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巴コーポレーション(1921)・事実前進

投資有価証券売却益の計上

FY2019-Q2に初出。19回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

19記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2020-Q3 – FY2021削除FY2022-Q1 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 020232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上337社が書いているテーマ・逆風1社・追い風359社

巴コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年早い。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 820,023 3,151,272」

    投資有価証券売却益は前期の820,023千円から3,151,272千円へ増加した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「投資有価証券売却益 820,023 3,151,272」

    投資有価証券売却益は前期の820百万円から3,151百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 773,690 -」

    前年同中間期に計上された投資有価証券売却益773,690千円は、当中間連結会計期間には計上されていない。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 820,023」

    投資有価証券売却益を820,023千円計上し、前期の計上なしから再び売却益が発生した。
  5. FY2025-H1投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 773,690」

    前年同中間期にはなかった投資有価証券売却益773,690千円を当中間連結会計期間に計上した。
  6. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「特別利益 固定資産売却益 5,675 - 特別利益合計 5,675 -」

    前年同四半期に計上された特別利益は固定資産売却益のみであり、投資有価証券売却益の計上は確認されない。
  7. FY2022投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 17,070 454」

    前期に続き投資有価証券売却益を計上したが、金額は17,070千円から454千円へ縮小した。
  8. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 16,976 -」

    前年同期には16,976千円の投資有価証券売却益があったが、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 285,110 17,070」

    投資有価証券売却益の計上は続いたが、前期の285,110千円から17,070千円へ大幅に減少した。
  10. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 145,304 16,976」

    投資有価証券売却益は前年同期の145,304千円から16,976千円へ減少したが、売却益の計上自体は継続している。
  11. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 129,735 16,976」

    投資有価証券売却益は前年同四半期の129,735千円から16,976千円へ減少したが、売却益の計上自体は継続している。
  12. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 50,474 16,976」

    投資有価証券売却益は前年同期の50,474千円から16,976千円へ減少したが、売却益の計上自体は継続している。
  13. FY2020再定義有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 1,019,382 285,110」

    投資有価証券売却益は前期の1,019,382千円から285,110千円へ減少した。売却活動は続いたが、利益貢献は縮小した。
  14. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 875,416 145,304」

    投資有価証券売却益は前年同期の875,416千円から145,304千円へ減少している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 21,387 129,735」

    投資有価証券売却益は前年同期の21,387千円から129,735千円へ増加した。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 50,474」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券売却益50,474千円を計上した。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 1,019,382」

    投資有価証券売却益は第3四半期累計の875,416千円から年次では1,019,382千円となり、当期の特別利益として確定した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 875,416」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券売却益875,416千円を計上し、前年同期の計上なしから増加した。
  19. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 21,387」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却益21,387千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「受注高・売上高の前年同期比減少」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・売上高の前年同期比減少7回
  3. 2純資産額・自己資本比率の前年同期比改善7回
  4. 3円高・株安・新興国経済減速による先行き不透明感6回
  5. 4減価償却費の前年同期比増加6回
  6. 5社会インフラ需要・東京五輪準備を背景とする受注環境回復への期待5回
  7. 6建設資材・労務費の高止まりと技能労働者不足5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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