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ヤマウラ(1780)・事実前進直近の決算(2026-08-06)では「悪化」

減収減益の業績推移

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q4。直近の記載は2026-08-06。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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連結業績の減収減益から通期増収増益・黒字化への回復18社が書いているテーマ・逆風6社・追い風9社

ヤマウラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より7年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における業績は、受注高(開発事業等含む)420億94百万円、前年同期比45億63百万円(12.2%)の増加、売上高405億26百万円、前年同期比49億12百万円(13.8%)の増収、営業利益42億59百万円、前年同期比3億67百万円(9.4%)の増益、経常利益45億66百万円、前年同期比5億97百万円(15.1%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は31億65百万円、前年同期比1億62百万円(5.4%)の増益となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、通期業績が増収増益へ進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)171億25百万円、前年同期比26億41百万円(13.4%)の減少、売上高は191億59百万円、前年同期比43億13百万円(29.1%)の増収、営業利益20億37百万円、前年同期比4億57百万円(28.9%)の増益、経常利益23億17百万円、前年同期比7億5百万円(43.8%)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は15億71百万円、前年同期比5億11百万円(48.3%)の増益となりました。」

    受注高は減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における業績は、受注高(開発事業等含む)375億31百万円、前年同期比103億28百万円(21.6%)の減少、売上高356億13百万円、前年同期比19億32百万円(5.1%)の減収、営業利益38億91百万円、前年同期比4億36百万円(10.1%)の減益、経常利益39億68百万円、前年同期比1億82百万円(4.4%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は30億2百万円、前年同期比26百万円(0.9%)の増益となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は微増となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)197億66百万円、前年同期比28億73百万円(12.7%)の減少、売上高は148億45百万円、前年同期比58億95百万円(28.4%)の減収、営業利益15億80百万円、前年同期比11億68百万円(42.5%)の減益、経常利益16億11百万円、前年同期比11億14百万円(40.9%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は10億59百万円、前年同期比8億39百万円(44.2%)の減益となりました。」

    前年中間期の過去最高業績からの反動減として、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも減少している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「受注高(開発事業等含む)478億60百万円、前年同期比103億9百万円(27.5%)の増加、売上高375億46百万円、前年同期比61億64百万円(19.6%)の増収、営業利益43億27百万円、前年同期比12億51百万円(40.7%)の増益、経常利益41億50百万円、前年同期比21億85百万円(111.2%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は29億76百万円、前年同期比22億31百万円(299.5%)の増益となりました。」

    通期で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回り、増収増益が大きく進展した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)319億52百万円、前年同期比10億74百万円(3.5%)の増加、売上高は292億10百万円、前年同期比78億92百万円(37.0%)の増収、営業利益42億64百万円、前年同期比19億67百万円(85.7%)の増益、経常利益42億60百万円、前年同期比26億35百万円(162.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億76百万円、前年同期比21億00百万円(239.7%)の増益となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が大きく進展している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)226億40百万円、前年同期比13億44百万円(6.3%)の増加、売上高は207億40百万円、前年同期比81億84百万円(65.2%)の増収、営業利益27億48百万円、前年同期比16億9百万円(141.3%)の増益、経常利益27億26百万円、前年同期比19億97百万円(273.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億99百万円、前年同期比15億53百万円(449.0%)の増益となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等を含む)67億15百万円、前年同期比50億47百万円(42.9%)の減少、売上高は88億63百万円、前年同期比31億90百万円(56.2%)の増収、営業利益10億28百万円、前年同期比6億75百万円(191.5%)の増益、経常利益9億93百万円、前年同期比8億57百万円(631.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億67百万円、前年同期比6億91百万円の増益となりました。」

    受注高は42.9%減少した一方、売上高は56.2%増、営業利益は191.5%増、経常利益は631.2%増となり、全体業績は増収増益へ進展している。
  9. FY2023増収増益・最終減益有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における業績は、受注高(開発事業等含む)375億50百万円、前年同期比110億5百万円(41.5%)の増加、売上高313億81百万円、前年同期比34億35百万円(12.3%)の増収、営業利益30億76百万円、前年同期比8億68百万円(39.3%)の増益、経常利益19億65百万円、前年同期比3億41百万円(21.0%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は7億44百万円、前年同期比30百万円(3.9%)の減益となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は3.9%減少し、利益項目が混在する業績となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)270億99百万円(前年同四半期比49.6%増)、売上高213億17百万円(前年同四半期比15.6%増)、営業利益22億81百万円(前年同四半期比26.0%増)、経常利益23億46百万円(前年同四半期比24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億2百万円(前年同四半期比20.6%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続・進展している。
  11. FY2023-Q2増収減益有価証券報告書

    「受注高(開発事業等含む)212億96百万円と前年同期と比べ76億65百万円(56.2%)の増加、売上高は125億55百万円と前年同期と比べ12億71百万円(11.3%)の増収、営業利益11億39百万円と前年同期と比べ36百万円(3.1%)の減益、経常利益11億86百万円と前年同期と比べ44百万円(3.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億2百万円と前年同期と比べ51百万円(6.0%)の減益となりました。」

    受注高・売上高は増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  12. FY2023-Q1増収減益有価証券報告書

    「受注高(開発事業等を含む)110億88百万円と前年同期と比べ47億87百万円(76.0%)の増加、売上高は56億72百万円と前年同期と比べ7億31百万円(14.8%)の増収、営業利益3億52百万円と前年同期と比べ92百万円(20.9%)の減益、経常利益3億91百万円と前年同期と比べ92百万円(19.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億32百万円と前年同期と比べ1億円(30.2%)の減益となりました。」

    受注高・売上高は増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当連結会計年度における業績は、受注高(開発事業等含む)265億45百万円と前年同期と比べ25億89百万円(10.8%)の増加、売上高は279億46百万円と前年同期と比べ31億17百万円(12.6%)の増収、営業利益21億23百万円と前年同期と比べ7億36百万円(53.1%)の増益、経常利益23億17百万円と前年同期と比べ7億73百万円(50.1%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は14億95百万円と前年同期と比べ3億52百万円(30.9%)の増益となりました。」

    通期で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回り、増収増益を確認している。一方、次期は売上高・各利益の減少見込みも示している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)192億38百万円(前年同四半期比7.3%増)、売上高は184億47百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益18億10百万円(前年同四半期比19.5%増)、経常利益18億86百万円(前年同四半期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億28百万円(前年同四半期比15.1%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、増収増益が進展している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)136億31百万円(前年同四半期比11.6%増)、売上高は112億84百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益11億75百万円(前年同四半期比56.9%増)、経常利益12億30百万円(前年同四半期比51.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億53百万円(前年同四半期比40.0%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、増収増益が進展している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)66億14百万円と前年同期と比べ18百万円(0.3%)の増加、売上高は49億41百万円と前年同期と比べ6億73百万円(15.8%)の増収、営業利益4億45百万円と前年同期と比べ3億55百万円(395.5%)の増益、経常利益4億84百万円と前年同期と比べ3億57百万円(283.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億33百万円と前年同期と比べ2億70百万円(427.9%)の増益となりました。」

    受注高が微増となる中、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当連結会計年度における業績は、受注高(開発事業等含む)239億55百万円と前年同期と比べ58億42百万円(19.6%)の減少、売上高は248億29百万円と前年同期と比べ10億60百万円(4.5%)の増収、営業利益13億87百万円と前年同期と比べ11百万円(0.9%)の減益、経常利益15億44百万円と前年同期と比べ26百万円(1.8%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は11億42百万円と前年同期と比べ1億88百万円(19.7%)の増益となりました。」

    受注高は減少した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。営業利益は0.9%減益で、業績は増収・利益項目別に混在した推移となっている。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)167億54百万円(前年同四半期比7.1%減)、売上高174億71百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益15億14百万円(前年同四半期比14.5%増)、経常利益16億4百万円(前年同四半期比12.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億54百万円(前年同四半期比25.3%増)となりました。」

    受注高は前年同期比で減少した一方、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、利益面の改善が進展している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)115億75百万円(前年同四半期比5.4%減)、売上高は103億19百万円(前年同四半期比11.6%減)、営業利益7億49百万円(前年同四半期比6.5%増)、経常利益8億11百万円(前年同四半期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億9百万円(前年同四半期比28.1%増)となりました。」

    受注高・売上高は減少した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で増加し、利益面の改善を示している。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)65億96百万円と前年同期と比べ6億20百万円の増収、売上高は42億67百万円と前年同期と比べ6億30百万円の減収、営業利益89百万円と前年同期と比べ1億79百万円の減益、経常利益1億26百万円と前年同期と比べ1億88百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円と前年同期と比べ1億9百万円の減益となりました。」

    受注高は増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減収減益となっている。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当通期連結会計年度における業績は、受注高(開発事業等含む)297億98百万円と前年同期と比べ8億57百万円(3.0%)の増加、売上高は237億69百万円と前年同期と比べ85億36百万円(26.4%)の減収、営業利益13億99百万円と前年同期と比べ5億13百万円(26.8%)の減益、経常利益15億17百万円と前年同期と比べ5億26百万円(25.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は9億54百万円と前年同期と比べ2億76百万円(22.5%)の減益となりました。」

    受注高は3.0%増加した一方、売上高は26.4%減、営業利益は26.8%減、経常利益は25.8%減、親会社株主に帰属する当期純利益は22.5%減となり、通期では減収減益を示している。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高(開発事業等含む)182億13百万円(前年同四半期比4.6%減)、売上高は170億68百万円(前年同四半期比27.9%減)、営業利益13億23百万円(前年同四半期比18.4%減)、経常利益14億20百万円(前年同四半期比18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億21百万円(前年同四半期比21.6%減)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を下回り、減収減益を数値で示している。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高(開発事業等含む)141億74百万円(前年同四半期比4.9%減)、売上高は116億67百万円(前年同四半期比21.7%減)、営業利益7億3百万円(前年同四半期比47.9%減)、経常利益7億67百万円(前年同四半期比46.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億76百万円(前年同四半期比50.4%減)となりました。」

    前年同四半期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益を数値で示している。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当連結会計年度における業績は、受注高(開発事業などを含む)59億75百万円(前年同四半期比6.2%減)、売上高は48億98百万円(前年同四半期比18.1%減)、営業利益2億69百万円(前年同四半期比54.5%減)、経常利益3億14百万円(前年同四半期比51.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億72百万円(前年同四半期比60.6%減)となりました。」

    前年同四半期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益が数値で示されている。
  25. FY2019通期業績更新有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当連結会計年度における業績は、受注高(開発事業などを含む)250億22百万円、売上高は323億5百万円、営業利益19億13百万円、経常利益20億43百万円、親会社に帰属する当期純利益は12億30百万円となりました。」

    2019年3月期の通期業績として、受注高250億22百万円、売上高323億5百万円、営業利益19億13百万円、経常利益20億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12億30百万円を開示している。
  26. FY2019-Q3第3四半期累計業績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結売上高は23,688百万円となりました。損益面につきましては、営業利益1,621百万円、経常利益1,731百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,175百万円となりました。」

    決算期変更により前年同四半期との比較は記載していないが、第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。
  27. FY2019-Q2対象期間相違による比較なし有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結売上高は14,893百万円となりました。損益面につきましては、営業利益1,351百万円、経常利益1,433百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は959百万円となりました。」

    決算期変更により前年同四半期との比較は記載されていないが、当第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
  28. FY2019-Q1対象期間相違による比較なし有価証券報告書

    「当社は平成30年3月期より決算期を9月から3月に変更しております。これに伴い、平成31年3月期第1四半期(4月から6月)は比較対象となる平成30年3月期第1四半期(10月から12月)と月度が異なることから、対前期増減については記載しておりません。」

    決算期変更により当第1四半期と前年第1四半期の対象月が異なるため、前年同期比を記載せず、売上高5,981百万円、営業利益591百万円、経常利益645百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益437百万円を開示している。
  29. FY20186ヶ月変則決算による比較方法変更有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は受注高(開発事業等を含む)172億65百万円(前年対比は6ヶ月の変則決算につき未記載。以下、同様)、売上高141億35百万円、営業利益12億15百万円、経常利益12億65百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8億29百万円となりました。」

    決算期変更により当期が6ヶ月となり、前年対比を記載しない形で売上高・利益等の実績を開示している。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結売上高6,372百万円(前年同四半期比31.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益503百万円(前年同四半期比61.9%増)、経常利益535百万円(前年同四半期比57.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は373百万円(前年同四半期比65.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増収増益の進展を数値で示している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は受注高(開発事業等を含む)220億54百万円(前年対比91.0%)、売上高222億42百万円(前年対比108.5%)、営業利益16億34百万円(前年対比148.8%)、経常利益17億35百万円(前年対比118.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益13億28百万円(前年対比152.9%)となりました。」

    受注高は減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を上回り、増収増益が年次実績で確認された。なお、次期は売上高・各利益の減少見込みも記載している。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結売上高16,486百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益1,510百万円(前年同四半期比112.2%増)、経常利益1,591百万円(前年同四半期比104.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,078百万円(前年同四半期比128.2%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加し、増収増益の進展を数値で示している。
  33. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高12,014百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益1,145百万円(前年同四半期比80.2%増)、経常利益1,195百万円(前年同四半期比79.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は809百万円(前年同四半期比98.7%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、直前開示の減収減益から増収増益へ改善している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下にあって、当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結売上高は4,854百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。損益面につきましては、営業利益311百万円(前年同四半期比43.0%減)、経常利益340百万円(前年同四半期比40.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は225百万円(前年同四半期比40.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を下回り、減収減益の業績推移を再確認している。
  35. FY2016再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は受注高(開発事業等を含む)242億26百万円(前年対比118.8%)、売上高204億91百万円(前年対比102.8%)、営業利益10億98百万円(前年対比85.5%)、経常利益14億63百万円(前年対比106.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益8億68百万円(前年対比130.9%)となりました。」

    業績テーマは、減収減益から、受注高・売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加する一方、営業利益が減少する混合的な推移へと改めて整理される。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結売上高14,465百万円(前年同四半期比1.9%減)となりました。損益面につきましては、営業利益712百万円(前年同四半期比45.8%減)、経常利益777百万円(前年同四半期比43.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は472百万円(前年同四半期比40.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比を示している。
一緒に動いた変遷

「建設事業の増収増益」は、この変遷が動いた41回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2519131285★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建設事業の増収増益25回
  3. 2純資産額の増加19回
  4. 3開発事業等の営業損失化13回
  5. 4エンジニアリング事業の営業損失化12回
  6. 5海外・国内経済と為替の先行き不透明感8回
  7. 6中間配当の実施5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマウラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
減収減益の業績推移|ヤマウラ(1780)の変遷 | Komori