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清水建設(1803)・目標前進

長期ビジョンとローリング型の経営計画

FY2016に初出。30回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-24。

30記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 120162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
3カ年中期経営計画のローリング更新・毎年見直し21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「成長投資については、中期経営計画〈2024‐2026〉の期間中における計画値3,600億円に対し、2026年3月末時点で2,350億円の実績となりました。また、別枠として設定した「更なる企業価値向上に向けた投資枠(M&Aなど)」は897億円の実績となりました。」

    中期経営計画の2年目末時点で、成長投資2,350億円及びM&A等の別枠投資897億円を開示し、計画の進捗を具体化した。
  2. 2026-05-29再掲株主総会

    「本年度は「中期経営計画〈2024-2026〉」の最終年度となります。」

    中期経営計画〈2024-2026〉が最終年度に入ったことを確認し、2026年度も目標達成に取り組む方針を示した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略及び優先課題について、重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「成長投資については、中期経営計画〈2024-2026〉の期間中における計画値3,600億円に対し、2025年3月末時点で698億円の実績となりました。」

    中期経営計画〈2024-2026〉の初年度について、3,600億円の成長投資計画に対する698億円の実績を開示した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略及び優先課題について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度をもって、「中期経営計画〈2019‐2023〉」の計画期間が終了しましたので、その振り返りと当社を取り巻く環境認識に基づき、計画期間を3年とする「中期経営計画〈2024‐2026〉」を2024年5月に策定しました。」

    前中期経営計画の終了を受け、2024年5月に3年間の新たな中期経営計画を策定した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    長期ビジョン及び中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    長期ビジョン及びローリング型の経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「2019年5月、当社は、2030年を見据えたシミズグループの長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」と、当面5年間の基本方針と重点戦略を取りまとめた「中期経営計画〈2019‐2023〉」を策定しました。」

    中期経営計画4年目の2022年度実績として、総売上高19,338億円、経常利益565億円、ROE5.9%、自己資本比率34.8%などを2023年度目標と対比して開示した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    長期ビジョン及び中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    長期ビジョン及び中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2019年5月に策定した「中期経営計画〈2019‐2023〉」の3年目である2021年度の実績は以下のとおりであります。」

    中期経営計画3年目の実績として、総売上高14,829億円、経常利益504億円、ROE5.8%、自己資本比率38.7%などを2023年度目標と対比して開示した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略及び優先課題について、重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「2019年5月に策定した「中期経営計画〈2019‐2023〉」の2年目である2020年度の実績は以下のとおりであります。」

    中期経営計画2年目の実績として、総売上高14,564億円、経常利益1,054億円、ROE10.0%、自己資本比率42.7%などを2023年度目標と対比して開示した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    長期ビジョン及びローリング型の経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされた。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「3つのイノベーションの融合により,新たな価値を創造するスマート イノベーション カンパニーを目指す。スマート イノベーション カンパニーへの進化により,2030年度に連結経常利益2,000億円以上を目指す。」

    長期ビジョン及び中期経営計画の初年度実績として、売上高16,982億円、経常利益1,379億円、ROE13.6%などを2023年度目標と対比し、計画の進捗管理を示した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    長期ビジョン及びローリング型の経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    長期ビジョン及びローリング型の経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「また,2019年5月に,2030年を見据えたシミズグループの長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」と,当面5年間の基本方針と重点戦略を取りまとめた「中期経営計画〈2019‐2023〉」を策定した。」

    次期長期ビジョンと5年間の中期経営計画の策定を完了し、2030年度の連結経常利益2,000億円以上、3つのイノベーションなどを軸とする新たな計画体系へ進んだ。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    長期ビジョン及びローリング型の経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    長期ビジョン及びローリング型の経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    長期ビジョン及びローリング型の経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとされている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は現在,今後の経営環境の変化を想定した上で,社会的課題に積極的に取り組み,更なる企業価値の向上を目指すべく,2019年度を初年度とする長期ビジョン及び中期経営方針の策定に向けて取り組んでいる。」

    2019年度を初年度とする新たな長期ビジョン及び中期経営方針の策定に着手しており、既存の計画体系が次の段階へ移行している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    長期ビジョン、経営方針及びローリング型の経営計画について、重要な変更はないとされている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとされ、既存の計画体系が継続している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「現3ヶ年計画の最終年度(平成31年度)における経営目標は次のとおりである。」

    平成29年度を初年度とする新たな経営3ヶ年計画を開始し、平成31年度の連結売上高1兆7,600億円、経常利益1,150億円、有利子負債3,500億円以内などの数値目標を設定した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は,10年後のシミズグループとしてのあるべき姿を示す長期ビジョン「Smart Vision 2010」,5年間の方針を定める「中期経営方針」に基づき,向こう3ヶ年の経営戦略を示す「経営3ヶ年計画」を,毎年ローリング方式で策定している。」

    長期・中期・3年間の計画を毎年更新する計画体系を示している。
一緒に動いた変遷

「生産性・品質・社会課題に対応する研究開発」は、この変遷が動いた30回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産性・品質・社会課題に対応する研究開発11回
  3. 2ICTを活用した施工管理・作業効率化11回
  4. 3財務体質の強化と安定配当9回
  5. 4収益基盤の拡大9回
  6. 5全社デジタル戦略とデジタル関連投資8回
  7. 6エコBCPとサステナビリティ事業の事業化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-24の自己株式で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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