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清水建設(1803)・施策前進

全社デジタル戦略とデジタル関連投資

FY2019に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-31。

17記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY2022前進FY2024 – 2026-08-312019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革215社が書いているテーマ・逆風0社・追い風216社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに133社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-31前進ガバナンス

    「中期DX戦略〈2024-2026〉の概要」

    中期DX戦略を独立した構成項目として示し、組織横断DX推進体制、DX人財育成、IT基盤整備を進めている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「DXで土木設計・施工計画を自動化・最適化する土木設計プラットフォーム「Shimz DDD」を構築し、大幅な省人化効果を発揮」

    全社デジタル戦略を、土木設計・施工計画の自動化・最適化プラットフォームの構築と運用へ進展させた。
  3. 2026-05-29前進株主総会

    「部門横断でのDX戦略推進を通じた経営・事業推進体制の強化や、グループシナジーの更なる増大に向けたM&Aの検討・実行等、今後も柔軟かつスピード感のある機能連携を目指しています。」

    DX戦略を部門横断の経営・事業推進体制の強化へ展開する方針を示した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「首里城正殿復元整備工事において、360°カメラで撮影した施工記録データを加工してデジタルツインを構築し、今しか見られない復元工事の現場をバーチャルツアーできるようにしました。」

    デジタル戦略を、施工記録のデジタルツイン化とバーチャルツアー等のデジタルサービスへ展開した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「淡海医療センター(滋賀県草津市)において、当社が提案する「DX-Coreスマートホスピタル構想」の具現化に向けたDXの取組みに着手しました。」

    建物OS「DX-Core」を医療系システム、ロボット、設備、センサーと連携させるスマートホスピタルへの実装に着手した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    全社デジタル戦略とデジタル関連投資を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    全社デジタル戦略とデジタル関連投資を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「工場建設向けの新たなエンジニアリングサービス「Growing Factory(グローイングファクトリー)」の提案活動を開始しました。設計段階から工場のモデルをバーチャル空間内に構築(デジタルツイン)し、そのモデルを使って工場内の製品や設備機器の動きを事前検証することで、短時間で最適な施設計画を導出します。」

    デジタル戦略を設計・施工の効率化から、デジタルツインを用いた工場計画・運用改善サービスへ広げた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    全社デジタル戦略とデジタル関連投資を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    全社デジタル戦略とデジタル関連投資を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとされている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「建物設備とモビリティ・ロボット連携サービス開発に向け、豊洲スマートシティで実証開始」

    デジタル戦略を設計・施工段階から建物運用・街区サービスへ広げ、Mobility-Core、DX-Core及び複数ロボット連携の実証運用を開始した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「建物内の建築設備やIoTデバイス,各種アプリケーションの相互連携を容易にする,建物運用デジタル化プラットフォーム機能を備えた,基本ソフトウェアである建物オペレーティングシステム「DX-Core」を開発し,自社施設への実装を進めております。」

    デジタル戦略を設計・施工段階から建物運用まで広げ、建物OS「DX-Core」の開発と自社施設への実装を開始した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    全社デジタル戦略とデジタル関連投資を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「高度なコンピュテーショナルデザイン手法を展開するためのプラットフォーム「Shimz DDE(Digital Design Enhancement platform)」を構築,本格的な組織的運用を開始した。」

    デジタル戦略について、設計プラットフォームの構築から本格運用へ進み、BIM・AIとの連携や設計提案の高度化を進めている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    全社デジタル戦略とデジタル関連投資を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    全社デジタル戦略とデジタル関連投資を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「建築総本部長 生産性向上推進担当 原子力・火力担当 情報統括担当 デジタル戦略推進室長」

    長期ビジョンの技術・事業構造のイノベーションに加え、デジタル戦略推進室の設置・担当者を示し、5年間1,000億円の生産性向上・研究開発投資にデジタル関連投資を含めた。
一緒に動いた変遷

「長期ビジョンとローリング型の経営計画」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期ビジョンとローリング型の経営計画8回
  3. 2生産性・品質・社会課題に対応する研究開発8回
  4. 3ICTを活用した施工管理・作業効率化8回
  5. 4収益基盤の拡大7回
  6. 5全社的なグローバル化7回
  7. 6エコBCPとサステナビリティ事業の事業化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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