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巴コーポレーション(1921)・施策前進

投資有価証券の取得による投資活動支出

FY2019-Q2に初出。16回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q2再定義FY2025-H1 – 2026-05-142018: 12019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
投資有価証券の売却・取得による投資キャッシュ・フロー変動6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

巴コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は、2,781百万円(同4,502百万円の支出超)となった。これは、投資有価証券の売却による収入等が主な要因である。」

    投資有価証券の売却収入4,833,425千円が取得支出1,335,838千円を上回り、投資活動は支出超から収入超へ転じた。
  2. 2026-05-14再定義決算

    「投資有価証券の取得による支出 △720,314 △1,335,838 投資有価証券の売却による収入 1,187,029 4,833,425」

    投資有価証券の取得支出は増加した一方、売却収入が大幅に増加し、投資活動全体は収入超となった。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 △ 1,134,016 有形固定資産の取得による支出 △ 492,643」

    投資有価証券の取得支出1,134,016千円と有形固定資産の取得支出492,643千円を計上した。前期の子会社株式取得を主因とする投資支出から、投資有価証券・有形固定資産取得を主因とする構成へ変化した。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は、4,502百万円(同3,953百万円の支出超)となった。これは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出及び有形固定資産の取得による支出等が主な要因である。」

    投資活動支出は前期の3,953百万円から4,502百万円へ増加し、投資有価証券の取得720百万円に加え、子会社株式取得2,519百万円と有形固定資産取得2,405百万円が主因となった。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 △ 250,260 投資有価証券の売却による収入 1,110,985」

    投資有価証券の取得支出は前年同中間期の1,194,863千円から250,260千円へ縮小した一方、1,110,985千円の売却収入を計上した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 - △ 1,194,863」

    前年同四半期にはなかった投資有価証券の取得による支出1,194,863千円を計上した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 △ 92,137」

    投資有価証券の取得を再び計上したが、取得額は前期の3,499,400千円から92,137千円へ大幅に縮小した。
  8. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 -」

    当第2四半期累計期間には投資有価証券の取得による支出が計上されていない。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は、4,667百万円(同1,667百万円の支出超)となった。これは主に投資有価証券及び有形固定資産の取得による支出が主な要因である。」

    投資有価証券の取得支出は3,499,400千円となり、前期の1,028,938千円から増加した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果支出した資金は3,880百万円(同1,443百万円の支出超)となった。これは、投資有価証券の取得による支出等が主な要因である。」

    投資有価証券の取得による投資活動支出が継続し、当第2四半期累計では3,499,400千円を支出した。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は、1,667百万円(同926百万円の支出超)となった。これは主に投資有価証券及び有形固定資産の取得による支出が主な要因である。」

    投資有価証券1,028,938千円および有形固定資産757,463千円の取得などによる投資支出が継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、投資有価証券の取得による支出等が主な要因である。」

    投資有価証券の取得による支出が継続し、当第2四半期累計期間には1,028,938千円を支出した。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「これは主に投資有価証券及び有形固定資産の取得による支出が主な要因である。」

    投資有価証券の取得を含む投資活動支出が継続し、当年度の投資有価証券取得支出は1,589,450千円であった。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 △ 1,478,653」

    投資有価証券の取得による投資活動支出が継続している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は、549百万円(同890百万円の支出超)となった。これは主に投資有価証券の売却による収入が主な要因である。」

    当期は投資有価証券を963,144千円取得する一方、2,004,887千円で売却し、投資活動は549百万円の収入超となった。取得・売却の両方を伴うポートフォリオ運用が確認される。
  16. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「これは、投資有価証券の取得による支出等が主な要因である。」

    当第2四半期連結累計期間の投資活動による支出1,082百万円の主因として、投資有価証券の取得による963百万円の支出が記載されている。
一緒に動いた変遷

「受注高・売上高の前年同期比減少」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・売上高の前年同期比減少7回
  3. 2純資産額・自己資本比率の前年同期比改善7回
  4. 3有形固定資産の取得による投資支出6回
  5. 4固定資産除却損の計上6回
  6. 5持分法による投資損失の計上6回
  7. 6建設資材・労務費の高止まりと技能労働者不足5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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