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イチケン(1847)・事実前進

低採算工事の減少による工事利益率の改善

FY2016に初出。37回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善401社が書いているテーマ・逆風3社・追い風427社

イチケンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年早い。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに91社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの430件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業利益は90億3千3百万円(前期比32.2%増)、経常利益は89億5千4百万円(前期比32.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は64億8百万円(前期比36.9%増)となりました。」

    連結2年目の当期は営業利益90億33百万円、経常利益89億54百万円、親会社株主に帰属する当期純利益64億8百万円となり、前期から大幅に増加した。
  2. FY2025連結初年度の利益実績開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は989億9千9百万円となりました。損益につきましては、営業利益は68億6千6百万円、経常利益は68億円、親会社株主に帰属する当期純利益は46億9千7百万円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度のため前期比較は行っていないが、連結ベースで売上高989億9,900万円、営業利益68億6,600万円、経常利益68億円を開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は41億円(前期比53.7%増)、経常利益は40億2千万円(前期比55.5%増)、当期純利益は29億3千8百万円(前期比72.0%増)となりました。」

    前年度の資材価格高騰による利益率悪化から、完成工事高の増加と利益率改善による増益へ転じ、営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「損益につきましては、利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は30億8千5百万円(前年同期比 41.5%増)、経常利益は30億2千8百万円(前年同期比 40.7%増)、四半期純利益は21億9千6百万円(前年同期比 51.8%増)となりました。」

    利益率の改善により売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「受注高は513億1千6百万円(前年同期比29.8%増)となりました。完成工事高は465億2千9百万円(前年同期比5.0%増)、次期への繰越工事高は813億1千1百万円(前年同期比2.4%増)となりました。そして、セグメント利益は21億7千3百万円(前年同期比9.1%減)となりました。」

    建設事業では受注高、完成工事高、繰越工事高が増加した一方、セグメント利益は前年同期比9.1%減少しており、受注・施工量の増加が利益増加に結びついていない。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は6億1千2百万円(前年同期比40.8%減)、経常利益は6億1千万円(前年同期比40.7%減)、四半期純利益は5億1千8百万円(前年同期比25.1%減)となりました。」

    完成工事高が増加する一方、資材価格上昇により完成工事総利益と営業利益等が減少し、利益率改善局面から悪化局面が続いている。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の高騰などの影響により完成工事総利益が減少したため、営業利益は26億6千7百万円(前期比43.0%減)」

    完成工事高が増加する一方、資材価格高騰の影響で完成工事総利益と営業利益が減少し、従来の利益率改善局面から悪化局面へ変化している。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の高騰などの影響により完成工事総利益が減少したため、営業利益は21億8千1百万円(前年同期比 41.0%減)、経常利益は21億5千1百万円(前年同期比 41.5%減)、四半期純利益は14億4千7百万円(前年同期比 45.5%減)となりました。」

    完成工事高が増加する一方、建設資材価格高騰の影響で完成工事総利益が減少し、営業利益等の減益幅が拡大している。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は16億6千6百万円(前年同期比27.3%減)、経常利益は16億4千2百万円(前年同期比28.1%減)、四半期純利益は11億6百万円(前年同期比34.8%減)となりました。」

    完成工事高が増加する一方、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少し、営業利益等が前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は10億3千3百万円(前年同期比18.5%減)、経常利益は10億2千9百万円(前年同期比18.8%減)、四半期純利益は6億9千2百万円(前年同期比22.2%減)となりました。」

    完成工事高が前年同期比32.7%増となる一方、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回った。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「受注高は939億6千9百万円(前期比10.6%増)となりました。完成工事高は833億1千6百万円(前期比5.3%減)となり、次期への繰越工事高は841億6千9百万円(前期比14.5%増)となりました。そして、セグメント利益は61億4千万円(前期比7.9%減)となりました。」

    受注・繰越工事高は増加した一方、完成工事高と建設事業セグメント利益は減少した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は36億9千4百万円(前年同期比 12.4%減)、経常利益は36億7千9百万円(前年同期比 11.8%減)、四半期純利益は26億5千6百万円(前年同期比 6.5%減)となりました。」

    完成工事高の減少により完成工事総利益が減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q2粗利益減少下で販管費減により増益有価証券報告書

    「完成工事高の減少などにより完成工事総利益は減少しましたが、販売費及び一般管理費が減少したため、営業利益は22億9千2百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は22億8千5百万円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    完成工事総利益は減少し、建設事業のセグメント利益も前年同期比7.9%減となった一方、販管費の減少により全社の営業利益・経常利益は増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「損益につきましては、利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は12億6千8百万円(前年同期比91.7%増)、経常利益は12億6千7百万円(前年同期比93.7%増)、四半期純利益は8億9千万円(前年同期比97.5%増)となりました。」

    利益率の改善により売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は47億5千8百万円(前期比8.6%増)、経常利益は46億7千3百万円(前期比10.2%増)となりました。」

    完成工事高の増加と利益率の改善により売上総利益が増加し、営業利益・経常利益が前期を上回った。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより完成工事総利益が増加したことから、営業利益は42億1千7百万円(前年同期比 31.1%増)、経常利益は41億7千2百万円(前年同期比 30.1%増)、四半期純利益は28億4千2百万円(前年同期比 28.9%増)となりました。」

    完成工事高の増加と利益率の改善により完成工事総利益が増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は22億6千5百万円(前年同期比 8.5%増)、経常利益は22億3千万円(前年同期比 7.0%増)、四半期純利益は15億3千9百万円(前年同期比 6.6%増)となりました。」

    完成工事高の増加と工事採算性の向上により完成工事総利益が増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「損益につきましては、売上総利益は増加しましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は6億6千1百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は6億5千4百万円(前年同期比19.8%減)、四半期純利益は4億5千万円(前年同期比21.0%減)となりました。」

    売上総利益は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回る構図を継続している。
  19. FY2020粗利益増も販管費増で営業減益有価証券報告書

    「売上総利益は増加しましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は43億8千1百万円(前期比5.1%減)、経常利益は42億4千1百万円(前期比7.6%減)となりました。」

    売上総利益は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益・経常利益は前期を下回った。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は32億1千6百万円(前年同期比 3.9%減)、経常利益は32億7百万円(前年同期比 3.8%減)、四半期純利益は22億4百万円(前年同期比 5.1%減)となりました。」

    完成工事高の減少により完成工事総利益が減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q2完成工事高減少下で粗利益増加有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高は減少しましたが、完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は20億8千8百万円(前年同期比 11.6%増)、経常利益は20億8千4百万円(前年同期比 11.7%増)、四半期純利益は14億4千4百万円(前年同期比 13.8%増)となりました。」

    完成工事高は減少したものの完成工事総利益が増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。今回の記載では低採算工事の減少ではなく、完成工事総利益の増加が増益要因として示されている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少による利益率の改善などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は7億9千万円(前年同期比89.9%増)、経常利益は8億1千5百万円(前年同期比93.8%増)、四半期純利益は5億7千万円(前年同期比205.1%増)となりました。」

    低採算工事の減少による利益率改善を増益要因として再び明示し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は46億1千8百万円(前期比6.3%減)、経常利益は45億9千万円(前期比7.3%減)となりました。」

    完成工事高が増加する一方、完成工事総利益が減少し、営業利益・経常利益が前期を下回った。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は33億4千7百万円(前年同期比 13.4%減)、経常利益は33億3千5百万円(前年同期比 14.5%減)、四半期純利益は23億2千3百万円(前年同期比 12.8%減)となりました。」

    完成工事高が増加する一方、完成工事総利益が減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回る構図が続いている。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は18億7千万円(前年同期比 23.8%減)、経常利益は18億6千6百万円(前年同期比 23.8%減)、四半期純利益は12億6千9百万円(前年同期比 9.7%減)となりました。」

    完成工事高は増加した一方、完成工事総利益が減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回った。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は4億1千6百万円(前年同期比71.3%減)、経常利益は4億2千万円(前年同期比71.1%減)、四半期純利益は1億8千7百万円(前年同期比82.1%減)となりました。」

    完成工事高の減少により完成工事総利益が減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で大幅に減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は49億2千7百万円(前期比13.1%増)、経常利益は49億5千1百万円(前期比15.8%増)となりました。」

    完成工事高の増加と工事採算性の向上により、営業利益49億2,700万円、経常利益49億5,100万円へ増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は38億6千6百万円(前年同期比16.3%増)、経常利益は39億2百万円(前年同期比18.3%増)、四半期純利益は26億6千4百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    完成工事高の増加に加え、工事採算性の向上を増益要因として明記し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q2増益要因の変化有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は24億5千6百万円(前年同期比14.1%増)、経常利益は24億4千9百万円(前年同期比14.6%増)となりました。」

    営業利益・経常利益は増加したが、今回の増益要因としては低採算工事の減少ではなく、完成工事高の増加が明示されている。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は14億4千9百万円(前年同期比61.4%増)、経常利益は14億5千4百万円(前年同期比62.2%増)、四半期純利益は10億4千4百万円(前年同期比77.3%増)となりました。」

    低採算工事の減少と完成工事高の増加により完成工事総利益が増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は43億5千5百万円(前期比12.0%増)、経常利益は42億7千6百万円(前期比12.9%増)となりました。」

    低採算工事の減少と完成工事高の増加により、営業利益・経常利益が前期比で増加した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は33億2千5百万円(前年同期比3.0%増)、経常利益は32億9千9百万円(前年同期比5.0%増)、四半期純利益は23億6千9百万円(前年同期比22.0%増)となりました。」

    完成工事高の増加と工事採算性の向上により完成工事総利益が増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は21億5千2百万円(前年同期比20.5%増)、経常利益は21億3千7百万円(前年同期比25.3%増)、四半期純利益は14億5千2百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    工事採算性の向上により完成工事総利益、営業利益、経常利益が前年同期を上回った。一方、四半期純利益は前年同期比1.9%減となった。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事総利益率の低下などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は8億9千7百万円(前年同期比12.4%減)、経常利益は8億9千6百万円(前年同期比11.1%減)、四半期純利益は5億8千8百万円(前年同期比39.5%減)となりました。」

    前年度に記載された低採算工事の減少・利益率改善とは反対に、完成工事総利益率の低下により営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で減少した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少による利益率の改善などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は38億9千万円(前期比64.9%増)、経常利益は37億8千8百万円(前期比63.2%増)となりました。」

    低採算工事の減少と利益率改善を当事業年度の業績要因として説明している。
一緒に動いた変遷

「全社の増収増益」は、この変遷が動いた37回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191312976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全社の増収増益19回
  3. 2営業キャッシュ・フローと現金残高の増加13回
  4. 3建設事業の受注高・繰越工事高の増加12回
  5. 4不動産事業の減収・増益9回
  6. 5海外情勢・政策による景気見通しの不透明感7回
  7. 6安定配当と成長投資のための内部留保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イチケンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
低採算工事の減少による工事利益率の改善|イチケン(1847)の変遷 | Komori