積水ハウス(1928)・施策再掲直近のガバナンス(2026-04-28)では「前進」
独立社外取締役比率3分の1以上と女性社外役員の登用
FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-04-28。
8記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「ガバナンス面では、4月の定時株主総会にて社外取締役比率を50%とし、取締役会の独立性と多様性を向上させ、取締役会の経営監督機能をさらに強化しました。」
社外取締役比率50%による取締役会の独立性・多様性強化を再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「ガバナンス面では、4月の定時株主総会にて社外取締役比率を50%とし、取締役会の独立性と多様性を向上させ、取締役会の経営監督機能をさらに強化しました。」
社外取締役比率を従来の40%から50%へ高め、取締役会の独立性・多様性を具体的に強化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「ガバナンス面では、4月の定時株主総会にて社外取締役比率を40%、女性取締役比率を30%とし、取締役会議長を社外取締役より選定することで、取締役会の独立性と多様性を向上させ、取締役会の経営監督機能をさらに強化しました。」
社外取締役比率40%、女性取締役比率30%、社外取締役からの議長選定による取締役会の独立性・多様性強化を再確認している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「ガバナンス面では、4月の定時株主総会にて社外取締役比率を40%、女性取締役比率を30%とし、取締役会議長を社外取締役より選定することで、取締役会の独立性と多様性を向上させ、取締役会の経営監督機能をさらに強化しました。」
社外取締役比率40%、女性取締役比率30%に加え、取締役会議長を社外取締役から選定し、独立性・多様性を具体化した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「ガバナンス面では、4月の定時株主総会にて社外取締役比率を40%、女性取締役比率を30%とし、取締役会の独立性と多様性を向上させ、取締役会の経営監督機能をさらに強化しました。」
社外取締役比率40%、女性取締役比率30%とする構成を実施し、取締役会の独立性・多様性を具体化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「社外取締役は3名以上かつ取締役会における独立社外取締役比率が1/3以上となるように置くものとします。また、当社の業務に精通し知見を有する者、財務会計及び法令遵守等に知見・専門性を有する者等を、ジェンダーを含む多様性と適正人数を両立する形で構成するものとします。」
独立社外取締役の比率と、ジェンダーを含む取締役会の多様性に関する構成方針を明示している。