全社の増収増益
FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。
イチケンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年遅い。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
- 2026-08-07前進決算
「売上高は243億1千9百万円(前年同期比9.6%増)となりました。」
連結第1四半期は増収となり、営業利益等も前年同期を上回った。 - FY2026前進有価証券報告書
「売上高は1,061億7千6百万円(前期比7.2%増)となりました。営業利益は90億3千3百万円(前期比32.2%増)、経常利益は89億5千4百万円(前期比32.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は64億8百万円(前期比36.9%増)となりました。」
連結全社で増収増益となり、売上高1,061億76百万円、営業利益90億33百万円、経常利益89億54百万円、親会社株主に帰属する当期純利益64億8百万円を開示している。 - 2026-05-18実績引用決算
「売上高は1,061億7千6百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」
2026年3月期の連結業績として増収を実績開示している。 - FY2026-H1減収増益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は491億8千8百万円(前年同期比4.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は37億2千8百万円(前年同期比22.5%増)、経常利益は37億2千6百万円(前年同期比24.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は25億2千4百万円(前年同期比26.3%増)となりました。」
当中間連結会計期間は売上高が前年同期比4.7%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 - FY2025連結初年度の通期業績開示有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は989億9千9百万円となりました。損益につきましては、営業利益は68億6千6百万円、経常利益は68億円、親会社株主に帰属する当期純利益は46億9千7百万円となりました。なお、当連結会計年度は連結財務諸表作成初年度であるため、前期との比較は行っておりません。」
片岡工業の連結後初の通期連結業績として、売上高98,999百万円、営業利益6,866百万円、経常利益6,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,697百万円を開示している。 - FY2025-H1中間連結業績の開示有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は516億1百万円となりました。 損益につきましては、営業利益は30億4千4百万円、経常利益は30億6百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は19億9千9百万円となりました。」
片岡工業の連結子会社化後初の中間連結業績として、売上高51,601百万円、営業利益3,044百万円、経常利益3,006百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,999百万円を開示している。比較対象となる前年中間連結財務諸表は作成していない。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は963億7千3百万円(前期比9.4%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は41億円(前期比53.7%増)、経常利益は40億2千万円(前期比55.5%増)、当期純利益は29億3千8百万円(前期比72.0%増)となりました。」
全社で増収増益となり、売上高963億7,300万円、営業利益41億円、経常利益40億2,000万円、当期純利益29億3,800万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は724億9千4百万円(前年同期比 9.8%増)となりました。 損益につきましては、利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は30億8千5百万円(前年同期比 41.5%増)、経常利益は30億2千8百万円(前年同期比 40.7%増)、四半期純利益は21億9千6百万円(前年同期比 51.8%増)となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は494億8千7百万円(前年同期比11.1%増)となりました。 損益につきましては、売上総利益が増加したことから、営業利益は19億3千7百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は18億9千4百万円(前年同期比15.3%増)、四半期純利益は13億9千3百万円(前年同期比25.9%増)となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q1微増収減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は231億2千7百万円(前年同期比0.6%増)となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は6億1千2百万円(前年同期比40.8%減)、経常利益は6億1千万円(前年同期比40.7%減)、四半期純利益は5億1千8百万円(前年同期比25.1%減)となりました。」
全社売上高は前年同期比0.6%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、微増収減益となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「売上高は880億5千9百万円(前期比5.1%増)となりました。営業利益は26億6千7百万円(前期比43.0%減)、経常利益は25億8千5百万円(前期比44.2%減)、当期純利益は17億8百万円(前期比42.8%減)となりました。」
全社では増収となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅減少し、増収減益となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は660億3千2百万円(前年同期比 10.3%増)となりました。この結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は660億3千2百万円(前年同期比 10.3%増)となりました。」
全社売上高は前年同期比10.3%増となった一方、営業利益は41.0%減、経常利益は41.5%減、四半期純利益は45.5%減となり、増収減益となった。 - FY2023-Q2増収減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は445億3千4百万円(前年同期比17.5%増)となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は16億6千6百万円(前年同期比27.3%減)、経常利益は16億4千2百万円(前年同期比28.1%減)、四半期純利益は11億6百万円(前年同期比34.8%減)となりました。」
全社では売上高が前年同期比17.5%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は229億8千3百万円(前年同期比32.4%増)となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は10億3千3百万円(前年同期比18.5%減)、経常利益は10億2千9百万円(前年同期比18.8%減)、四半期純利益は6億9千2百万円(前年同期比22.2%減)となりました。」
全社では売上高が前年同期比32.4%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2022悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は837億7千6百万円(前期比5.5%減)となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は46億7千4百万円(前期比1.8%減)、経常利益は46億3千6百万円(前期比0.8%減)となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を下回り、減収減益となった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は598億7千9百万円(前年同期比 13.9%減)となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は36億9千4百万円(前年同期比 12.4%減)、経常利益は36億7千9百万円(前年同期比 11.8%減)、四半期純利益は26億5千6百万円(前年同期比 6.5%減)となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2022-Q2減収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は379億1千1百万円(前年同期比14.5%減)となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益は減少しましたが、販売費及び一般管理費が減少したため、営業利益は22億9千2百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は22億8千5百万円(前年同期比2.4%増)となりました。また、投資有価証券売却益1億2千5百万円を特別利益に計上したことなどにより、四半期純利益は16億9千7百万円(前年同期比10.3%増)となりました。」
全社では売上高が前年同期比14.5%減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 - FY2022-Q1減収増益有価証券報告書
「売上高は173億6千2百万円(前年同期比14.1%減)となりました。損益につきましては、利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は12億6千8百万円(前年同期比91.7%増)、経常利益は12億6千7百万円(前年同期比93.7%増)、四半期純利益は8億9千万円(前年同期比97.5%増)となりました。」
全社では売上高が前年同期比14.1%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は886億2千4百万円(前期比2.4%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は47億5千8百万円(前期比8.6%増)、経常利益は46億7千3百万円(前期比10.2%増)となりました。また、当期純利益は31億6千1百万円(前期比8.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、全社で増収増益となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は695億4千9百万円(前年同期比 14.4%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより完成工事総利益が増加したことから、営業利益は42億1千7百万円(前年同期比 31.1%増)、経常利益は41億7千2百万円(前年同期比 30.1%増)、四半期純利益は28億4千2百万円(前年同期比 28.9%増)となりました。」
全社売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は443億2千5百万円(前年同期比8.5%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は22億6千5百万円(前年同期比 8.5%増)、経常利益は22億3千万円(前年同期比 7.0%増)、四半期純利益は15億3千9百万円(前年同期比 6.6%増)となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は202億8百万円(前年同期比0.3%増)となりました。損益につきましては、売上総利益は増加しましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は6億6千1百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は6億5千4百万円(前年同期比19.8%減)、四半期純利益は4億5千万円(前年同期比21.0%減)となりました。」
全社では売上高が前年同期比0.3%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は865億1千3百万円(前期比7.8%減)となりました。損益につきましては、売上総利益は増加しましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は43億8千1百万円(前期比5.1%減)、経常利益は42億4千1百万円(前期比7.6%減)となりました。また、当期純利益は29億1千5百万円(前期比7.6%減)となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を下回り、減収減益となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は607億7千1百万円(前年同期比 9.9%減)となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は32億1千6百万円(前年同期比 3.9%減)、経常利益は32億7百万円(前年同期比 3.8%減)、四半期純利益は22億4百万円(前年同期比 5.1%減)となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2020-Q2微減収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は408億5千2百万円(前年同期比 0.3%減)となりました。損益につきましては、完成工事高は減少しましたが、完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は20億8千8百万円(前年同期比 11.6%増)、経常利益は20億8千4百万円(前年同期比 11.7%増)、四半期純利益は14億4千4百万円(前年同期比 13.8%増)となりました。」
全社では売上高が前年同期比0.3%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、微減収増益となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は201億4千4百万円(前年同期比29.2%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少による利益率の改善などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は7億9千万円(前年同期比89.9%増)、経常利益は8億1千5百万円(前年同期比93.8%増)、四半期純利益は5億7千万円(前年同期比205.1%増)となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2019増収減益有価証券報告書
「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は938億2千4百万円(前期比14.4%増)となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は46億1千8百万円(前期比6.3%減)、経常利益は45億9千万円(前期比7.3%減)となりました。」
全社では売上高が前期比14.4%増となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益は前期を下回る増収減益となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は674億3千7百万円(前年同期比 12.7%増)となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は33億4千7百万円(前年同期比 13.4%減)、経常利益は33億3千5百万円(前年同期比 14.5%減)、四半期純利益は23億2千3百万円(前年同期比 12.8%減)となりました。」
全社では売上高が前年同期比12.7%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回る増収減益が続いている。 - FY2019-Q2増収減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は409億8千8百万円(前年同期比 2.6%増)となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は18億7千万円(前年同期比 23.8%減)、経常利益は18億6千6百万円(前年同期比 23.8%減)、四半期純利益は12億6千9百万円(前年同期比 9.7%減)となりました。」
全社では売上高が前年同期比2.6%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は155億9千1百万円(前年同期比22.1%減)となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は4億1千6百万円(前年同期比71.3%減)、経常利益は4億2千万円(前年同期比71.1%減)、四半期純利益は1億8千7百万円(前年同期比82.1%減)となりました。」
全社売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は820億2千7百万円(前期比0.7%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は49億2千7百万円(前期比13.1%増)、経常利益は49億5千1百万円(前期比15.8%増)となりました。」
年間の全社売上高、営業利益、経常利益が前期を上回り、営業利益13.1%増、経常利益15.8%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、売上高は598億5千5百万円(前年同期比0.8%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は38億6千6百万円(前年同期比16.3%増)、経常利益は39億2百万円(前年同期比18.3%増)、四半期純利益は26億6千4百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、第2四半期の純利益減少から全利益項目の増益へ変化した。 - FY2018-Q2増収・営業増益だが純利益減有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は399億6千4百万円(前年同期比10.9%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は24億5千6百万円(前年同期比14.1%増)、経常利益は24億4千9百万円(前年同期比14.6%増)となりました。また、賃貸用不動産の一部について、減損損失3億2千3百万円を特別損失に計上したことから、四半期純利益は14億5百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、賃貸用不動産の減損損失により四半期純利益は前年同期比3.2%減となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高は200億2千1百万円(前年同期比24.1%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は14億4千9百万円(前年同期比61.4%増)、経常利益は14億5千4百万円(前年同期比62.2%増)、四半期純利益は10億4千4百万円(前年同期比77.3%増)となりました。」
全社売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は814億9千5百万円(前期比13.5%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は43億5千5百万円(前期比12.0%増)、経常利益は42億7千6百万円(前期比12.9%増)となりました。また、賃貸用不動産の減損損失が減少したことなどにより、当期純利益は30億4千8百万円(前期比31.9%増)となりました。」
全社売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回り、特に当期純利益は前期比31.9%増となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、売上高は593億8千9百万円(前年同期比6.3%増)となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は33億2千5百万円(前年同期比3.0%増)、経常利益は32億9千9百万円(前年同期比5.0%増)、四半期純利益は23億6千9百万円(前年同期比22.0%増)となりました。」
全社売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。