大末建設(1814)・目標前進
経験者採用比率20%程度の目標
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「労働者の採用者数に占める労働者の経験者採用数の割合 毎期 20%程度 44.9%」
毎期20%程度とする経験者採用比率の目安に対し、2026年3月期実績は44.9%となった。 - 2026-05-12その他決算説明資料
「経験者(中途採用者)の増加 新規採用に占める経験者の割合 32.4%」
経験者採用比率の当期実績を32.4%として更新している。前年度の45.1%からは低下したが、毎期20%程度とする目安を上回っている。 - FY2025前進有価証券報告書
「労働者の採用者数に占める労働者の経験者採用数の割合 毎期 20%程度 45.1%」
毎期20%程度とする経験者採用比率の目安に対し、2025年3月期実績は45.1%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「労働者の採用者数に占める労働者の経験者採用数の割合 毎期 20%程度 25.0%」
経験者採用比率20%程度を毎期の目安とする方針に対し、2024年3月期実績は25.0%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「経験者採用については、正規雇用者における経験者採用比率20%程度を目安に取り組むことで多様性の推進に努めてまいります。」
多様性推進の施策として、正規雇用者に占める経験者採用比率20%程度を目安とする目標を初めて明示している。2023年3月期の実績は8.3%である。