カウリス(153A)・目標前進
金融機関を起点とする導入拡大
FY2024-Q1に初出。18回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-24。
18記載
3年にわたる
10うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融機関を起点とするFraud Alert導入拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-24前進その他開示
「株式会社北國銀行(本社:石川県金沢市、代表取締役社長:米谷治彦 、以下北國銀行)が提供するクラウドバンキングに「Fraud Alert(フロードアラート)ログイン検知」をご導入いただいたことを本日お知らせいたします。」
北國銀行によるFraud Alertログイン検知の導入を、新たな金融機関への導入実績として記録する。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「契約社数については、地方銀行1社、証券会社1社、その他金融機関1社の導入があった一方、契約満了に伴う解約を含め4社の解約が発生しました。」
地方銀行、証券会社、その他金融機関で各1社の導入があった一方、4社が解約となった。新規導入を継続し、金融機関を起点とする導入拡大を進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「主力サービスである「Fraud Alert」において新規に金融機関4行及びその他金融機関2社の計6社への導入があった一方、5社の解約が発生し、導入社数は純増1社となりました。特に、トラフィック増加に伴うアップセルによるストック売上の増加が堅調に推移しました。また、取引モニタリングの利用シーン拡大によるクロスセルについても、法人口座へ展開できたことで計画を上回って推移いたしました。」
新規6社、解約5社で導入社数が純増1社となり、法人口座へのクロスセルも計画を上回って推移した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような状況のもと当中間会計期間においては、主力サービスである「Fraud Alert」は2行解約があったもののストック売上であるトラフィックの増加(アップセル)に伴う売上の増加で吸収し、大手金融機関に対し法人口座へのモニタリングの導入(クロスセル)が進展しました。」
2行の解約があった一方、アップセルで売上減少を吸収し、大手金融機関の法人口座向けモニタリング導入というクロスセルが進展した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後は中堅以下の地方銀行及び証券会社への導入にも注力する予定です。」
金融機関を主要顧客とし、今後は中堅以下の地方銀行及び証券会社への導入にも注力する方針を示している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「金融機関をはじめに導入拡大の実現に取り組んでおります。」
金融機関を起点とする導入拡大の方向性を継続して示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「金融機関をはじめに導入拡大の実現に取り組んでおります。」
金融機関を起点とするFraud Alertの導入拡大を目指す方向性を示している。