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鉄建建設(1815)・事実前進直近の決算(2026-08-06)では「その他」

業績・利益改善

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019その他FY2021-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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減収下の利益増加123社が書いているテーマ・逆風2社・追い風131社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。105社中24社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06その他決算

    「利益面につきましては、建築工事の採算改善が進んだものの、前年同期に海外土木工事において利益を計上した反動等により、営業利益及び経常利益は前年同期を下回りました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、固定資産売却益及び投資有価証券売却益を特別利益に計上したこと等により、前年同期を上回りました。」

    営業利益・経常利益は減少した一方、特別利益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は5,289百万円減少(2.9%減)し179,825百万円となりました。売上総利益は、前連結会計年度比2,616百万円増加(17.6%増)し17,480百万円となりました。営業利益は前連結会計年度比2,162百万円増加(62.5%増)の5,622百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比2,847百万円増加(94.1%増)の5,873百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比1,600百万円増加(46.7%増)の5,029百万円となりました。」

    売上高は減少した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、利益面の改善が通期実績として示されている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は87,228百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益2,896百万円(前年同期比225.0%増)、経常利益3,033百万円(前年同期比415.6%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は2,832百万円(前年同期比35.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加し、営業利益と経常利益は大幅な増益となった。
  4. FY2025-H1増収・営業黒字化と経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「売上高は期首手持工事の増加及び大型工事の順調な進捗により完成工事高が増加し、90,293百万円(前年同期比6.2%増)となりました。利益については、期首手持工事の増加及び大型工事における価格転嫁交渉が奏功したことによる利益率の改善等により売上総利益が増加し、営業利益891百万円(前年同期は営業損失522百万円)となりましたが、為替差損の影響により経常利益588百万円(前年同期比21.9%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券の売却による特別利益が計上されたものの、前期に保有資産の売却に伴う固定資産売却益を特別利益に計上した反動により、2,088百万円(前年同期比38.7%減)となりました。」

    売上高は増加し、営業利益は前年同期の営業損失から黒字に転じた一方、為替差損により経常利益は減少し、固定資産売却益の反動で中間純利益も減少した。
  5. FY2024増収下の営業減益と経常・純利益増加有価証券報告書

    「売上高は22,842百万円増加(14.2%増)し183,586百万円となりました。営業利益は前連結会計年度比275百万円減少(22.3%減)の958百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比1,313百万円増加(136.0%増)の2,278百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比1,899百万円増加(80.5%増)の4,260百万円となりました。」

    通期では大幅な増収となった一方、営業利益は減少し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  6. FY2024-Q3増収下の営業減益と経常・純利益増加有価証券報告書

    「結果として、売上高は132,658百万円(前年同四半期比15.4%増)、営業利益961百万円(前年同四半期比33.4%減)、経常利益1,775百万円(前年同四半期比68.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益4,033百万円(前年同四半期比189.0%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は減少した。経常利益は為替差益等、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益等の影響もあり増加している。
  7. FY2024-Q2増収下の営業損失と特別利益による純利益増加有価証券報告書

    「結果として、売上高は85,053百万円(前年同四半期比16.8%増)、営業損失522百万円(前年同四半期は営業利益790百万円)、経常利益753百万円(前年同四半期比57.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,408百万円(前年同四半期比199.8%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は損失に転じ、経常利益も減少した。固定資産売却益等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加している。
  8. FY2024-Q1増収下の営業・経常損失と特別利益による純利益増加有価証券報告書

    「結果として、売上高は39,660百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業損失1,398百万円(前年同四半期は営業損失239百万円)、経常損失415百万円(前年同四半期は経常利益425百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,507百万円(前年同四半期比898.2%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失が拡大し、経常利益も損失に転じた。固定資産売却益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益だけは大幅に増加している。
  9. FY2023増収下の通期大幅減益確定有価証券報告書

    「売上高は9,192百万円増加(6.1%増)し160,743百万円となりました。営業利益は前連結会計年度比4,014百万円減少(76.5%減)の1,233百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比5,258百万円減少(84.5%減)の965百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比2,345百万円減少(49.8%減)の2,360百万円となりました。」

    通期では売上高が6.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少し、増収下の減益が確定している。
  10. FY2023-Q3増収下の大幅減益継続有価証券報告書

    「売上高は114,966百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益1,442百万円(前年同四半期比66.2%減)、経常利益1,052百万円(前年同四半期比77.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,395百万円(前年同四半期比55.7%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収下の減益が続いている。
  11. FY2023-Q2増収下の大幅減益有価証券報告書

    「結果として、売上高は72,815百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益790百万円(前年同四半期比69.7%減)、経常利益1,790百万円(前年同四半期比33.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,136百万円(前年同四半期比36.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.0%増となった一方、営業利益は69.7%減、経常利益は33.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.3%減となり、増収下の減益が続いている。
  12. FY2023-Q1増収下の営業損失・減益有価証券報告書

    「結果として、売上高は35,175百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業損失239百万円(前年同四半期は営業利益1,005百万円)、経常利益425百万円(前年同四半期比62.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益251百万円(前年同四半期比66.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は営業損失に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少している。
  13. FY2022-Q3減収減益幅の縮小有価証券報告書

    「売上高は106,988百万円(前年同四半期比17.4%減)、営業利益4,266百万円(前年同四半期比14.7%減)、経常利益4,670百万円(前年同四半期比5.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,147百万円(前年同四半期比4.0%減)となりました。」

    売上高と各利益指標は前年同期比で減少したが、前四半期の二桁減少を含む減収減益の状態から、経常利益・純利益の減少率は一桁となっている。
  14. FY2022-Q2売上・利益の前年同期比減少継続有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は69,352百万円(前年同四半期比20.4%減)、営業利益2,610百万円(前年同四半期比21.2%減)、経常利益2,709百万円(前年同四半期比18.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,784百万円(前年同四半期比20.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、二桁の減少率となっている。
  15. FY2022-Q1売上・利益の前年同期比大幅減少有価証券報告書

    「売上高は32,885百万円(前年同四半期比23.9%減)、営業利益1,005百万円(前年同四半期比31.5%減)、経常利益1,139百万円(前年同四半期比30.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益759百万円(前年同四半期比33.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減少率も二桁となっている。
  16. FY2021-Q3売上・利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「当社グル-プの当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は129,520百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益4,999百万円(前年同四半期比5.1%減)、経常利益4,961百万円(前年同四半期比10.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,277百万円(前年同四半期比16.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期までの売上増加を伴う利益減少から、売上も減少する構図となっている。
  17. FY2021-Q2売上増加下の利益減少有価証券報告書

    「売上高は87,169百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益3,311百万円(前年同四半期比3.4%減)、経常利益3,333百万円(前年同四半期比4.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,241百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は43,230百万円(前年同四半期比14.0%増)、営業利益1,468百万円(前年同四半期比244.9%増)、経常利益1,631百万円(前年同四半期比231.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,142百万円(前年同四半期比381.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期に利益が減少していた状態から測定可能な改善を示している。
  19. FY2020売上増加下の通期利益減少有価証券報告書

    「売上高は18,171百万円増加(10.4%増)し192,842百万円となりました。営業利益は前連結会計年度比1,757百万円減少(23.2%減)の5,815百万円、経常利益は前連結会計年度比796百万円減少(11.6%減)の6,053百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比627百万円減少(11.2%減)の4,960百万円となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回った。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は129,857百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益5,268百万円(前年同四半期比12.9%減)、経常利益5,567百万円(前年同四半期比14.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,940百万円(前年同四半期比8.0%減)となりました。」

    売上高が増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少する構図が続いている。
  21. FY2020-Q2売上増加下の利益減少有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は84,032百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益3,428百万円(前年同四半期比9.4%減)、経常利益3,474百万円(前年同四半期比16.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,264百万円(前年同四半期比17.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少している。
  22. FY2020-Q1利益指標の大幅減少有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は37,906百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益425百万円(前年同四半期比70.0%減)、経常利益491百万円(前年同四半期比72.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益237百万円(前年同四半期比79.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は174,670百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。利益につきましては、工事利益率改善の効果もあり営業利益は7,573百万円(前連結会計年度比14.5%増)、経常利益は6,850百万円(前連結会計年度比0.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,587百万円(前連結会計年度比0.9%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は微減となった。工事利益率改善の効果と指標別の増減が通期実績として示されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社グル-プの当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は120,004百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益6,051百万円(前年同四半期比21.6%増)、経常利益6,516百万円(前年同四半期比16.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益4,284百万円(前年同四半期比14.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、9か月累計の業績改善が測定可能な形で示されている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は75,803百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益3,785百万円(前年同四半期比6.0%増)、経常利益4,138百万円(前年同四半期比6.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,759百万円(前年同四半期比7.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績改善が測定可能な形で示されている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グル-プの当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は37,360百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益1,416百万円(前年同四半期比3.0%減)、経常利益1,755百万円(前年同四半期比11.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,161百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は3.0%減少した。業績は指標ごとに増減が分かれているが、経常利益・純利益の増加が測定可能な形で示されている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高168,551百万円(前連結会計年度比2.1%増)、営業利益6,614百万円(前連結会計年度比8.3%増)、経常利益6,886百万円(前連結会計年度比12.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,639百万円(前連結会計年度比41.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、利益改善が測定可能な実績として示されている。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グル-プの当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は112,376百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益4,978百万円(前年同四半期比6.2%増)、経常利益5,576百万円(前年同四半期比15.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,745百万円(前年同四半期比20.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、9か月累計の業績改善が測定可能な形で示されている。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は73,655百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益3,571百万円(前年同四半期比30.2%増)、経常利益3,876百万円(前年同四半期比35.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,562百万円(前年同四半期比37.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、利益改善が測定可能な形で示されている。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グル-プの当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は35,418百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益1,461百万円(前年同四半期比162.2%増)、経常利益1,574百万円(前年同四半期比91.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,068百万円(前年同四半期比82.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、利益面の改善が測定可能な形で示されている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「利益につきましては、工事利益率改善の効果もあり営業利益は6,107百万円(前連結会計年度比242.0%増)、経常利益は6,148百万円(前連結会計年度比134.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,998百万円(前連結会計年度比214.4%増)となりました。」

    通期で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で大幅に増加し、工事利益率改善の効果も明示されている。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グル-プの当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は110,150百万円(前年同四半期比4.8%減)、営業利益4,689百万円(前年同四半期比38.1%増)、経常利益4,816百万円(前年同四半期比20.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,102百万円(前年同四半期比50.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、利益改善が9か月累計の測定可能な実績として示されている。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は69,947百万円(前年同四半期比1.6%減)、営業利益2,743百万円(前年同四半期比42.8%増)、経常利益2,871百万円(前年同四半期比17.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,860百万円(前年同四半期比34.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、利益面の改善が測定可能な形で示されている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グル-プの当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は33,767百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益557百万円(前年同四半期比24.4%増)、経常利益823百万円(前年同四半期比35.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益586百万円(前年同四半期比186.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
一緒に動いた変遷

「土木・建築・不動産等の事業セグメント構成」は、この変遷が動いた37回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14109654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1土木・建築・不動産等の事業セグメント構成14回
  3. 2株主還元・配当実績10回
  4. 3第三者に対する保証等の偶発債務9回
  5. 4自己資本比率・純資産の改善6回
  6. 5土木・建築分野の研究開発活動5回
  7. 6デジタル技術・ICTを活用した業務変革の推進4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鉄建建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績・利益改善|鉄建建設(1815)の変遷 | Komori