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ヤマウラ(1780)・事実引き上げ

中間配当の実施

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2024-Q3引き上げFY2024 – 2026-08-062016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 17.00 - 19.00 36.00」

    2027年3月期の年間配当予想を36円とし、前期実績30円から引き上げている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月13日 取締役会決議 1株当たり配当額 13.0」「2026年6月26日 定時株主総会決議(予定) 1株当たり配当額 17.0」

    年間配当は前年度の24円から30円となり、中間配当は13円、期末配当予定は17円へ引き上げられている。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の金額 246,053千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    中間配当を1株当たり13円とし、前年度中間配当の7円50銭から引き上げている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり24円00銭(うち中間配当金7円50銭)としております。」

    年間配当を前年度の10円から24円へ引き上げ、期末配当は16円50銭となった。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月14日取締役会 普通株式 141,954 7.5 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり7円50銭とし、従来の中間配当2円50銭から引き上げている。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり10円(うち中間配当金2円50銭)としております。」

    従来の年間5円から年間10円へ配当額を引き上げ、期末配当を1株当たり7円50銭とした。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第65期中間配当として総額47,318千円、1株当たり2円50銭を決議し、安定配当水準を継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第65期中間配当として総額47,318千円、1株当たり2円50銭を決議し、安定配当水準を継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 47,318 2.5 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり2円50銭を実施し、安定配当水準を継続している。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり5円(うち中間配当金2円50銭)としております。」

    中間配当2円50銭、期末配当2円50銭、年間5円の安定配当を継続している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第64期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月14日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第64期中間配当として総額47,318千円、1株当たり2円50銭を決議し、安定配当水準を継続している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第64期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月14日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第64期中間配当として総額47,318千円、1株当たり2円50銭を決議し、従来の安定配当水準を継続している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 47,318 2.5 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり2.5円を実施し、安定配当水準を継続している。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり5円(うち中間配当金2円50銭)としております。」

    中間配当2円50銭、期末配当2円50銭、年間5円の安定配当を継続している。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第63期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第63期中間配当として、総額47,318千円、1株当たり2円50銭を決議し、従来の安定配当水準を継続している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第63期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第63期中間配当として1株当たり2円50銭を決議し、従来の安定配当水準を継続している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 47,318 2.5 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり2円50銭を実施し、従来の安定配当水準を継続している。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり5円(うち中間配当金2円50銭)としております。」

    中間配当2円50銭、期末配当2円50銭、年間5円の安定配当を継続している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第62期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第62期中間配当として1株当たり2円50銭を実施し、従来の安定配当水準を継続している。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第62期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第62期中間配当として1株当たり2円50銭を決議し、従来の安定配当水準を継続している。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日の定時株主総会の決議による配当金の総額には、従持信託が所有する当社株式に対する配当金568千円が含まれております。」

    2020年6月26日開催の定時株主総会決議により、1株当たり2円50銭の期末配当を実施している。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり5円(うち中間配当金2円50銭)としております。」

    中間配当2円50銭、期末配当2円50銭、年間5円の安定配当方針を継続している。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第61期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月14日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第61期中間配当として1株当たり2円50銭を決議し、従来の安定配当水準を継続している。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第61期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月14日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第61期中間配当として1株当たり2円50銭を決議し、従来の安定配当水準を継続している。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり2円50銭としております。」

    中間配当・期末配当とも1株当たり2円50銭とし、年間5円の安定配当を継続している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第60期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月14日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,318千円 ② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第60期中間配当として1株当たり2円50銭を決議し、従来の安定配当水準を継続している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第60期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月14日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第60期中間配当として1株当たり2円50銭を決議し、従来の安定配当水準を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 47,318 2.5 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    第59期の期末配当として1株当たり2円50銭を実施し、安定配当水準を継続している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主各位への利益還元及び内部留保の充実を経営上の重要課題の一つと認識しており、収益力の向上、財務体質の強化に努め、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを方針としております。」

    安定配当方針を継続し、当期は1株当たり2円50銭の期末配当を実施している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年12月20日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 47,318 2.5 平成29年9月30日 平成29年12月21日」

    第58期の期末配当として1株当たり2円50銭を支払い、従来の安定配当水準を継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり2円50銭とし、中間配当金2円50銭と合わせて5円としております。」

    中間配当2円50銭、期末配当2円50銭、年間配当5円の安定配当を継続している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「第58期(平成28年10月1日から平成29年9月30日まで)中間配当については、平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿及び実質株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第58期中間配当として1株当たり2円50銭を決議し、従来の配当水準を継続している。
  33. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「第58期(平成28年10月1日から平成29年9月30日まで)中間配当については、平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿及び実質株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 2円50銭」

    第58期中間配当について、1株当たり2円50銭を決議し、従来の配当水準を継続している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、株主各位への利益還元及び内部留保の充実を経営上の重要課題の一つと認識しており、収益力の向上、財務体質の強化に努め、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを方針としております。」

    中間配当2円50銭、期末配当2円50銭、年間配当5円を実施し、安定配当方針を再確認している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「第57期(平成27年10月1日から平成28年9月30日まで)中間配当については、平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿及び実質株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 2円50銭」

    中間配当について、1株当たり2円50銭の配当を決議している。
一緒に動いた変遷

「建設事業の増収増益」は、この変遷が動いた38回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建設事業の増収増益6回
  3. 2純資産額の増加6回
  4. 3減収減益の業績推移5回
  5. 4高効率・高収益経営と財務体質の強化4回
  6. 5建設・エンジニアリング一体営業と一貫体制による新規取引先開拓4回
  7. 6自己株式の取得・保有3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマウラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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