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巴コーポレーション(1921)・事実前進

純資産額・自己資本比率の前年同期比改善

FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-07。

32記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q1前進FY2022-Q1 – FY2022再定義FY2024-Q3 – FY20252017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ、株式相場の上昇に伴う「その他有価証券評価差額金」等が増加したことにより77,148百万円(同74,185百万円)となりました。」

    純資産は前期末比で増加し、自己資本比率も59.8%から60.6%へ上昇した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「純資産合計は、子会社株式の追加取得による「非支配株主持分」の減少及び「資本剰余金」の増加、また株式相場の上昇に伴う「その他有価証券評価差額金」が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて1,222百万円増加し、74,185百万円(同72,962百万円)となった。」

    純資産は72,962百万円から74,185百万円へ増加し、自己資本比率も53.54%から59.75%へ上昇した。
  3. 2026-05-14再定義決算

    「8年3月期 121,164 74,185 59.8」

    純資産は前期末の72,962百万円から74,185百万円へ増加し、自己資本比率も53.5%から59.8%へ上昇した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 73,881 77,292 72,962 自己資本比率(%) 55.80 58.76 53.54」

    純資産額は前期末の72,962百万円から77,292百万円へ、自己資本比率は53.54%から58.76%へ改善した。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 35,173 37,659 41,924 51,395 72,962 自己資本比率(%) 68.96 72.93 74.11 67.35 53.54」

    連結範囲の変更等により純資産額は51,395百万円から72,962百万円へ増加した一方、自己資本比率は67.35%から53.54%へ低下した。
  6. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 46,422 73,881 51,395 自己資本比率(%) 69.96 55.80 67.35」

    連結範囲の変更等により純資産額は前中間期の46,422百万円から73,881百万円へ増加した一方、自己資本比率は69.96%から55.80%へ低下した。
  7. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 40,232 47,149 41,924 自己資本比率(%) 71.76 67.45 74.11」

    前年同期比で純資産額は増加した一方、自己資本比率は71.76%から67.45%へ低下し、純資産増加と自己資本比率低下が併存している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 37,944 46,422 41,924 自己資本比率(%) 69.33 69.96 74.11」

    前年同四半期比で純資産額は37,944百万円から46,422百万円へ増加し、自己資本比率も69.33%から69.96%へ上昇した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 37,613 44,605 41,924 自己資本比率(%) 73.16 73.45 74.11」

    前年同期比で純資産額は37,613百万円から44,605百万円へ、自己資本比率は73.16%から73.45%へ改善した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 23,428 25,954 29,387 31,351 41,924 自己資本比率(%) 46.06 52.49 56.65 57.13 74.11」

    純資産額は前期の37,659百万円から41,924百万円へ、自己資本比率は72.93%から74.11%へ改善した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 37,177 40,232 37,659 自己資本比率(%) 76.40 71.76 72.93」

    前年同期比で純資産額は37,177百万円から40,232百万円へ増加した一方、自己資本比率は76.40%から71.76%へ低下した。純資産増加と自己資本比率低下が併存する構成が続いている。
  12. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 36,271 37,944 37,659 自己資本比率 (%) 71.60 69.33 72.93」

    純資産額は前年同四半期比で増加した一方、自己資本比率は71.60%から69.33%へ低下した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 23,428 25,954 29,387 31,351 37,659 自己資本比率(%) 46.06 52.49 56.65 57.13 72.93」

    純資産額は前期の35,173百万円から37,659百万円へ、自己資本比率は68.96%から72.93%へ改善した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 33,392 37,177 35,173 自己資本比率(%) 58.16 76.40 68.96」

    前年同期比で純資産額は33,392百万円から37,177百万円へ、自己資本比率は58.16%から76.40%へ改善した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、「利益剰余金」が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて1,098百万円増加し、36,271百万円(同35,173百万円)となった。」

    純資産は前期末の35,173百万円から36,271百万円へ増加した。主要指標でも自己資本比率は前年同四半期の66.35%から71.60%へ上昇している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 31,752 35,790 35,173 自己資本比率(%) 67.38 71.54 68.96」

    前年同期比で純資産額は31,752百万円から35,790百万円へ、自己資本比率は67.38%から71.54%へ改善した。
  17. FY2021再定義有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 23,428 25,954 29,387 31,351 35,173 自己資本比率(%) 46.06 52.49 56.65 57.13 68.96」

    純資産額は前期末の30,975百万円から35,173百万円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の71.37%から68.96%へ低下した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 31,565 33,392 30,975 自己資本比率(%) 54.27 58.16 71.37」

    前年同期比で純資産額は31,565百万円から33,392百万円へ、自己資本比率は55.04%から58.16%へ改善した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、株式相場の上昇に伴い、「その他有価証券評価差額金」が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて1,477百万円増加し、32,452百万円(同30,975百万円)となった。」

    株式相場の上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加等により、純資産額が前期末比で1,477百万円増加した。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「純資産合計は、株式相場の上昇に伴い、「その他有価証券評価差額金」が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて776百万円増加し、31,752百万円(同30,975百万円)となった。」

    株式相場の上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加により、純資産は前期末比776百万円増加した。自己資本比率は前年同期比では54.62%から67.38%へ上昇した一方、前期末の71.37%は下回った。
  21. FY2020再定義有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 23,428 25,954 29,387 31,351 30,975 自己資本比率(%) 46.06 52.49 56.65 57.13 71.37」

    純資産額は前期末の31,351百万円から30,975百万円へ減少した一方、総資産の減少により自己資本比率は57.13%から71.37%へ上昇した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 30,471 31,565 31,351 自己資本比率 (%) 54.27 55.04 57.13」

    前年同期比で純資産額は30,471百万円から31,565百万円へ、自己資本比率は54.27%から55.04%へ改善している。
  23. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 31,134 30,592 31,351 自己資本比率 (%) 50.21 54.58 57.13」

    前年同期比では純資産額が31,134百万円から30,592百万円へ減少する一方、自己資本比率は50.21%から54.58%へ上昇している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 30,063 30,217 31,351 自己資本比率 (%) 51.60 54.62 57.13」

    前年同期比では純資産額が30,063百万円から30,217百万円、自己資本比率が51.60%から54.62%へ改善した。一方、前期末比では純資産額と自己資本比率はいずれも低下している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 23,602 25,954 29,387 31,351 自己資本比率(%) 42.56 52.21 56.13 57.13」

    純資産額は前期の29,387百万円から31,351百万円へ、自己資本比率は56.13%から57.13%へ改善した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 28,406 30,471 29,387 自己資本比率 (%) 52.85 54.27 56.65」

    前年同期比で純資産額は28,406百万円から30,471百万円へ、自己資本比率は52.85%から54.27%へ改善した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 27,045 31,134 29,387 自己資本比率 (%) 49.15 50.21 56.65」

    前年同期比で純資産額は27,045百万円から31,134百万円へ、自己資本比率は49.15%から50.21%へ改善した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 26,460 30,063 29,387 自己資本比率 (%) 49.39 51.60 56.65」

    前年同期比で純資産額は26,460百万円から30,063百万円へ、自己資本比率は49.39%から51.60%へ改善した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 20,655 23,602 23,428 25,954 29,387 自己資本比率(%) 41.84 42.56 45.80 52.21 56.13」

    当期の純資産額は29,387百万円、自己資本比率は56.13%となり、前期の25,954百万円、52.21%から改善した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 25,522 28,406 25,954 自己資本比率 (%) 49.26 52.62 52.21」

    前年同期比で純資産額は25,522百万円から28,406百万円へ、自己資本比率は49.26%から52.62%へ増加している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 24,087 27,045 25,954 自己資本比率 (%) 47.45 48.93 52.21」

    前年同期比で純資産額は24,087百万円から27,045百万円へ、自己資本比率は47.45%から48.93%へ増加している。
  32. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 22,886 26,460 25,954 自己資本比率(%) 42.74 49.17 52.21」

    前年同期と比べ、純資産額は22,886百万円から26,460百万円へ、自己資本比率は42.74%から49.17%へ増加している。
一緒に動いた変遷

「その他有価証券評価差額金のプラス転換による包括利益の増加」は、この変遷が動いた32回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17161410109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他有価証券評価差額金のプラス転換による包括利益の増加17回
  3. 2利益の前年同期比改善16回
  4. 3鉄構建設事業の営業赤字14回
  5. 4受注高・売上高の前年同期比減少10回
  6. 5固定資産除却損の計上10回
  7. 6持分法による投資損失の計上9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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