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ヤマウラ(1780)・事実悪化直近の決算(2026-08-06)では「その他」

エンジニアリング事業の営業損失化

FY2017-Q3に初出。39回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-06。

39記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2022-Q22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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エンジニアリング事業の受注・完成工事高減少による営業損失化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「その結果、受注高34億41百万円、前年同期比6億18百万円(15.2%)の減少、完成工事高30億69百万円、前年同期比9億35百万円(23.4%)の減収、営業利益5億48百万円、前年同期比1億19百万円(17.9%)の減益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高、営業利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、受注高は14億90百万円、前年同期比13億円(46.6%)の減少、完成工事高11億95百万円、前年同期比2億71百万円(18.5%)の減収、営業利益は66百万円、前年同期比4百万円(6.2%)の減益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高、営業利益がいずれも前年同期を下回り、営業利益は6.2%減少している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「受注高40億59百万円、前年同期比6億35百万円(13.5%)の減少、完成工事高40億5百万円、前年同期比4億49百万円(12.7%)の増収、営業利益6億68百万円、前年同期比83百万円(14.3%)の増益となりました。」

    受注高は減少した一方、完成工事高と営業利益は前年同期を上回り、営業利益は14.3%増加した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、受注高は27億91百万円、前年同期比9億63百万円(52.7%)増加したものの完成工事高14億66百万円、前年同期比1億92百万円(11.6%)の減収、営業利益は70百万円、前年同期比2億11百万円(75.1%)の減益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高が増加した一方、完成工事高と営業利益が減少し、営業利益は75.1%減となっている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「受注高46億94百万円、前年同期比18億95百万円(67.7%)の増加、完成工事高35億55百万円、前年同期比10億77百万円(43.5%)の増収、営業利益5億84百万円、前年同期比2億23百万円(62.1%)の増益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高、営業利益がいずれも増加し、営業利益は62.1%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、受注高24億69百万円、前年同期比1億50百万円(6.5%)の増加、完成工事高23億22百万円、前年同期比7億89百万円(51.5%)の増収、営業利益は3億52百万円、前年同期比1億85百万円(111.2%)の増益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高および営業利益が前年同期を上回り、営業利益は111.2%増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、受注高18億28百万円、前年同期比1億87百万円(11.4%)の増加、完成工事高16億58百万円、前年同期比7億24百万円(77.6%)の増収、営業利益は1億71百万円、前年同期比1億14百万円(200.6%)の増益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高、営業利益が前年同期を上回り、営業利益が200.6%増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、受注高7億61百万円と前年同期比1億26百万円(14.2%)の減少、完成工事高9億2百万円と前年同期比4億90百万円(118.8%)の増収、営業利益は1億49百万円と前年同期比1億6百万円(249.1%)の増益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高が減少した一方、完成工事高が118.8%増、営業利益が249.1%増となり、収益面で具体的に改善した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「受注高27億98百万円、前年同期比1億75百万円(5.9%)の減少、完成工事高24億77百万円、前年同期比13百万円(0.6%)の減収、営業利益は3億60百万円、前年同期比5百万円(1.6%)の減益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高・完成工事高・営業利益がいずれも前年同期を下回り、営業利益は1.6%減少した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、受注高23億18百万円(前年同四半期比7.9%減)、完成工事高15億32百万円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益1億66百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高が減少した一方、完成工事高と営業利益が前年同期を上回り、営業黒字を拡大している。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、受注高16億41百万円と前年同期と比べ1億13百万円(7.4%)の増加、完成工事高9億33百万円と前年同期と比べ91百万円(8.9%)の減収、営業利益は57百万円と前年同期と比べ40百万円(41.8%)の減益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高が増加した一方、完成工事高が8.9%減、営業利益が41.8%減となり、収益面で悪化している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「受注高8億87百万円と前年同期と比べ93百万円(11.7%)の増加、完成工事高4億12百万円と前年同期と比べ6百万円(1.6%)の増収、営業利益は42百万円と前年同期と比べ2百万円(5.8%)の増益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高および営業利益が前年同期を上回り、営業黒字を拡大している。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「その結果、受注高29億74百万円と前年同期と比べ45百万円(1.6%)の増加、完成工事高24億91百万円と前年同期と比べ2億85百万円(10.3%)の減収、営業利益は3億66百万円と前年同期と比べ98百万円(21.2%)の減益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高が微増した一方、完成工事高が10.3%減、営業利益が21.2%減となり、収益面で悪化した。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、受注高25億17百万円(前年同四半期比0.9%増)、完成工事高14億19百万円(前年同四半期比10.5%減)、営業利益は1億50百万円(前年同四半期比27.3%減)となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高が微増となった一方、完成工事高と営業利益が前年同四半期を下回り、営業利益は27.3%減少している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、受注高15億28百万円(前年同四半期比8.7%増)、完成工事高10億25百万円(前年同四半期比26.6%増)、営業利益は97百万円(前年同四半期比47.8%増)となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高および営業利益が前年同四半期を上回り、営業黒字を拡大している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、受注高7億94百万円と前年同期と比べ28百万円(3.7%)の増加、完成工事高4億6百万円と前年同期と比べ1億15百万円(39.8%)の増収、営業利益は40百万円と前年同期と比べ30百万円(307.9%)の増益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高および営業利益が前年同期を上回り、営業利益は40百万円まで改善している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、受注高29億28百万円と前年同期と比べ1億30百万円(4.3%)の減少、完成工事高27億76百万円と前年同期と比べ4億39百万円(18.8%)の増収、営業利益は4億64百万円と前年同期と比べ1億59百万円(52.1%)の増益となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高が減少した一方、完成工事高が18.8%増、営業利益が52.1%増となり、営業利益464百万円まで改善した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、受注高24億95百万円(前年同四半期比56.5%増)、完成工事高15億86百万円(前年同四半期比35.3%増)、営業利益は2億7百万円(前年同四半期比124.8%増)となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高、完成工事高および営業利益が前年同期を上回り、営業利益は124.8%増加している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、受注高14億5百万円(前年同四半期比9.1%増)、完成工事高8億9百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は66百万円(前年同四半期比21.3%増)となりました。」

    エンジニアリング事業は完成工事高が減少した一方、受注高が9.1%増、営業利益が21.3%増となり、営業黒字を拡大している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、受注高7億65百万円(前年同四半期比17.0%増)、完成工事高2億90百万円(前年同四半期比15.3%減)、営業利益は9百万円(前年同四半期比808.0%増)となりました。」

    エンジニアリング事業は完成工事高が減少した一方、営業利益は前年同期の1百万円から9百万円へ増加し、808.0%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、受注高30億59百万円と前年同期と比べ2億81百万円(10.1%)の増加、完成工事高23億36百万円と前年同期と比べ2百万円(0.1%)の増収、営業利益は3億5百万円と前年同期と比べ1億93百万円(172.9%)の増収となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高が10.1%増、完成工事高が0.1%増、営業利益が172.9%増となり、営業利益305百万円まで改善している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、受注高15億95百万円(前年同四半期比22.2%減)、完成工事高11億72百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は92百万円(前年同四半期は48百万円の赤字)となりました。」

    エンジニアリング事業は受注高・完成工事高が減少した一方、前年同四半期の営業損失48百万円から営業利益92百万円へ転換している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、受注高12億88百万円(前年同四半期比4.7%減)、完成工事高8億36百万円(前年同四半期比18.5%増)、営業利益は54百万円(前年同四半期は8百万円の赤字)となりました。」

    エンジニアリング事業は前年同四半期の営業損失8百万円から営業利益54百万円へ転換し、完成工事高も18.5%増加している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、受注高6億54百万円(前年同四半期比4.7%減)、売上高3億42百万円(前年同四半期比22.1%増)、営業利益は1百万円(前年同四半期は営業損失12百万円)となりました。」

    エンジニアリング事業は前年同四半期の営業損失12百万円から営業利益1百万円へ転換し、売上高も22.1%増加している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、受注高27億78百万円、売上高23億34百万円、営業利益は1億11百万円となりました。」

    エンジニアリング事業は第3四半期累計の営業損失48百万円から、通期では営業利益1億11百万円に回復している。
  26. FY2019-Q3四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「その結果、完成工事高1,226百万円、営業損失は48百万円となりました。」

    エンジニアリング事業はダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力したが、営業損失48百万円となった。
  27. FY2019-Q2四半期セグメント実績更新有価証券報告書

    「その結果、完成工事高705百万円、営業損失は8百万円となりました。」

    エンジニアリング事業はダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力したが、営業損失8百万円となった。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、完成工事高280百万円、営業損失は12百万円となりました。」

    エンジニアリング事業は、平成30年3月期通期では営業利益92百万円を計上していたが、当第1四半期は営業損失12百万円となっている。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、創業時よりのモノづくりの系譜を背景とした事業ですが、設備投資も実施しながら、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力いたしました。その結果、受注高15億17百万円、売上高11億5百万円、営業利益92百万円となりました。」

    直前開示で営業損失となっていたエンジニアリング事業が、当期は営業利益92百万円の黒字に回復している。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「② エンジニアリング事業 完成工事高204百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業損失は40百万円(前年同四半期実績は2百万円の営業損失)となりました。」

    エンジニアリング事業は営業損失が前年同四半期の2百万円から40百万円へ拡大し、損失が悪化している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等により、受注高18億41百万円(前年対比98.8%)、売上高20億25百万円(前年対比102.2%)、営業利益2億33百万円となりました。」

    エンジニアリング事業は営業黒字を維持し、営業利益は前年の162百万円から233百万円へ増加した。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「② エンジニアリング事業 完成工事高1,298百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は191百万円(前年同四半期比32.9%増)となりました。」

    エンジニアリング事業は完成工事高が減少した一方、営業利益は前年同四半期比32.9%増となり、営業黒字を維持している。
  33. FY2017-Q4営業損失から営業利益へ回復有価証券報告書

    「② エンジニアリング事業 完成工事高1,121百万円(前年同四半期比12.6%減)、営業利益は227百万円(前年同四半期比17.9%増)となりました。」

    エンジニアリング事業は、直前開示での営業損失から営業利益へ回復し、当四半期累計では営業利益227百万円となった。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「② エンジニアリング事業 完成工事高200百万円(前年同四半期比44.6%減)、営業損失は2百万円(前年同四半期44百万円の営業利益)となりました。」

    エンジニアリング事業は、完成工事高が前年同四半期比44.6%減少し、営業利益から営業損失へ転じている。
一緒に動いた変遷

「純資産額の増加」は、この変遷が動いた39回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1714131299★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産額の増加17回
  3. 2建設事業の増収増益14回
  4. 3開発事業等の営業損失化13回
  5. 4減収減益の業績推移12回
  6. 5海外・国内経済と為替の先行き不透明感9回
  7. 6資材価格・人手不足・価格競争による建設事業環境の悪化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマウラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「その他」でした。
報道
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