建設事業の受注高・繰越工事高の増加
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
- 2026-08-07前進決算
「当第1四半期累計期間の受注高は454億1百万円、完成工事高は242億5千9百万円となりました。」
建設事業の第1四半期受注高は454億1百万円、完成工事高は242億59百万円となった。次期繰越高は1,234億15百万円で、前年度末の1,013億28百万円から増加している。 - FY2026前進有価証券報告書
「受注高は1,192億7千3百万円となりました。完成工事高は1,058億9千3百万円となり、次期への繰越工事高は1,038億6千1百万円となりました。そして、セグメント利益は113億2千万円(前期比29.9%増)となりました。」
連結建設事業で受注高1,192億73百万円、完成工事高1,058億93百万円、次期繰越工事高1,038億61百万円、セグメント利益113億20百万円を開示し、利益は前期比29.9%増となった。 - 2026-05-18前進決算
「次期繰越高は、前事業年度末の86,963百万円から当事業年度末には101,328百万円となり、14,365百万円増加(16.5%増)しました。」
建設事業の次期繰越高が増加し、翌期以降の工事量の蓄積を具体的に開示している。 - FY2026-H1中間期の建設実績更新有価証券報告書
「受注高は561億3千4百万円となりました。完成工事高は490億6千9百万円(前年同期比4.7%減)、次期への繰越工事高は973億2千万円となりました。そして、セグメント利益は49億3千5百万円(前年同期比22.1%増)となりました。」
当中間連結会計期間の建設事業について、受注高561億3,400万円、完成工事高490億6,900万円、繰越工事高973億2,000万円、セグメント利益49億3,500万円を開示している。完成工事高は減少した一方、セグメント利益は前年同期比22.1%増加した。 - FY2025連結開始後の建設実績開示有価証券報告書
「受注高は1,036億2千6百万円となりました。完成工事高は987億3千万円となり、次期への繰越工事高は902億5千5百万円となりました。そして、セグメント利益は87億4千8百万円となりました。」
連結初年度の建設事業について、受注高103,626百万円、完成工事高98,730百万円、次期繰越工事高90,255百万円、セグメント利益8,748百万円を開示している。 - FY2025-H1中間期の受注・繰越実績開示有価証券報告書
「受注高は520億7千万円となりました。完成工事高は514億8千2百万円、次期への繰越工事高は820億1千3百万円となりました。そして、セグメント利益は40億4千3百万円となりました。」
連結開始後の中間期について、建設事業の受注高52,070百万円、完成工事高51,482百万円、繰越工事高82,013百万円、セグメント利益4,043百万円を開示している。前年同期との比較分析は行っていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「受注高は981億6千4百万円(前期比22.7%増)となりました。完成工事高は932億6千4百万円(前期比6.4%増)となり、次期への繰越工事高は814億2千5百万円(前期比6.4%増)となりました。そして、セグメント利益は52億6千6百万円(前期比26.4%増)となりました。」
建設事業の受注高、完成工事高、次期繰越工事高、セグメント利益がいずれも前期を上回った。受注高は981億6,400万円、繰越工事高は814億2,500万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「受注高は770億1千4百万円(前年同期比 48.0%増)となりました。完成工事高は694億4千4百万円(前年同期比 5.7%増)、次期への繰越工事高は840億9千4百万円(前年同期比 19.3%増)となりました。そして、セグメント利益は37億9千7百万円(前年同期比 14.1%増)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、次期への繰越工事高、セグメント利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2受注・完成・繰越増、利益減有価証券報告書
「受注高は513億1千6百万円(前年同期比29.8%増)となりました。完成工事高は465億2千9百万円(前年同期比5.0%増)、次期への繰越工事高は813億1千1百万円(前年同期比2.4%増)となりました。そして、セグメント利益は21億7千3百万円(前年同期比9.1%減)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、繰越工事高が前年同期を上回った一方、セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2024-Q1受注・繰越増、利益減有価証券報告書
「受注高は332億6千5百万円(前年同期比59.2%増)となりました。完成工事高は230億3千7百万円(前年同期比0.7%増)、次期への繰越工事高は867億5千2百万円(前年同期比5.6%増)となりました。そして、セグメント利益は10億3千2百万円(前年同期比27.6%減)となりました。」
受注高、完成工事高、繰越工事高は前年同期を上回った一方、建設事業セグメント利益は前年同期比27.6%減少した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「受注高は800億2百万円(前期比14.9%減)となりました。完成工事高は876億4千6百万円(前期比5.2%増)となり、次期への繰越工事高は765億2千5百万円(前期比9.1%減)となりました。そして、セグメント利益は41億6千7百万円(前期比32.1%減)となりました。」
完成工事高は増加したものの、受注高、次期繰越工事高、建設事業セグメント利益はいずれも前期を下回った。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「受注高は520億2千4百万円(前年同期比 23.8%減)となりました。完成工事高は657億1千2百万円(前年同期比 10.3%増)、次期への繰越工事高は704億8千万円(前年同期比 14.3%減)となりました。そして、セグメント利益は33億2千7百万円(前年同期比 31.1%減)となりました。」
建設事業は完成工事高が増加した一方、受注高、次期繰越工事高、セグメント利益が前年同期を下回った。受注高・繰越工事高・利益の減少が前四半期から明確化している。 - FY2023-Q2受注・利益減、完成工事高増有価証券報告書
「受注高は395億2千万円(前年同期比9.5%減)となりました。完成工事高は443億7百万円(前年同期比17.6%増)、次期への繰越工事高は793億8千2百万円(前年同期比0.1%減)となりました。そして、セグメント利益は23億9千1百万円(前年同期比20.6%減)となりました。」
建設事業では、受注高とセグメント利益が前年同期を下回り、完成工事高は増加、次期への繰越工事高はほぼ横ばいとなった。 - FY2023-Q1受注・完成・繰越増、利益減有価証券報告書
「受注高は208億9千1百万円(前年同期比1.4%増)となりました。完成工事高は228億7千1百万円(前年同期比32.7%増)、次期への繰越工事高は821億8千9百万円(前年同期比6.9%増)となりました。そして、セグメント利益は14億2千5百万円(前年同期比15.1%減)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、次期への繰越工事高が前年同期を上回った一方、セグメント利益は前年同期比15.1%減少した。 - FY2022受注・繰越増、完成工事高・利益減有価証券報告書
「受注高は939億6千9百万円(前期比10.6%増)となりました。完成工事高は833億1千6百万円(前期比5.3%減)となり、次期への繰越工事高は841億6千9百万円(前期比14.5%増)となりました。そして、セグメント利益は61億4千万円(前期比7.9%減)となりました。」
建設事業では受注高と次期繰越工事高が増加した一方、完成工事高とセグメント利益が減少した。 - FY2022-Q3受注・繰越増、完成工事高・利益減有価証券報告書
「受注高は682億3千4百万円(前年同期比 16.7%増)となりました。完成工事高は595億5千3百万円(前年同期比 13.7%減)、次期への繰越工事高は821億9千7百万円(前年同期比 24.6%増)となりました。そして、セグメント利益は48億3千3百万円(前年同期比 14.8%減)となりました。」
建設事業では受注高と繰越工事高が前年同期を上回った一方、完成工事高とセグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2022-Q2受注・繰越増、完成工事高・利益減有価証券報告書
「受注高は436億4千7百万円(前年同期比5.9%増)となりました。完成工事高は376億8千4百万円(前年同期比14.3%減)、次期への繰越工事高は794億7千9百万円(前年同期比7.8%増)となりました。そして、セグメント利益は30億1千3百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」
建設事業では受注高と繰越工事高が前年同期を上回った一方、完成工事高とセグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2022-Q1受注・繰越増、完成工事高減、利益増有価証券報告書
「受注高は206億6百万円(前年同期比38.3%増)となりました。完成工事高は172億3千4百万円(前年同期比14.1%減)、次期への繰越工事高は768億8千7百万円(前年同期比7.8%増)となりました。そして、セグメント利益は16億7千9百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」
建設事業では受注高と繰越工事高、セグメント利益が増加した一方、完成工事高は減少した。 - FY2021受注・繰越減、完成工事高・利益増有価証券報告書
「受注高は849億6千8百万円(前期比9.1%減)となりました。完成工事高は879億4千2百万円(前期比2.4%増)となり、次期への繰越工事高は735億1千6百万円(前期比3.9%減)となりました。そして、セグメント利益は66億7千万円(前期比9.5%増)となりました。」
建設事業では受注高と繰越工事高が前期を下回る一方、完成工事高とセグメント利益は増加した。 - FY2021-Q3受注・繰越減、完成工事高・利益増有価証券報告書
「受注高は584億5千9百万円(前年同期比 15.1%減)となりました。完成工事高は690億8百万円(前年同期比 14.5%増)、次期への繰越工事高は659億4千3百万円(前年同期比 14.8%減)となりました。そして、セグメント利益は56億6千9百万円(前年同期比 28.4%増)となりました。」
建設事業では受注高と繰越工事高が前年同期を下回った一方、完成工事高とセグメント利益は増加した。 - FY2021-Q2受注・繰越減、完成工事高・利益増有価証券報告書
「受注高は412億6百万円(前年同期比12.3%減)となりました。完成工事高は439億8千3百万円(前年同期比 8.5%増)、次期への繰越工事高は737億1千3百万円(前年同期比 2.1%減)となりました。そして、セグメント利益は32億7千1百万円(前年同期比 13.9%増)となりました。」
建設事業では受注高と繰越工事高が前年同期を下回った一方、完成工事高とセグメント利益は増加した。 - FY2021-Q1受注減・完成工事高微増・繰越増・利益増有価証券報告書
「受注高は148億9千7百万円(前年同期比24.6%減)となりました。完成工事高は200億5千7百万円(前年同期比0.3%増)、次期への繰越工事高は713億3千万円(前年同期比3.9%増)となりました。そして、セグメント利益は13億2千8百万円(前年同期比8.2%増)となりました。」
建設事業では受注高が前年同期比24.6%減となる一方、完成工事高は0.3%増、繰越工事高は3.9%増、セグメント利益は8.2%増となった。 - FY2020受注・完成・利益減、繰越増有価証券報告書
「受注高は935億4百万円(前期比7.0%減)となりました。完成工事高は858億6千1百万円(前期比7.9%減)となり、次期への繰越工事高は764億9千1百万円(前期比11.1%増)となりました。そして、セグメント利益は60億9千万円(前期比2.6%減)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、セグメント利益が前期を下回る一方、次期繰越工事高は前期比11.1%増となった。 - FY2020-Q3受注・完成・利益減、繰越増有価証券報告書
「受注高は、688億2千8百万円(前年同期比 13.4%減)となりました。完成工事高は602億6千9百万円(前年同期比 10.1%減)、次期への繰越工事高は774億7百万円(前年同期比 4.6%増)となりました。そして、セグメント利益は44億1千6百万円(前年同期比 4.8%減)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、セグメント利益が前年同期を下回る一方、繰越工事高は前年同期比4.6%増となった。 - FY2020-Q2受注減・完成微減・繰越微増・利益増有価証券報告書
「受注高は470億8百万円(前年同期比 13.3%減)となりました。完成工事高は405億3千4百万円(前年同期比 0.5%減)、次期への繰越工事高は753億2千2百万円(前年同期比 0.4%増)となりました。そして、セグメント利益は28億7千1百万円(前年同期比 3.6%増)となりました。」
建設事業では受注高が前年同期比13.3%減、完成工事高が0.5%減となる一方、繰越工事高は0.4%増、セグメント利益は3.6%増となった。 - FY2020-Q1受注・繰越減、完成工事高・利益増有価証券報告書
「受注高は197億6千4百万円(前年同期比37.6%減)となりました。完成工事高は199億8千7百万円(前年同期比29.3%増)、次期への繰越工事高は686億2千5百万円(前年同期比11.7%減)となりました。そして、セグメント利益は12億2千7百万円(前年同期比40.2%増)となりました。」
建設事業では受注高と繰越工事高が前年同期を下回った一方、完成工事高とセグメント利益は増加した。 - FY2019受注・完成・繰越増、利益減有価証券報告書
「受注高は1,005億5千8百万円(前期比9.8%増)となりました。完成工事高は932億4千3百万円(前期比14.5%増)となり、次期への繰越工事高は688億4千8百万円(前期比11.9%増)となりました。そして、セグメント利益は62億5千3百万円(前期比2.4%減)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、繰越工事高が前期を上回った一方、セグメント利益は前期比2.4%減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「受注高は、794億9千3百万円(前年同期比 6.9%増)となりました。完成工事高は670億1千9百万円(前年同期比 12.8%増)、次期への繰越工事高は740億8百万円(前年同期比 11.5%増)、セグメント利益は46億4千万円(前年同期比 5.7%減)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、繰越工事高が前年同期を上回る一方、セグメント利益は前年同期を下回る状態が続いている。 - FY2019-Q2受注・完成・繰越増、利益減有価証券報告書
「受注高は542億2千万円(前年同期比 15.0%増)となりました。完成工事高は407億2千9百万円(前年同期比 2.7%増)、次期への繰越工事高は750億2千4百万円(前年同期比 27.4%増)となりました。そして、セグメント利益は27億7千2百万円(前年同期比 10.2%減)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、繰越工事高が前年同期を上回った一方、セグメント利益は前年同期比10.2%減少した。 - FY2019-Q1受注・完成減、繰越増有価証券報告書
「受注高は316億6千5百万円(前年同期比2.1%減)となりました。完成工事高は154億6千2百万円(前年同期比22.2%減)、次期への繰越工事高は777億3千7百万円(前年同期比21.6%増)となりました。そして、セグメント利益は8億7千5百万円(前年同期比50.9%減)となりました。」
建設事業では受注高、完成工事高、セグメント利益が前年同期を下回った一方、次期への繰越工事高は前年同期比21.6%増となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「受注高は915億4千8百万円(前期比8.8%増)となりました。完成工事高は814億5千万円(前期比0.7%増)となり、次期への繰越工事高は615億3千3百万円(前期比19.6%増)となりました。そして、セグメント利益は64億9百万円(前期比12.6%増)となりました。」
年間の建設事業について、受注高、完成工事高、繰越工事高、セグメント利益がいずれも前期を上回った。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「受注高は、743億5千4百万円(前年同期比 2.4%増)となりました。完成工事高は594億1千4百万円(前年同期比 0.8%増)、次期への繰越工事高は663億7千6百万円(前年同期比 7.3%増)、セグメント利益は49億2千1百万円(前年同期比 14.7%増)となりました。」
建設事業では、受注高、完成工事高、繰越工事高、セグメント利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q2受注・繰越減、完成工事高・利益増有価証券報告書
「受注高は471億3千7百万円(前年同期比 2.3%減)となりました。完成工事高は396億6千8百万円(前年同期比 11.1%増)、次期への繰越工事高は589億4百万円(前年同期比 2.9%減)となりました。そして、セグメント利益は30億8千8百万円(前年同期比 12.2%増)となりました。」
建設事業では受注高と繰越工事高が前年同期を下回った一方、完成工事高とセグメント利益は増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「受注高は商業施設や住宅等の受注が順調に推移したことなどにより323億5千万円(前年同期比25.6%増)となりました。完成工事高は198億7千5百万円(前年同期比24.4%増)、次期への繰越工事高は639億9百万円(前年同期比10.3%増)となりました。そして、セグメント利益は17億8千1百万円(前年同期比44.2%増)となりました。」
建設事業の受注高、完成工事高、繰越工事高、セグメント利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2017前進有価証券報告書
「受注高は841億7千2百万円(前期比8.5%増)となりました。完成工事高は808億8千2百万円(前期比13.7%増)となり、次期への繰越工事高は514億3千5百万円(前期比6.8%増)となりました。そして、セグメント利益は56億9千2百万円(前期比9.9%増)となりました。」
建設事業の受注高、完成工事高、繰越工事高、セグメント利益がいずれも前期を上回った。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「受注高は商業施設や住宅他の受注が順調に推移したことなどにより、726億1千7百万円(前年同期比 23.6%増)となりました。完成工事高は589億2千5百万円(前年同期比 6.4%増)、次期への繰越工事高は618億3千8百万円(前年同期比 37.2%増)、セグメント利益は42億8千9百万円(前年同期比 2.0%増)となりました。」
建設事業で受注高、完成工事高、繰越工事高、セグメント利益のいずれも前年同期比で増加した。特に受注高は23.6%増、繰越工事高は37.2%増となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「受注高は商業施設の受注高が順調に推移したことなどにより482億6千5百万円(前年同期比 25.0%増)となりました。完成工事高は357億1千9百万円(前年同期比 2.8%増)となり、次期への繰越工事高は606億9千万円(前年同期比 33.2%増)となりました。そして、セグメント利益は27億5千2百万円(前年同期比 14.3%増)となりました。」
建設事業で受注高、完成工事高、繰越工事高、セグメント利益のいずれも前年同期比で増加した。特に受注高は25.0%増、繰越工事高は33.2%増となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「受注高は商業施設の受注が順調に推移したことなどにより257億4千9百万円(前年同期比11.2%増)となりました。完成工事高は159億7千6百万円(前年同期比0.6%減)、次期への繰越工事高は579億1千8百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」
建設事業で受注高が前年同期比11.2%増、繰越工事高が前年同期比18.8%増となった一方、完成工事高は前年同期比0.6%減となった。