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第一建設工業(1799)・方針引き上げ直近の株主総会(2026-06-25)では「達成」

安定配当の継続を重視した利益還元

FY2016に初出。39回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。

39記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1060社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1084社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1084件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25達成株主総会

    「本件は、原案のとおり承認可決され、期末配当は1株につき金 160 円と決定いたしました。」

    FY2026有価証券報告書で予定されていた1株当たり160円の期末配当が、定時株主総会で承認可決され、決定段階へ進んだ。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき株主の皆様のご支援にお応えするため、2026年5月13日に公表いたしました「剰余金の配当に関するお知らせ」に記載のとおり、1株当たり130円の普通配当を30円増配し、1株当たり合計160円の配当を実施する予定であります。」

    累進的な配当を含む株主還元方針のもと、前年度の1株当たり130円から30円増配し、160円を予定している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 2,439,588 130 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    当中間会計期間に、1株当たり130円、総額2,439,588千円の配当を実施しており、累進的な配当を含む利益還元方針に基づく実績を開示している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき、2025年5月13日に公表いたしました「剰余金の配当に関するお知らせ」に記載のとおり、1株当たり80円の普通配当を50円増配し、1株当たり合計130円の配当を実施いたしました。」

    安定配当・累進的配当の方針を維持しつつ、普通配当を80円から50円増配し、1株当たり合計130円とした。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,557,021 80 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    中間会計期間に、1株当たり80円、総額1,557,021千円の配当を実施している。前事業年度に掲げた累進的な配当方針に基づく実績である。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、2024年度を初年度とする「中期経営計画 変革2028(2024年度~2028年度)」では、累進的な配当により株主還元を充実してまいります。 当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき、2024年5月9日に公表いたしました「剰余金の配当に関するお知らせ」に記載のとおり、1株当たり50円の普通配当を30円増配し、1株当たり合計80円の配当を実施いたしました。」

    安定配当に加えて累進的配当を掲げ、普通配当を50円から80円へ30円増配した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 979,375 50 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、1株当たり50円、総額979,375千円の配当を実施している。安定配当を重視する既存の利益還元方針に沿う内容である。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 979,375 50 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、1株当たり50円、総額979,375千円の配当を実施している。安定配当を重視する既存の利益還元方針に沿う内容である。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 979,375 50 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり50円、総額979,375千円の配当を実施している。前事業年度の合計50円の配当実績を踏まえ、安定配当を重視する方針に沿う内容である。
  10. FY2023普通配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき、2023年5月10日に公表いたしました「剰余金の配当に関するお知らせ」に記載のとおり、1株当たり40円の普通配当を10円増配し、1株当たり合計50円の配当を実施いたしました。」

    安定配当を重視する方針を維持しつつ、普通配当を40円から50円へ10円増額した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 914,009 45 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間にも、1株当たり45円、総額914,009千円の配当実績を開示している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 914,009 45 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、1株当たり45円、総額914,009千円の配当を実施している。創立80周年記念配当を含む前事業年度の配当実績を継続して開示している。
  13. FY2022普通配当増額と記念配当の実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき、2022年5月11日に公表いたしました「剰余金の配当に関するお知らせ」に記載のとおり、1株当たり37円の普通配当を3円増配し、1株当たり40円の普通配当に加え、2022年9月23日をもちまして創立80周年を迎えることから、記念配当として5円を加算し、1株当たり合計45円の配当を実施いたしました。」

    安定配当方針を維持しつつ、普通配当を37円から40円へ増額し、創立80周年記念配当5円を加え、合計45円とした。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 755,254 37 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間にも、1株当たり37円、総額755,254千円の配当実績を開示しており、安定配当を重視する既存方針に沿う内容である。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、9億5千2百万円となりました。これは、配当金の支払い等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間にも配当金を支払っており、安定配当を重視する既存の利益還元方針に沿う実績を示している。
  16. FY2022-Q1普通配当の増額有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 755,254 37 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり37円、総額755,254千円の配当を実施した。普通配当は前年度の34円から37円へ増額されている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 695,965 34 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、1株当たり34円、総額695,965千円の配当を実施している。安定配当を重視する既存の利益還元方針に沿う内容である。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 695,965 34 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、1株当たり34円、総額695,965千円の配当を実施している。安定配当を重視する既存の利益還元方針に沿う内容である。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 695,965 34 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり34円、総額695,965千円の配当を実施した実績を開示している。安定配当を重視する既存の利益還元方針に沿う内容である。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 698,008 34 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、1株当たり34円、総額698,008千円の配当を実施した実績を開示している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 698,008 34 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、1株当たり34円、総額698,008千円の配当を実施した実績を開示している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 698,008 34 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり34円、総額698,008千円の配当を実施した実績を開示している。
  23. FY2019普通配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき1株当たり34円の普通配当を実施いたしました。」

    安定配当を重視する方針を維持しつつ、普通配当を前年度の30円から34円へ増額した。内部留保は事業展開および大型保線機械の更新に投資するとしている。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 617,594 30 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、1株当たり30円、総額617,594千円の配当を実施した実績が示されている。安定配当を重視する既存の利益還元方針に沿う内容である。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 617,594 30 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり30円、総額617,594千円の配当を実施した実績が示されている。安定配当を重視する既存の利益還元方針に沿う内容である。
  26. FY2018普通配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき1株当たり30円の普通配当を実施いたしました。」

    安定配当を重視する方針は維持しつつ、普通配当は前年度の26円から30円へ増額された。内部留保は事業展開及び大型保線機械の更新に投資するとしている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 535,261 26 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、1株当たり26円、総額535,261千円の配当を実施した実績が示されている。安定配当を重視する既存方針に変更はない。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、5億3千8百万円の支出超過(前第2四半期累計期間5億3千8百万円の支出超過)となりました。これは、配当金の支払い等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に配当金を支払っており、1株当たり26円の配当実績を含め、安定配当を重視する既存の利益還元方針と整合する。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 535,261 26 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり26円、総額535,261千円の配当を実施した実績が示されている。安定配当を重視する既存方針に変更はない。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき1株当たり26円の普通配当を実施いたしました。内部留保資金については、今後の事業展開及び線路メンテナンス工事用大型保線機械の更新のために有効的な投資をしていきたいと考えております。」

    安定配当方針に基づき1株当たり26円を実施し、内部留保は事業展開と大型保線機械の更新に投資すると説明している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 535,264千円 26円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、1株当たり26円、総額535,264千円の配当を実施した実績が示されている。安定配当を重視する既存方針に変更はない。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、5億3千8百万円の支出超過(前第2四半期累計期間4億9千7百万円の支出超過)となりました。これは、配当金の支払い等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に配当金を支払っており、安定配当を重視する既存の利益還元方針と整合する実績が示されている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、健全な経営基盤の確保に努めるとともに、配当についても数年間の業績を考慮のうえ安定的な配当の継続を重視しながら、記念すべき節目には経営成績状況や今後の事業展開を勘案し記念配当を実施する等積極的に株主への利益還元に努めてまいりました。」

    当事業年度は前事業年度の1株当たり24円から26円へ普通配当を増額している。
一緒に動いた変遷

「大型保線機械の計画的な更新と設備拡充」は、この変遷が動いた39回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型保線機械の計画的な更新と設備拡充3回
  3. 2投資有価証券評価損の計上3回
  4. 3賃貸用マンションの建設投資3回
  5. 4ROA5.0%を目標とする資産収益性の向上3回
  6. 52030年度CO2排出量30%削減、2050年度実質ゼロ3回
  7. 62030年度の電子マニフェスト交付率90%・リサイクル率96%3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一建設工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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