戸田建設(1860)・施策前進
従業員持株会向け事後交付型株式付与制度
FY2024-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-30。
7記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員持株会RSと株式付与ESOP信託によるインセンティブ65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「従業員持株会向け事後交付型株式付与制度としての自己株式の処分(440,700株)及び国内グループ従業員持株会向け事後交付型株式付与制度としての自己株式の処分(46,050株)」
従業員持株会向け事後交付型株式付与制度について、国内従業員および国内グループ従業員への自己株式処分を実行した。 - FY2025前進有価証券報告書
「従業員持株会向け事後交付型株式付与制度としての自己株式の処分(367,650株)及び国内グループ従業員持株会向け事後交付型株式付与制度としての自己株式の処分(25,700株)」
FY2024-Q2で導入された従業員持株会向け事後交付型株式付与制度について、自己株式の処分を実行した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「本制度は、従業員に対して、本持株会を通じた当社普通株式の取得機会を提供することによって、中長期的な株主価値の共有及び当社の中長期的な業績の向上、企業価値の増大に対する従業員の貢献意識を高めつつ、従業員の継続的な勤務への意欲を増進させるためのインセンティブを与えることを目的として導入する制度です。」
従業員持株会を通じた事後交付型株式付与制度を新設した。対象期間は2024年1月1日から12月31日まで、1人当たり150株、想定対象者数は最大4,200名、割当株数は最大630,000株とされている。