Komori
カウリス(153A)・目標前進

売上高の継続的・累積的な増加

FY2024に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-03-30。直近の記載は2026-08-14。

7記載
2年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024実績引用2026-05-152025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における経営成績は、売上高816,604千円(前年同期比21.8%増)、営業利益283,312千円(同27.0%増)、経常利益285,370千円(同28.2%増)、中間純利益178,254千円(同22.4%増)となりました。」

    当中間会計期間の売上高は816,604千円となり、前年同期比21.8%増となった。売上高の継続的・累積的な増加に向けた実績を更新している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における経営成績は、売上高1,400,716千円(前年同期比14.3%増)、営業利益408,097千円(同1.1%減)、経常利益409,921千円(同5.6%増)、当期純利益276,442千円(同0.1%増)となりました。」

    売上高は1,400,716千円、前年比14.3%増となり、MRR・ARR・契約社数等も増加した。
  3. FY2024初出有価証券報告書

    「当社は、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するため、当社の主力製品である「Fraud Alert」の月次経常収益(MRR)(注1)、契約社数(注2)、1社あたり平均単価(ARPU)(注3)を、業績の透明性を表すために契約残高(注4)を重要指標としております。」

    売上高の継続的・累積的な増加を目指し、MRR、契約社数、ARPU、契約残高を指標として管理する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「一般送配電事業者の契約者情報を活用したサービスの適法性確認と金融機関との実証実験」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一般送配電事業者の契約者情報を活用したサービスの適法性確認と金融機関との実証実験5回
  3. 2Fraud Alertの導入拡大とアップセル3回
  4. 3人材の採用・育成と働きやすい環境の整備3回
  5. 4金融機関を起点とする導入拡大2回
  6. 5マネー・ローンダリング対策の知見を活かした新規事業創出2回
  7. 6新株予約権の行使による追加株式発行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カウリスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
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