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巴コーポレーション(1921)・事実悪化

固定資産除却損の計上

FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再定義FY2019 – FY2020対処FY2024-Q1 – FY2024-Q3悪化FY2025-H1 – FY20262017: 12018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上141社が書いているテーマ・逆風142社・追い風0社

巴コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中12社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 33,549 43,097」

    固定資産除却損は前期の33,549千円から43,097千円へ増加した。
  2. 2026-05-14悪化決算

    「固定資産除却損 33,549 43,097」

    固定資産除却損は前期の33百万円から43百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 20,541 30,387」

    固定資産除却損は前年同中間期の20,541千円から30,387千円へ増加した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 6,785 20,541」

    固定資産除却損は前年同中間期の6,785千円から20,541千円へ増加した。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 65,810 13,726」

    固定資産除却損は前年同期の65,810千円から13,726千円へ減少したが、当期にも計上された。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 57,129 6,785」

    固定資産除却損は前年同四半期の57,129千円から6,785千円へ減少したが、当期にも計上された。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 17,016 6,600」

    固定資産除却損は前年同期の17,016千円から6,600千円へ減少したが、当期にも計上された。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 16,315 66,421」

    固定資産除却損は前期の16,315千円から66,421千円へ増加した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 16,308 65,810」

    固定資産除却損は前年同期の16,308千円から65,810千円へ増加し、計上額が拡大した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 - 57,129」

    前年同四半期には計上がなかった固定資産除却損57,129千円を当第2四半期累計期間に計上した。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 60,537 16,315」

    固定資産除却損は前期の60,537千円から16,315千円へ減少した。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 25,300 16,308」

    固定資産除却損は前年同期の25,300千円から16,308千円へ減少したが、当期にも計上された。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 4,941 60,537」

    固定資産除却損は前期の4,941千円から60,537千円へ増加した。
  14. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「固定資産除却損 4,941 25,300」

    固定資産除却損は前年同期の4,941千円から25,300千円へ増加し、計上額が拡大した。
  15. FY2021-Q2当四半期は固定資産除却損の計上なし有価証券報告書

    「固定資産除却損 1,117 -」

    前年同四半期には1,117千円の固定資産除却損を計上していたが、当第2四半期累計期間には計上されていない。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「固定資産除却損 6,165 4,941」

    固定資産除却損は前期の30,086千円から6,165千円へ減少した後、当年度は4,941千円となり、計上自体は継続している。
  17. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「固定資産除却損 - 4,941」

    前年同期には計上がなかった固定資産除却損4,941千円を当第3四半期連結累計期間に計上している。
  18. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「固定資産除却損 - 1,117」

    前年同期には計上がなかった固定資産除却損1,117千円を当第2四半期連結累計期間に計上した。
  19. FY2019再定義有価証券報告書

    「固定資産除却損 30,086 6,165」

    固定資産除却損は前期の30,086千円から6,165千円へ減少したものの、当期にも計上された。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産除却損 30,086 -」

    前年同期には固定資産除却損30,086千円を計上していたが、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。
  21. FY2019-Q2当四半期は固定資産除却損の計上なし有価証券報告書

    「固定資産除却損 30,064 -」

    前年同期には30,064千円の固定資産除却損を計上していたが、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「固定資産除却損 30,086」

    当連結会計年度にも固定資産除却損30,086千円を計上しており、前年の286千円から増加している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産除却損 281 30,086」

    当第3四半期連結累計期間にも固定資産除却損30,086千円を計上しており、前年同期の281千円を上回っている。
  24. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「固定資産除却損 281 30,064」

    当第2四半期連結累計期間に固定資産除却損30,064千円を計上しており、前年同期の281千円から増加している。
一緒に動いた変遷

「受注高・売上高の前年同期比減少」は、この変遷が動いた24回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131212111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・売上高の前年同期比減少13回
  3. 2円高・株安・新興国経済減速による先行き不透明感12回
  4. 3利益の前年同期比改善12回
  5. 4鉄構建設事業の営業赤字11回
  6. 5社会インフラ需要・東京五輪準備を背景とする受注環境回復への期待10回
  7. 6純資産額・自己資本比率の前年同期比改善10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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