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清水建設(1803)・施策達成

イノベーションセンターの整備

FY2019に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

12記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3後退FY2021再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 22024
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NOVARE(イノベーションセンター)の整備・運用開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「また、2023年9月1日から運用を開始したイノベーション拠点「温故創新の森 NOVARE(ノヴァーレ)」(東京都江東区)内の施設の一つである「NOVARE Lab(ノヴァーレラボ、技術研究所潮見ラボ)」に技術研究所の一部機能を移転し、社内外と連携した研究開発を推進しております。」

    イノベーションセンターは「温故創新の森 NOVARE」として2023年9月1日に運用を開始し、研究開発・人財育成・共創の拠点として稼働した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    イノベーションセンターを含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    イノベーションセンターを含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  4. FY2023後退有価証券報告書

    「潮見イノベーションセンター(仮称) 50,000 40,779 自己資金、銀行借入及び社債 2019年9月 2023年9月」

    投資総額500億円、既支払額407億79百万円まで進捗した一方、完了予定年月は従来の2023年3月から2023年9月へ変更された。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    イノベーションセンターを含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとされている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「潮見イノベーションセンター(仮称) 50,000 29,834 自己資金及び銀行借入 2019年9月 2023年3月」

    イノベーションセンターは投資総額500億円、既支払額298億34百万円まで進捗し、完了予定年月は2023年3月とされている。
  7. FY2021後退有価証券報告書

    「イノベーションセンター 50,000 24,810 自己資金及び銀行借入 2019年9月 2023年3月」

    イノベーションセンターは投資総額500億円、既支払額248億10百万円まで進捗した一方、完了予定年月が従来の2022年3月から2023年3月へ変更された。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    イノベーションセンターを含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「イノベーションセンター 投資予定金額 総額50,000百万円,既支払額23,961百万円 着手年月2019年9月 完了予定年月2022年3月」

    イノベーションセンター建設について、既支払額が239億61百万円まで進捗し、2022年3月の完了予定を維持している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    イノベーションセンターを含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    イノベーションセンターを含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「イノベーションセンター(東京都江東区)」

    研究開発・イノベーションの拠点として、総額500億円、既支払額24億63百万円、2019年9月着手、2022年3月完了予定の設備計画を示した。
一緒に動いた変遷

「エコBCPとサステナビリティ事業の事業化」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エコBCPとサステナビリティ事業の事業化4回
  3. 2長期ビジョンとローリング型の経営計画3回
  4. 3収益基盤の拡大3回
  5. 4生産性・品質・社会課題に対応する研究開発3回
  6. 5ICTを活用した施工管理・作業効率化3回
  7. 6全社デジタル戦略とデジタル関連投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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