2030年のあるべき姿を示す長期ビジョン
FY2022-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよびその第2フェーズとなる「中期経営計画(2024-2026年度)」に基づき、事業基盤のさらなる強靭化に努めるとともに、社会課題解決に貢献するサステナブル経営の推進にも注力し、高まる環境変化の不確実性に対応する「真に強靭な企業グループへ」の変革を加速させてまいりました。」
2030年のあるべき姿と、その第2フェーズである中期経営計画(2024-2026年度)を引き続き経営の枠組みとしている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよび現行の「中期経営計画(2024-2026年度)」に基づき、事業基盤のさらなる強靭化に努めるとともに、社会課題解決に貢献するサステナブル経営の推進にも注力してまいりました。」
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンを維持し、その第2フェーズである中期経営計画(2024-2026年度)に基づき施策を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよび計画初年度となる「中期経営計画(2024-2026年度)」に基づき、事業基盤のさらなる強靭化に努めるとともに、社会課題解決に貢献するサステナブル経営の推進にも注力してまいりました。」
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンを維持し、その第2フェーズとなる中期経営計画(2024-2026年度)の初年度として施策を推進している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「『2030年のあるべき姿』重要業績評価指標(KPI)[連結] 項 目 2030年度目標 (2021年5月策定時) 2030年度目標 (2024年5月更新) 売上高 1,000億円 1,100億円 営業利益 80億円 80億円 当期純利益 50億円 50億円 ROE 10.0% 10.0% 自己資本 500億円 ― 総資産 1,000億円 ― 自己資本比率 50.0% 50%程度」
2030年度の売上高目標を1,000億円から1,100億円へ引き上げた。営業利益、当期純利益、ROEは維持し、自己資本・総資産の目標は更新後の表から外し、自己資本比率は50%程度とした。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよびその第1フェーズとなる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策を推進してまいりました。」
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンと、その第1フェーズである中期経営計画(2021-2023年度)を最終年度においても経営の枠組みとして継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよび計画最終年度となる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策を推進してまいりました。」
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンと、中期経営計画(2021-2023年度)の最終年度における施策推進を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよび計画最終年度となる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策を推進してまいりました。」
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンと、その第1フェーズに当たる中期経営計画(2021-2023年度)を計画最終年度にも継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、2021年5月に策定した「2030年のあるべき姿」を示す長期ビジョンおよびその第1フェーズとなる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策に取り組んでまいりました。」
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンと、その第1フェーズである中期経営計画を引き続き経営の枠組みとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループでは、2021年5月に策定した「2030年のあるべき姿」を示す長期ビジョンおよび計画2年目となる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策を推進してまいりました。」
2030年のあるべき姿と中期経営計画(2021-2023年度)を、計画2年目においても経営の枠組みとして継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月に策定した「2030年のあるべき姿」を示す長期ビジョンおよび計画2年目となる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策を推進してまいりました。」
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンと中期経営計画(2021-2023年度)を、計画2年目においても経営の枠組みとして継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「『2030年のあるべき姿』重要業績評価指標(KPI)[連結] 項 目 2030年度目標 売上高 1,000億円 営業利益 80億円 当期純利益 50億円 ROE 10.0% 自己資本 500億円 総資産 1,000億円 自己資本比率 50.0%」
2030年度の長期ビジョンについて、売上高、利益、ROE、自己資本、総資産、自己資本比率の具体的KPIを初めて開示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年5月に策定した「2030年のあるべき姿」を示す長期ビジョンおよび「中期経営計画(2021-2023年度)」」
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンと中期経営計画(2021-2023年度)を引き続き経営の枠組みとして掲げている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「本年5月に策定した「2030年のあるべき姿」を示す長期ビジョン」
2021年5月に、2030年のあるべき姿を示す長期ビジョンを策定したと初めて記載している。本文では、2030年の具体的な数値目標や達成期限、個別施策の詳細は示されていない。