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日本アクア(1429)・事実悪化

自己資本比率の上昇

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q3 – FY20222016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
財政状態の推移と自己資本比率の低下54社が書いているテーマ・逆風34社・追い風3社

日本アクアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間会計期間末における自己資本比率は、44.1%(前事業年度末比1.0%減)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の45.1%から44.1%へ1.0ポイント低下した。
  2. 2026-05-08前進決算

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、45.7%(前事業年度末比0.6%増)となりました。」

    自己資本比率が前事業年度末から0.6ポイント上昇した。
  3. FY2025-H1自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書

    「当中間会計期間末における自己資本比率は、43.9%(前事業年度末比0.1%増)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の43.8%から43.9%へ0.1ポイント上昇した。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 47.7 43.5 36.3 45.6 43.8」

    自己資本比率は前年度の45.6%から43.8%へ低下した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における自己資本比率は、45.8%(前事業年度末比0.2%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の45.6%から45.8%へ0.2ポイント上昇し、前四半期末の44.4%も上回った。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、44.4%(前事業年度末比1.2%減)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の45.6%から44.4%へ1.2ポイント低下した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 44.5 47.7 43.5 36.3 45.6」

    自己資本比率は前年度の36.3%から45.6%へ9.3ポイント上昇した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、46.2%(前事業年度末比9.9%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の36.3%から46.2%へ9.9ポイント上昇し、前四半期末の44.0%も上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、44.0%(前事業年度末比7.7%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の36.3%から44.0%へ7.7ポイント上昇し、前四半期末の39.8%も上回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、 39.8 %(前事業年度末比3.6%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の36.3%から39.8%へ3.6ポイント上昇した。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 40.9 44.5 47.7 43.5 36.3」

    自己資本比率は前年度の43.5%から36.3%へ低下し、主要な経営指標上も資本比率の低下が確認される。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、41.0%(前事業年度末比2.5%減)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の43.5%から41.0%へ2.5ポイント低下し、前四半期末の44.4%も下回った。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、42.2%(前事業年度末比1.3%減)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の43.5%から42.2%へ1.3ポイント低下し、前四半期末の45.9%も下回った。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、42.3%(前事業年度末比1.2%減)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の43.5%から42.3%へ1.2ポイント低下した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、43.5%となりました。」

    自己資本比率は前年度の47.7%から43.5%へ低下した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、44.4%(前事業年度末比3.3%減)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の47.7%から44.4%へ3.3ポイント低下し、前四半期末の45.9%も下回った。
  17. FY2021-Q2自己資本比率の小幅回復有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、45.9%(前事業年度末比1.8%減)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末比では1.8ポイント低下したが、前四半期末の45.6%から45.9%へ小幅に上昇した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、45.6%(前事業年度末比2.1%減)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の47.7%から45.6%へ2.1ポイント低下した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、47.1%(前事業年度末比2.6%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の44.5%から47.1%へ2.6ポイント上昇し、前四半期末の43.8%も上回った。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、45.8%(前事業年度末比1.3%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の44.5%から45.8%へ1.3ポイント上昇し、前四半期末の43.8%も上回った。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、43.8%(前事業年度末比0.7%減)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の44.5%から43.8%へ0.7ポイント低下した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「自己資本比率は、44.5%となりました。」

    自己資本比率は前年度の40.9%から44.5%へ上昇した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、44.6%(前事業年度末比3.7%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の40.9%から44.6%へ上昇し、前四半期末の43.4%も上回った。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、43.4%(前事業年度末比2.5%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の40.9%から43.4%へ上昇し、前四半期末の41.4%も上回った。
  25. FY2019-Q1自己資本比率の小幅改善有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、41.4%(前事業年度末比0.5%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の40.9%から41.4%へ小幅に上昇した。一方、前年同期の41.7%は下回っている。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 60.5 49.7 52.9 43.0 40.9」

    自己資本比率は前期の43.0%から40.9%へ低下した。
  27. FY2018-Q3自己資本比率の回復有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、42.2%(前事業年度末比0.8%減)となりました。」

    自己資本比率は前四半期末の40.0%から42.2%へ回復したが、前事業年度末の43.0%は下回っている。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、40.0%(前事業年度末比3.0%減)となりました.」

    自己資本比率は前事業年度末の43.0%から40.0%へ低下し、前四半期末の41.7%も下回った。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、41.7%(前事業年度末比1.3%減)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の43.0%から41.7%へ低下した。
  30. FY2017自己資本比率の小幅回復継続有価証券報告書

    「自己資本比率は、43.0%となりました。」

    自己資本比率は第3四半期末の41.4%から43.0%へ上昇した一方、前期の52.9%を下回っている。
  31. FY2017-Q3自己資本比率の小幅回復有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、41.4%(前事業年度末比11.5%減)となりました。」

    自己資本比率は前四半期末の40.8%から41.4%へ小幅に上昇した一方、前事業年度末比では11.5ポイント低下している。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、40.8%(前事業年度末比12.1%減)となりました。」

    自己資本比率は前四半期末の57.6%から40.8%へ低下し、前事業年度末比でも12.1ポイント低下した。自己株式取得による純資産減少と短期借入金増加が主な変動要因として記載されている。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、57.6%(前事業年度末比4.7%増)となりました。」

    自己資本比率は57.6%となり、前四半期報告時の56.6%から上昇した。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、56.6%(前事業年度末比6.9%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末比6.9%増の56.6%となり、前四半期報告時点の54.7%からも上昇した。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、54.7%(前事業年度末比5.0%増)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末から5.0ポイント上昇し、54.7%となった。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益の改善と黒字化」は、この変遷が動いた35回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171514131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益の改善と黒字化17回
  3. 2自社原料生産に伴う在庫・資金負担と回収期間のずれ15回
  4. 3借入金の返済による負債削減14回
  5. 4ウレタン原料・素原料の価格高騰と供給不足13回
  6. 5外需低迷・円高・英国EU離脱を背景とする景気下振れリスク12回
  7. 6建築物市場の停滞と建築物部門の売上減少11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アクアの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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