高効率・高収益経営と財務体質の強化
FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- 2026-08-06再掲決算説明資料
「中期経営計画に沿ったBS管理を継続。資本効率および財務健全性のバランスを意識した経営に注力。」
中期経営計画に沿った貸借対照表管理と、資本効率・財務健全性の両立を改めて示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「2026年3月期の自己資本当期純利益率(ROE)は12.8%と高い水準で進展しましたが、今後は14%以上を目指してます。」
ROEの実績は12.8%となったが、14%以上を目指す目標は維持している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2025年3月期のROEは13.7%と高い水準で進展しましたが、今後は14%以上を目指してまいります。」
従来のROE10%以上の目標から、14%以上を目指す目標へ引き上げている。資本コストを約9%と認識し、資本効率・株主価値の向上を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月期のROEは15.8%と大きく進展しましたが、今後とも継続して10%以上を目指してまいります。」
ROEが15.8%まで進展した実績を示し、今後も10%以上を目指す資本効率の目標を明示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「これにつきましては自己資本比率も約70%という高水準にありますが、今後は資本効率も高めていくことも経営の重要な要素と考えております。そのためにも、受注の安定的増加と収益の増加とを将来にわたって確保していく計画を立て」
従来の財務基盤強化に加え、自己資本比率約70%を背景に資本効率の向上と一定の規模拡大を明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「高効率・高収益の経営を実現し、内部留保の充実に努め、一層の財務体質の強化と安定的な株主還元維持に努めてまいります。」
高効率・高収益経営、内部留保、財務体質強化および安定的株主還元の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様満足度に裏打ちされた受注の獲得とともに、「安全第一」、「高い品質第一」、「お客様満足度第一」の考えに基づいて、高効率・高収益の経営と財務体質の強化を推し進め、内部留保の充実と安定的な配当により企業価値の向上に努力して参ります。」
高効率・高収益経営、財務体質強化、内部留保充実および安定配当による企業価値向上を継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「高効率・高収益の経営を実現し、内部留保の充実に努め、一層の財務体質の強化と安定的な株主還元維持に努めてまいります。」
高効率・高収益経営、内部留保、財務体質強化、安定的な株主還元の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様満足度に裏打ちされた受注の獲得とともに、「高い品質第一」「顧客第一」の考えに基づいて、高効率・高収益の経営と財務体質の強化を推し進め、内部留保の充実と安定的な配当により企業価値の向上に努力して参ります。」
高効率・高収益経営、財務体質強化、内部留保および安定配当による企業価値向上を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様満足度に裏打ちされた受注の獲得とともに、「高い品質第一」「顧客第一」の考えに基づいて、高効率・高収益の経営と財務体質の強化を推し進め、内部留保の充実と安定的な配当により企業価値の向上に努力して参ります。」
高効率・高収益経営、財務体質強化、内部留保充実および安定配当による企業価値向上を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「高効率・高収益の経営を実現し、内部留保の充実に努め一層の財務体質の強化と安定的な株主還元維持に努めてまいります。」
高効率・高収益経営、内部留保の充実、財務体質強化および安定的株主還元の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「高い品質第一」「顧客第一」の考えに基づいて、高効率・高収益の経営と財務体質の強化を推し進め、内部留保の充実と安定的な配当により企業価値の向上に努力して参ります。」
品質第一・顧客第一を基礎に、高効率・高収益経営、財務体質強化、内部留保充実および安定配当を通じた企業価値向上を掲げている。