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巴コーポレーション(1921)・事実前進直近の決算(2026-08-07)では「後退」

減価償却費の前年同期比増加

FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち13回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。

30記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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減価償却費の増減40社が書いているテーマ・逆風23社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中3社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07後退決算

    「当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    減価償却費は前年同四半期の362,571千円から351,179千円へ減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「減価償却費 1,203,081 1,468,602」

    減価償却費は前期の1,203,081千円から1,468,602千円へ増加した。
  3. 2026-05-14前進決算

    「減価償却費 1,203,081 1,468,602」

    減価償却費は前期の1,203百万円から1,468百万円へ増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「減価償却費 507,424 725,991」

    減価償却費は前年同中間期の507,424千円から725,991千円へ増加した。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「減価償却費 800,727 1,203,081」

    減価償却費は前期の800,727千円から1,203,081千円へ増加した。連結子会社の増加や資産規模の拡大が併記されている。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「減価償却費 390,749 507,424」

    減価償却費は前年同中間期の390,749千円から507,424千円へ増加し、前年同期比で増加する傾向が続いている。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「減価償却費 533,536千円 598,735千円」

    減価償却費は前年同期の533,536千円から598,735千円へ増加し、前年同期比で増加する傾向が続いている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「減価償却費 353,726 390,749」

    当第2四半期連結累計期間の減価償却費は390,749千円で、前年同四半期の353,726千円を上回った。前年同期比で増加する傾向が継続している。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「減価償却費 176,824千円 197,419千円」

    減価償却費は前年同期の176,824千円から197,419千円へ増加し、前期年次で示された減少傾向から変化した。
  10. FY2023再定義有価証券報告書

    「減価償却費 730,835 717,834」

    減価償却費は前期の730,835千円から717,834千円へ減少し、前年までの増加傾向から変化した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「減価償却費 520,973千円 533,536千円」

    減価償却費は前年同期の520,973千円から533,536千円へ増加し、増加傾向が続いている。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「減価償却費 327,233 353,726」

    減価償却費は前年同四半期の327,233千円から353,726千円へ増加し、増加傾向が続いている。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「減価償却費 672,031 730,835」

    減価償却費は前期の672,031千円から730,835千円へ増加し、前年同期比増加の傾向が年次でも確認された。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「減価償却費 496,484千円 520,973千円」

    減価償却費は前年同期の496,484千円から520,973千円へ増加し、前年同期比で増加する傾向が続いている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「減価償却費 327,233 341,518」

    減価償却費は前年同四半期の327,233千円から341,518千円へ増加した。前年同期比で増加する傾向が続いている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「減価償却費 163,455千円 170,072千円」

    減価償却費は前年同期の163,455千円から170,072千円へ増加し、前年同期比で小幅に増加する傾向が続いている。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「減価償却費 665,088 672,031」

    減価償却費は前期の665,088千円から672,031千円へ小幅に増加した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「減価償却費 495,031千円 496,484千円」

    当第3四半期連結累計期間の減価償却費は496,484千円で、前年同期の495,031千円を上回った。前年同期比で小幅に増加する傾向が確認される。
  19. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「減価償却費 327,657 327,233」

    減価償却費は前年同四半期の327,657千円から327,233千円へ小幅に減少し、前年同期比増加を示した前四半期の状態から変化した。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「減価償却費 162,579千円 163,455千円」

    減価償却費は前年同期の162,579千円から163,455千円へ小幅に増加した。
  21. FY2020再定義有価証券報告書

    「減価償却費 665,088 666,483」

    減価償却費は前期の665,088千円から666,483千円へ小幅に増加した。
  22. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「減価償却費 494,496千円 495,031千円」

    当第3四半期連結累計期間の減価償却費は495,031千円で、前年同期の494,496千円から増加している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「減価償却費 330,475 327,657」

    当第2四半期連結累計期間の減価償却費は327,657千円で、前年同期の330,475千円から減少した。
  24. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「減価償却費 165,318千円 162,579千円」

    当第1四半期の減価償却費は162,579千円で、前年同期の165,318千円から減少した。
  25. FY2019再定義有価証券報告書

    「減価償却費 696,769 665,088」

    減価償却費は前期の696,769千円から665,088千円へ減少し、四半期時点で続いていた前年同期比減少の傾向が年次でも確認される。
  26. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「減価償却費 519,079千円 494,496千円」

    当第3四半期連結累計期間の減価償却費は494,496千円で、前年同期の519,079千円から減少した。
  27. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「減価償却費 347,381 330,475」

    当第2四半期連結累計期間の減価償却費は330,475千円で、前年同期の347,381千円から減少した。
  28. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「減価償却費 174,901千円 165,318千円」

    当第1四半期連結累計期間の減価償却費は165,318千円で、前年同期の174,901千円から減少した。
  29. FY2018再定義有価証券報告書

    「減価償却費 708,410 696,769」

    減価償却費は前年の708,410千円から696,769千円へ減少し、四半期時点で示された前年同期比増加から変化した。
  30. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「減価償却費 512,313千円 519,079千円」

    当第3四半期連結累計期間の減価償却費は519,079千円で、前年同期の512,313千円を上回っている。
一緒に動いた変遷

「受注高・売上高の前年同期比減少」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151413121212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・売上高の前年同期比減少15回
  3. 2円高・株安・新興国経済減速による先行き不透明感14回
  4. 3建設資材・労務費の高止まりと技能労働者不足13回
  5. 4社会インフラ需要・東京五輪準備を背景とする受注環境回復への期待12回
  6. 5現金及び現金同等物の前年同期末・前期末比減少12回
  7. 6短期借入金の増加と長期借入金の減少12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「後退」でした。
報道
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