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巴コーポレーション(1921)・事実再定義直近の決算(2026-05-14)では「後退」

持分法による投資損失の計上

FY2020-Q1に初出。17回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-05-14。

17記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2021 – FY2022-Q2前進FY2024-Q1 – FY2024-Q2再定義FY2025-H1 – 2026-05-142019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上94社が書いているテーマ・逆風94社・追い風0社

巴コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。74社中20社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14後退決算

    「持分法による投資利益 21,661 -」

    前期に21百万円計上されていた持分法による投資利益は当期には計上されなかったが、投資損失には転じていない。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「持分法による投資利益 21,661 -」

    前年同中間期の持分法による投資利益21,661千円に対し、当中間連結会計期間は計上がない。損失には転じていないが、投資利益の計上がなくなった。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「持分法による投資利益 131,441 21,661」

    持分法による投資利益は前期の131,441千円から21,661千円へ減少したが、投資損失には転じていない。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「持分法による投資利益 124,761 21,661」

    持分法による投資利益は前年同中間期の124,761千円から21,661千円へ減少したが、投資損失には転じていない。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は益) △ 23,804 △ 124,761」

    持分法による投資利益は前年同四半期の23,804千円から124,761千円へ増加し、投資損失が発生しない状態で改善が進んだ。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 3,919 13,481」

    持分法による投資利益は前年同期の3,919千円から13,481千円へ増加し、投資損失が発生しない状態で改善が進んだ。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「持分法による投資利益 15,841 12,928」

    持分法による投資利益は前期の15,841千円から12,928千円へ減少したが、投資損失には転じていない。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は益) △ 22,084 △ 23,804」

    持分法による投資利益は前年同四半期の22,084千円から23,804千円へ増加し、投資損失が発生しない状態が続いている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「持分法による投資利益 15,841」

    持分法による投資利益は15,841千円となり、投資損失が発生しない状態が継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は益) △ 17,910 △ 22,084」

    持分法による投資利益は前年同四半期の17,910千円から22,084千円へ増加し、投資損失が発生しない状態で改善が進んでいる。
  11. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 2,664 12,144」

    持分法による投資損失は計上されず、投資利益は前年同期の2,664千円から12,144千円へ増加した。
  12. FY2021対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 15,124」

    前期に3,317千円の持分法による投資損失を計上していたが、当期は15,124千円の投資利益となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は益) 2,099 △ 17,910」

    持分法による投資損益は前年同四半期の2,099千円の損失側から、当期は17,910千円の利益側となっている。
  14. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 2,664」

    前年同期に計上した持分法による投資損失6,375千円から、当第1四半期は2,664千円の投資利益に転じた。
  15. FY2020悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 3,317」

    持分法による投資損益は前期の3,546千円の利益から、当年度は3,317千円の損失へ転じた。
  16. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損益(△は益) △ 21,172 2,099」

    持分法による投資損益は前年同期の21,172千円の利益側から、当期は2,099千円の損失側となっている。
  17. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 6,375」

    当第1四半期連結累計期間に持分法による投資損失6,375千円を計上し、前年同期には計上がなかった。
一緒に動いた変遷

「純資産額・自己資本比率の前年同期比改善」は、この変遷が動いた17回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産額・自己資本比率の前年同期比改善9回
  3. 2固定資産除却損の計上8回
  4. 3受注高・売上高の前年同期比減少7回
  5. 4利益の前年同期比改善7回
  6. 5その他有価証券評価差額金のプラス転換による包括利益の増加7回
  7. 6円高・株安・新興国経済減速による先行き不透明感6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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