第一建設工業(1799)・目標削除
総還元性向25%以上
FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書変革2028で掲げていた総還元性向各年100%以上は、新たな変革2030の目標欄では記載されず、累進的配当、配当性向50%以上、DOE3.5%以上へ株主還元指標が整理されている。
- 2026-05-13再定義経営計画終息を示唆
「還元指標を総還元性向から配当性向およびDOEに変更いたします。」
株主還元の指標を総還元性向から配当性向およびDOEへ変更し、変革2028の総還元性向100%以上は新計画の目標から外した。 - FY2025前進有価証券報告書
「総還元性向(%) 100%以上 100%以上 100.9%」
変革2028の各年総還元性向100%以上という目標について、2024年度実績は100.9%と開示された。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「③総還元性向目標 各年「100%以上」」
旧計画の総還元性向25%以上、D-Vision2025の30%以上から、変革2028では各年100%以上へ目標値を引き上げている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「②総還元性向目標 「30%以上」」
D-VISION2020の総還元性向25%以上から、D-Vision2025では30%以上へ目標値を引き上げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「④株主還元目標 「総還元性向25%以上」」
2020年度の株主還元目標として、総還元性向25%以上を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「④株主還元目標 「総還元性向25%以上」」
D-VISION2020における2020年度の株主還元目標として、総還元性向25%以上を初めて明示している。