投資額247百万円を開示している。個別の新規研究開発テーマは記載されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発投資額は、164百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発投資額164百万円を開示している。個別の研究開発テーマに関する新たな説明はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発投資額は、83百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発投資額83百万円を開示している。個別の新規研究開発テーマは記載されていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「○ 感染対策 対面する人の間に設置される飛沫防止のアクリル板に代わり、気流を制御し飛沫拡散を防止するシステムを開発しています。 また、人が会話・咳・くしゃみなどをするときに発生する飛沫を定量的に再現できる人工咳発生装置を開発しています。」
従来のクリーンルーム、静電気対策、省エネルギー、遠隔監視等の研究開発に加え、感染対策に関する具体的なシステムおよび人工咳発生装置の開発を示している。研究開発費は333百万円。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発投資額は、205百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発投資額205百万円を開示している。個別の研究開発テーマに関する新たな説明はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発投資額は、136百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発投資額136百万円を開示している。個別の研究開発テーマに関する新たな説明はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発投資額は、71百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発投資額71百万円を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「○ プラズマ除菌水の応用技術 ○ 室内清浄度の自動測定システム ○ 技術支援ソリューションの実施 ○ AIを用いた熱源最適制御コントローラ「OptiBrain HS」の開発」
クリーンルーム、静電気対策、省エネルギー、遠隔監視・設備診断という従来の研究開発領域に加え、プラズマ除菌水、清浄度自動測定、技術支援、AI熱源制御などの具体的な成果・開発テーマを示している。研究開発費は281百万円。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発投資額は、213百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発投資額213百万円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発投資額は、73百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発投資額を73百万円と開示している。個別の研究開発テーマに関する新たな説明はない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「従来からの主力開発分野であるクリーンルーム関連技術及び静電気障害対策に関して、個別のニーズに適応した開発活動を継続しつつ、産業用空調分野全般における省エネルギー空調システム、エネルギーの遠隔監視や分析・設備診断技術の研究開発に注力しております。この結果、当連結会計年度における研究開発費の総額は303百万円でした。」
クリーンルーム、静電気対策、省エネルギー、遠隔監視および設備診断を対象とする研究開発を継続し、当年度の研究開発費303百万円を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発投資額は、223百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発投資額223百万円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発投資額は、72百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発投資額を72百万円と開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従来からの主力開発分野であるクリーンルーム関連技術及び静電気障害対策に関して、個別のニーズに適応した開発活動を継続しつつ、産業用空調分野全般における省エネルギー空調システム、エネルギーの遠隔監視や分析・設備診断技術の研究開発に注力しております。この結果、当連結会計年度における研究開発費の総額は283百万円でした。」
クリーンルーム、静電気対策、省エネルギー、遠隔監視および設備診断の研究開発を継続し、年度研究開発費283百万円を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発投資額は、205百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発投資額205百万円を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発投資額は、110百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発投資額110百万円を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発投資額は、50百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発投資額50百万円を開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発投資額は、130百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発投資額130百万円を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発投資額は、88百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発投資額88百万円を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発投資額は、42百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発投資額42百万円を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従来からの主力開発分野であるクリーンルーム関連技術及び静電気障害対策に関して、個別のニーズに適応した開発活動を継続しつつ、産業用空調分野における省エネルギー空調システム、エネルギーの遠隔監視や分析・設備診断技術の研究開発に注力しております。この結果、当連結会計年度における研究開発投資総額は184百万円でした。」
従来技術と省エネ・遠隔監視・設備診断分野の研究開発を継続し、年度の研究開発投資総額184百万円を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発投資額は、137百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発投資額を137百万円と開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発投資額は、96百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発投資額を96百万円と開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発投資額は、45百万円であります。」
研究開発活動の継続と、当四半期累計期間の投資額45百万円を開示しているが、個別の研究開発テーマに関する新たな説明はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では空調衛生設備工事に関して、「空気と水のテクノロジー」を基本理念として、お客様のニーズに応える最適な環境システムの提供を目指しております。従来からの主力開発分野であるクリーンルーム関連技術及び静電気障害対策に関して、個別のニーズに適応した開発活動を継続しつつ、産業用空調分野における省エネルギー空調システム、エネルギーの遠隔監視や分析・設備診断技術の研究開発に注力しております。」
従来のクリーンルーム・静電気対策に加え、省エネルギー、遠隔監視、分析・設備診断へ研究開発領域を広げている。