住友林業(1911)・施策前進
IT活用営業・リモートワークによる新しい事業体制
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q4。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT活用営業とリモートワークによる業務体制改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「IT化・デジタル化による事業基盤の刷新、DX推進による抜本的な業務変革と効率化を図ります。」
IT活用営業・リモートワーク方針が、Phase2におけるIT化・デジタル化、DXによる業務変革・効率化として中期計画に組み込まれた。 - FY2021-Q4前進有価証券報告書
「前年同期は緊急事態宣言発出による影響で受注が減少した一方、当第1四半期はWEB等を用いた営業活動が受注に寄与したことによるものであります。」
WEB等を用いた営業活動が受注に寄与し、住宅・建築事業の受注高は887億49百万円、前年同期比74.1%増となった。IT活用営業の施策が受注実績と結び付いたことを開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の終息後を見据えて、ITを活用した営業手法の導入や、リモートワークの推進等による働き方改革を図っていく」
ITを活用した営業手法とリモートワークを、新型コロナウイルス感染症終息後を見据えた働き方改革・新事業体制の手段として初めて明示した。