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ヤマウラ(1780)・事実前進直近の決算(2026-08-06)では「悪化」

純資産額の増加

FY2018-Q1に初出。35回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-06。

35記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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純資産合計の増加3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産残高は261億80百万円となりました。」

    純資産残高は前年度末の232億68百万円から261億80百万円へ増加した。
  2. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「当連結会計年度末の純資産残高は261億80百万円となりました。」

    純資産は前年度末の232億68百万円から261億80百万円へ増加している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、純資産につきましては247億33百万円となりました。これらにより、当中間連結会計期間末における自己資本比率は74.2%となっております。」

    純資産は前連結会計年度末の232億68百万円から247億33百万円へ増加している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産残高は232億68百万円となりました。この結果、自己資本比率は11.5ポイント増加して75.5%となりました。」

    純資産は前年度末の204億77百万円から232億68百万円へ増加し、自己資本比率も75.5%へ上昇した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、純資産につきましては21,472百万円となりました。これらにより、当中間連結会計期間末における自己資本比率は75.4%となっております。」

    純資産は前連結会計年度末の20,477百万円から21,472百万円へ増加している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産残高は204億77百万円となりました。」

    純資産残高は前連結会計年度末の17,244百万円から20,477百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末の総資産につきましては265億85百万円となりました。負債につきましては、63億32百万円となりました。また、純資産につきましては202億53百万円となりました。これらにより、当第3四半期連結累計期間末における自己資本比率は76.2%となっております。」

    純資産は前連結会計年度末の17,244,508千円から20,253,130千円へ増加し、自己資本比率も76.2%となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 16,851,748 19,154,228 17,244,508」

    当第2四半期末の純資産額は19,154,228千円で、前連結会計年度末の17,244,508千円および前年同四半期末の16,851,748千円を上回っている。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、純資産につきましては178億84百万円となりました。これらにより、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は68.8%となっております。」

    純資産は前連結会計年度末の17,244,508千円から17,884,275千円へ増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産残高は172億44百万円となりました。」

    純資産残高は当連結会計年度末に172億44百万円となり、比較対象の16,511百万円から増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産につきましては、193億36百万円となりました。これらにより当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率71.8%となっております。」

    純資産は前連結会計年度末の17,793,649千円から19,336,477千円へ増加している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 17,240,259 18,591,040 17,793,649」

    当第2四半期連結会計期間末の純資産額は18,591,040千円で、前連結会計年度末の17,793,649千円および前年同四半期末の17,240,259千円を上回っている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、純資産につきましては180億30百万円となりました。これらにより、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は76.5%となっております。」

    純資産は前連結会計年度末の17,793,649千円から18,030,288千円へ増加し、自己資本比率も76.5%へ上昇している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産残高は177億93百万円となりました。これは、主に退職給付に係る調整累計額の減少はあったものの、当期純利益確保による繰越利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の増加によるものです。自己資本比率は3.1ポイント増加して72.6%となりました。」

    純資産残高は前連結会計年度末の164億22百万円から177億93百万円へ増加し、自己資本比率も72.6%へ上昇した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産につきましては、176億52百万円となりました。これらにより当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は69.9%となっております。」

    純資産は前連結会計年度末の16,422百万円から17,652百万円へ増加している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 15,935,563 17,240,259 16,422,106」

    当第2四半期連結会計期間末の純資産額は17,240,259千円で、前年同四半期末および前連結会計年度末を上回っている。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 15,061,868 16,670,600 16,422,106」

    当第1四半期連結会計期間末の純資産額は16,670,600千円で、前連結会計年度末の16,422,106千円および前年同四半期末の15,061,868千円を上回っている。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産残高は164億22百万円となりました。これは、主に当期純利益確保による繰越利益剰余金の増加、有価証券評価差額金の増加、信託型従業員持株インセンティブ・プランでの自己株式勘定の減少などによるものです。自己資本比率は69.5%となりました。」

    純資産残高は前連結会計年度末の14,884百万円から16,422百万円へ増加した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 15,049,703 16,371,958 14,884,287」

    当第3四半期連結会計期間末の純資産額は16,371,958千円で、前連結会計年度末の14,884,287千円および前年同四半期末の15,049,703千円を上回っている。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 14,525,823 15,935,563 14,884,287」

    当第2四半期連結会計期間末の純資産額は15,935,563千円で、前連結会計年度末の14,884,287千円および前年同四半期末の14,525,823千円を上回っている。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、純資産につきましては150億61百万円となりました。これらにより、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は70.0%となっております。」

    純資産は前連結会計年度末の14,884,287千円から15,061,868千円へ増加している。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「純資産合計 13,982,998 14,884,287」

    純資産合計は前連結会計年度末の13,982,998千円から14,884,287千円へ増加している。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産につきましては、150億49百万円となりました。これらにより当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は68.8%となっております。」

    純資産残高は前連結会計年度末の13,982,998千円から15,049,703千円へ増加している。
  24. FY2020-Q2純資産額増加有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 13,835,273 14,525,823 13,982,998」

    当第2四半期連結会計期間末の純資産額は14,525,823千円で、前連結会計年度末の13,982,998千円から増加している。
  25. FY2020-Q1純資産額増加有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 13,304,097 14,214,026 13,982,998」

    当第1四半期連結会計期間末の純資産額は14,214,026千円で、前連結会計年度末の13,982,998千円から増加している。
  26. FY2019純資産額更新有価証券報告書

    「連結会計年度末の純資産残高は139億82百万円となりました。」

    純資産残高は2018年3月期の137億87百万円から139億82百万円へ増加している。
  27. FY2019-Q3純資産額増加有価証券報告書

    「また、純資産につきましては、13,934百万円となりました。これらにより当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は56.1%となっております。」

    純資産額は前連結会計年度末の13,787百万円から13,934百万円へ増加している。
  28. FY2019-Q2純資産額更新有価証券報告書

    「また、純資産につきましては、13,835百万円となりました。これらにより当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.9%となっております。」

    純資産額は前連結会計年度末の13,787百万円から13,835百万円へ増加している。
  29. FY2019-Q1純資産額減少有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 13,787,818 13,304,097」

    純資産額は前連結会計年度末の13,787,818千円から当第1四半期連結会計期間末の13,304,097千円へ減少している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「連結会計年度末の純資産残高は137億87百万円となりました。これは、主に当期純利益確保による繰越利益剰余金、その他有価証券評価差額金などの増加によるものです。自己資本比率は62.8%となりました。」

    純資産残高は前連結会計年度末の127億75百万円から137億87百万円へ増加している。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 11,442,157 13,293,284 12,775,145」

    当第1四半期連結会計期間末の純資産額は13,293,284千円で、前年同四半期末および前連結会計年度末を上回っている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「純資産の残高は127億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億78百万円増加しました。」

    純資産は前連結会計年度末の11,196百万円から12,775百万円へ1,578百万円増加した。
  33. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 10,800,028 12,409,868 11,186,396」

    当第3四半期連結会計期間末の純資産額は12,409,868千円で、前年同四半期末の10,800,028千円および前連結会計年度末の11,186,396千円を上回っている。
一緒に動いた変遷

「建設事業の増収増益」は、この変遷が動いた35回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2019171366★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建設事業の増収増益20回
  3. 2減収減益の業績推移19回
  4. 3エンジニアリング事業の営業損失化17回
  5. 4開発事業等の営業損失化13回
  6. 5中間配当の実施6回
  7. 6BIM・CIMとIT化を活用した技術提案・商品企画提案力の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマウラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「悪化」でした。
報道
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