自己資本比率・純資産の改善
FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
- 2026-08-06その他決算
「2027年3月期第1四半期 235,145 76,251 32.3」
第1四半期末の純資産は76,251百万円、自己資本比率は32.3%となり、前期末の30.6%から上昇している。 - FY2026純資産増加と自己資本比率低下継続有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8,629百万円増加(12.3%増)し78,746百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.0%に対して0.4ポイント減少の30.6%となりました。」
純資産は増加した一方、自己資本比率は31.0%から30.6%へ低下した。 - 2026-05-14その他決算
「自己資本比率 34.0% 31.0% 30.6%」
純資産は70,116百万円から78,746百万円へ増加した一方、自己資本比率は31.0%から30.6%へ低下している。 - FY2026-H1純資産増加と自己資本比率の小幅低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,957百万円増加し76,074百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加4,822百万円、利益剰余金の増加1,114百万円です。」
純資産は前年度末の70,116百万円から76,074百万円へ増加した一方、自己資本比率は31.0%から28.5%へ低下した。 - FY2024純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6,587百万円増加(10.1%増)し72,131百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.5%に対して1.5ポイント減少の34.0%となりました。」
純資産は増加した一方、自己資本比率は35.5%から34.0%へ低下した。 - FY2024-Q3純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,026百万円増加し70,570百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加3,312百万円、その他有価証券評価差額金の増加3,011百万円です。」
純資産は65,543百万円から70,570百万円へ増加した一方、自己資本比率は前年度末の35.5%から29.7%へ低下している。 - FY2024-Q2純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,830百万円増加し70,374百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加3,480百万円、利益剰余金の増加2,686百万円です。」
純資産は65,543百万円から70,374百万円へ増加した一方、自己資本比率は前年度末の35.5%から31.5%へ低下している。 - FY2024-Q1純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,803百万円増加し68,347百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加2,332百万円です。」
純資産は65,543百万円から68,347百万円へ増加した一方、自己資本比率は前年度末の35.5%から33.8%へ低下している。 - FY2023純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,612百万円増加(2.5%増)し65,543百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.7%に対して1.2ポイント減少の35.5%となりました。」
純資産は増加した一方、自己資本比率は36.7%から35.5%へ低下している。 - FY2023-Q3純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 63,132 65,170 63,931 自己資本比率 (%) 34.4 31.1 36.7」
純資産額は前年同期の63,132百万円から65,170百万円へ増加した一方、自己資本比率は34.4%から31.1%へ低下している。 - FY2023-Q2純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ819百万円増加し64,751百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加934百万円です。」
純資産は前年度末の63,931百万円から64,751百万円へ増加した一方、自己資本比率は36.7%から33.8%へ低下している。 - FY2023-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,037百万円減少し62,893百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少956百万円です。」
純資産は前年度末の63,931百万円から62,893百万円へ減少し、自己資本比率も36.7%から35.8%へ低下している。 - FY2022-Q3純資産微増・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ86百万円増加し63,132百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加1,924百万円、その他有価証券評価差額金の減少1,843百万円です。 自己資本比率 (%) 26.4 34.4 33.8」
純資産は前年度末から86百万円増加し、自己資本比率は前年同期の26.4%および前年度末の33.8%を上回る34.4%となっている。 - FY2022-Q2純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 57,940 63,759 63,046 自己資本比率 (%) 27.6 35.7 33.8」
当第2四半期末の純資産額は63,759百万円で、前年度末の63,046百万円から増加した。自己資本比率も33.8%から35.7%へ上昇し、前年同期の27.6%を上回っている。 - FY2022-Q1純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 58,599 62,265 63,046 自己資本比率 (%) 29.4 35.3 33.8」
当第1四半期末の純資産額は62,265百万円で、前年度末の63,046百万円から減少した。一方、自己資本比率は33.8%から35.3%へ上昇し、前年同期の29.4%も上回っている。 - FY2021-Q3純資産微減と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ164百万円減少し59,571百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少2,245百万円、利益剰余金の増加2,029百万円です。 自己資本比率(%) 29.3 26.4 29.6」
純資産は前年度末の59,735百万円から59,571百万円へ減少し、自己資本比率も前年度末の29.6%から26.4%へ低下している。その他有価証券評価差額金の減少が主な減少要因として示されている。 - FY2021-Q2純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,795百万円減少し57,940百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少2,830百万円、利益剰余金の増加992百万円です。」
純資産は前年度末の59,735百万円から57,940百万円へ減少し、自己資本比率も29.6%から27.6%へ低下している。その他有価証券評価差額金の減少が主な要因として示されている。 - FY2021-Q1純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,136百万円減少し58,599百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少1,054百万円です。」
純資産は前年度末の59,735百万円から58,599百万円へ減少し、自己資本比率も29.6%から29.4%へ低下している。その他有価証券評価差額金の減少が主な要因として示されている。 - FY2020純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,711百万円減少(4.3%減)し59,735百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の32.0%に対して2.4%減少し29.6%となりました。」
純資産は62,447百万円から59,735百万円へ、自己資本比率は32.0%から29.6%へ低下した。主な要因としてその他有価証券評価差額金の減少を挙げている。 - FY2020-Q3純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,453百万円増加し63,901百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加2,728百万円、その他有価証券評価差額金の減少1,231百万円です。」
純資産は前連結会計年度末の62,447百万円から63,901百万円へ増加した一方、自己資本比率は32.0%から29.3%へ低下している。 - FY2020-Q2純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ239百万円減少し62,208百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少1,247百万円、利益剰余金の増加1,053百万円です。」
純資産は前年度末の62,447百万円から62,208百万円へ減少し、自己資本比率も32.0%から31.5%へ低下している。その他有価証券評価差額金の減少が主な要因として示されている。 - FY2020-Q1純資産の減少と自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,402百万円減少し59,044百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少2,379百万円です。」
純資産は前年度末の62,447百万円から59,044百万円へ減少した一方、自己資本比率は32.0%から32.6%へ上昇している。 - FY2019前進有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6,607百万円増加し62,447百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の29.3%に対して2.7%増加の32.0%となりました。」
通期で純資産は62,447百万円、自己資本比率は32.0%となり、前年度末の55,839百万円・29.3%からいずれも改善している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 55,819 59,072 55,839 自己資本比率 (%) 28.9 30.5 29.3」
当第3四半期末の純資産額は59,072百万円、自己資本比率は30.5%となり、前連結会計年度末の55,839百万円・29.3%を上回っている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「純資産額(百万円)53,300 59,107 55,839 自己資本比率(%)31.5 32.6 29.3」
当第2四半期末の純資産額は59,107百万円、自己資本比率は32.6%となり、前連結会計年度末の55,839百万円・29.3%および前年同期を上回っている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 51,405 57,692 55,839 自己資本比率 (%) 30.6 32.5 29.3」
当第1四半期末の純資産額は57,692百万円、自己資本比率は32.5%となり、前年同期の51,405百万円・30.6%および前連結会計年度末の55,839百万円・29.3%を上回っている。 - FY2018前進有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6,618百万円増加し55,839百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の26.6%に対して2.3ポイント増加の28.9%となりました。」
通期で純資産が55,839百万円、自己資本比率が28.9%となり、前年度末の49,220百万円・26.6%からいずれも改善している。 - FY2018-Q3純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 48,946 55,819 49,220 自己資本比率 (%) 26.3 28.6 26.6」
第3四半期の純資産額は55,819百万円となり、前年同期および前連結会計年度末を上回った一方、自己資本比率は28.6%で、前四半期の31.0%から低下している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 45,051 53,300 49,220 自己資本比率 (%) 27.2 31.0 26.6」
第77期第2四半期の純資産額は53,300百万円、自己資本比率は31.0%となり、前年同期および前連結会計年度末を上回っている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 44,276 51,405 49,220 自己資本比率 (%) 26.9 30.1 26.6」
第77期第1四半期の純資産額は51,405百万円、自己資本比率は30.1%となり、前年同期の44,276百万円・26.9%および前連結会計年度末の49,220百万円・26.6%を上回っている。