第一建設工業(1799)・施策前進
賃貸用マンションの建設投資
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新潟支店の賃貸用マンション建設投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「(不動産事業)当事業年度に実施した設備投資額は1,004百万円であり、このうち主なものは、賃貸用マンションの取得であります。」
賃貸用マンション投資を継続し、当年度の不動産事業設備投資額は1,004百万円となった。賃貸用マンションの取得額1,041,462千円も開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「(不動産事業)当事業年度に実施した設備投資額は1,035百万円であり、このうち主なものは、賃貸用マンションの建設に伴う投資であります。」
賃貸用マンション投資を継続し、当年度の不動産事業設備投資額は10億3,500万円となった。長野支店で総額942,080千円、2026年2月完成予定の計画も開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「(不動産事業) 当事業年度に実施した設備投資額は965百万円であり、このうち主なものは、賃貸用マンションの建設に伴う投資であります。」
賃貸用マンション投資を継続し、当年度に9億6,500万円を投資した。賃貸用マンション取得2,823,357千円および2025年3月完成予定の新潟支店計画も開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「(不動産事業)当事業年度に実施した設備投資額は580百万円であり、このうち主なものは、賃貸用マンションの取得に伴う投資であります。」
不動産事業の賃貸用マンション投資を継続し、当年度の設備投資額は580百万円となった。新潟支店で総額2,154,698千円、2023年6月完成予定の計画に加え、総額920,000千円、2025年1月完成予定の新たな計画も開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「(不動産事業)当事業年度に実施した設備投資額は3億6千2百万円であり、このうち主なものは、賃貸用マンションの建設に伴う投資であります。」
不動産事業で賃貸用マンション建設に伴う3億6,200万円の設備投資を実施し、新潟支店で総額21億5,383万8千円、2023年6月完成予定の賃貸用マンション計画を開示している。