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第一建設工業(1799)・施策再掲

社外役員と監査機能の連携による客観性・監督機能の強化

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役(5名)の選任により、意思決定における客観性を高めるとともに経営者に対する監督機能の強化を図るほか、内部監査、会計監査においても、監査等委員、監査部、会計監査人が相互に連携し監査します。」

    監査等委員会設置会社への移行後の社外取締役5名、監査等委員・監査部・会計監査人の連携による監督・監査体制を継続して開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、社外取締役(5名)の選任により、意思決定における客観性を高めるとともに経営者に対する監督機能の強化を図るほか、内部監査、会計監査においても、監査等委員、監査部、会計監査人が相互に連携し監査します。」

    社外取締役が従来の2名から5名に増え、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行した。監査等委員、監査部、会計監査人の連携による監督・監査体制を具体化している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「内部監査については、社長直属の監査部(専任者6名)を設置し、年間監査計画に基づき、業務監査及び内部統制監査を行っております。」

    従来の監査役・内部統制室・会計監査人の連携に加え、社長直属の監査部と専任者6名、年間監査計画、改善状況のフォローおよび必要に応じた再監査を具体的に開示している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役(2名)や社外監査役(3名)の選任により、意思決定における客観性を高めるとともに経営者に対する監督機能の強化を図っているほか、内部監査、会計監査においても、監査役、内部統制室、会計監査人が相互に連携し監査を行っております。」

    社外取締役2名・社外監査役3名による客観性・監督機能と、監査役・内部統制室・会計監査人の連携を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役(2名)や社外監査役(3名)の選任により、意思決定における客観性を高めるとともに経営者に対する監督機能の強化を図っているほか、内部監査、会計監査においても、監査役、内部統制室、会計監査人が相互に連携し監査を行っております。」

    社外取締役2名・社外監査役3名による客観性・監督機能と、監査役・内部統制室・会計監査人の連携を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役(2名)や社外監査役(3名)の選任により、意思決定における客観性を高めるとともに経営者に対する監督機能の強化を図っているほか、内部監査、会計監査においても、監査役、内部統制室、会計監査人が相互に連携し監査を行っております。」

    社外取締役2名・社外監査役3名による客観性・監督機能と、監査役・内部統制室・会計監査人の連携を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役(2名)や社外監査役(3名)の選任により、意思決定における客観性を高めるとともに経営者に対する監督機能の強化を図っているほか、内部監査、会計監査においても、監査役、内部統制室、会計監査人が相互に連携し監査を行っております。」

    社外取締役2名・社外監査役3名を含む監督体制と、監査役・内部統制室・会計監査人の連携を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「また、社外取締役(2名)や社外監査役(3名)の選任により、意思決定における客観性を高めるとともに経営者に対する監督機能の強化を図っているほか、内部監査、会計監査においても、監査役、内部統制室、会計監査人が相互に連携し監査を行っております。」

    社外取締役2名、社外監査役3名を含む監督体制と、内部監査・会計監査の相互連携を示している。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続を重視した利益還元」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続を重視した利益還元2回
  3. 2大型保線機械の計画的な更新と設備拡充2回
  4. 3総還元性向25%以上2回
  5. 4賃貸用マンションの建設投資2回
  6. 52030年度CO2排出量30%削減、2050年度実質ゼロ2回
  7. 62030年度の電子マニフェスト交付率90%・リサイクル率96%2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外役員と監査機能の連携による客観性・監督機能の強化|第一建設工業(1799)の変遷 | Komori