東鉄工業(1835)・目標引き上げ
『アクションプラン2029』による持続的成長と企業価値向上
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立160社が書いているテーマ・逆風1社・追い風163社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2029年3月期 (最終年度業績目標) 売 上 高 1,900億円以上 ROE 10%以上 DOE 3%以上 株主還元方針 累進配当」
アクションプラン2029の最終年度目標について、従来記載の連結売上高1,700億円以上・ROE8%以上から、売上高1,900億円以上・ROE10%以上へ引き上げた。DOE3%以上と累進配当は継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「このたび、創業100周年の目指す姿に向け、今後5年間で実施する具体的な重点施策として、長期ビジョンで定めた5つの戦略を軸とした『アクションプラン2029』を策定いたしました。」
2024年度から始まる新中期経営計画として初出。安全、受注、生産性向上、人材、ESGの5戦略を軸に、2029年3月期の連結売上高1,700億円以上、ROE8%以上、DOE3%以上を目標とし、5年間で700億円の成長投資を計画している。