その他部門の売上減少
FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1前進有価証券報告書
「原料販売部門および副資材・機械等を含むその他部門の売上高は、前年同期比および計画比ともに上回り、それぞれ1,269百万円、2,473百万円となりました。」
原料販売部門の売上高は1,269百万円、その他部門の売上高は2,473百万円となり、いずれも前年同期比・計画比で上回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その他の事業につきましては、防水部門の売上高が625百万円、原料販売が884百万円、副資材・機械等を含むその他部門の売上高が2,108百万円となりました。」
防水部門は625百万円、その他部門は2,108百万円となり、その他部門は前年同期比25.9%増加した。一方、原料販売は884百万円で前年同期比4.0%減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、原料販売は2,226百万円、その他部門である、副資材・機械・その他の売上高は4,115百万円となりました。」
原料販売は前年比16.2%増の2,226百万円、その他部門は前年比6.3%増の4,115百万円となり、前年度までの部門内変動を伴う状況から増収が続いている。 - FY2024-H1悪化有価証券報告書
「また、防水部門の売上高は261百万円、原料販売は921百万円、その他部門である、副資材・機械・その他の売上高は1,674百万円となりました。」
その他部門の中間期売上高は1,674百万円となり、前年同期の1,786百万円から111百万円、6.3%減少した。原料販売や防水部門とは異なる動きとなっている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、防水部門の売上高は136百万円、原料販売は414百万円、その他部門である、副資材・機械・その他の売上高は807百万円となりました。」
原料販売は前年同期の337百万円から414百万円へ22.8%増加し、その他部門も770百万円から807百万円へ4.8%増加した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「その他部門である、副資材・機械・その他の売上高は3,869百万円となりました。なお、当事業年度末より、今後の伸長を重視している原料販売をその他部門から独立させて記載しております。」
原料販売をその他部門から独立して開示する形に変更した。その他部門の売上高は3,869百万円、前年比12.8%増となり、原料販売も1,916百万円、前年比58.2%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その他部門においては、戸建住宅用と建築物用の原料販売の推進に加え、認定施工店の施工人員増加と直接仕入れ変更に伴うキャンペーンなどから機械販売が伸長し、売上高は3,880百万円となりました。」
その他部門の売上高は3,880百万円となり、前年同期の3,204百万円から675百万円、21.1%増加した。原料販売、認定施工店の施工人員増加、機械販売の伸長が寄与している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、防水部門の売上高は248百万円、その他部門である、原料販売・機械等の売上高は2,552百万円とそれぞれ増加の着地となりました。」
その他部門である原料販売・機械等の売上高は2,552百万円となり、前年同期の2,087百万円から464百万円、22.3%増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その他部門である、原料販売・機械等の売上高は1,108百万円となりました。」
原料販売・機械等の売上高は1,108百万円となり、前年同期の969百万円から14.3%増加した。 - FY2022通期減収継続有価証券報告書
「その他部門である、原料販売・機械等の売上高は4,642百万円となりました。」
その他部門の売上高は4,642百万円となり、前年同期の4,882百万円から240百万円、4.9%減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「防水部門の売上高は203百万円、その他部門である、原料販売・機械等の売上高は3,204百万円となりました。」
その他部門の売上高は3,204百万円となり、組み替え後前年同期の3,423百万円に対して219百万円、6.4%減少した。防水部門は203百万円で前年同期比175.8%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「防水部門の売上高は120百万円、その他部門である、原料販売・機械等の売上高は2,087百万円となりました。」
その他部門である原料販売・機械等の売上高は2,087百万円となり、組み替え後の前年同期1,950百万円に対して137百万円、7.0%増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「原料販売・機械等の売上高は5,217百万円と前期比で14.0%の増収となりました。」
原料販売・機械等の売上高は5,217百万円、前期比14.0%増となり、関連商品部門の増収が進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その他部門である、原料販売・機械等の売上高は3,677百万円と前年同期比で24.2%の増収となりました。」
原料販売・機械等の売上高は3,677百万円、前年同期比24.2%増となり、前年同期比22.5%増だった前四半期から増収率が上昇した。 - FY2021-Q1原料販売・機械等の増収有価証券報告書
「その他部門である、原料販売・機械等の売上高は964百万円と前年同期比で22.5%の増収となりました。」
原料販売・機械等の売上高は964百万円、前年同期比22.5%増となった。従来の個別品目別の増減説明から、原料販売・機械等をまとめた部門数値での説明となっている。 - FY2020-Q3関連商品等合計の増収有価証券報告書
「この他、原料販売・機械・空調システム等の合計では、2,961百万と前年同月比で6.6%増となりました。」
原料販売・機械・空調システム等を合計した売上高は2,961百万円、前年同月比6.6%増となった。従来の個別品目別の増減から、合計値での説明となっている。 - FY2020-Q2空調・換気と機械販売の増収有価証券報告書
「その他、Z空調等の空調・換気の売上高は155百万円と前年同期比で176.5%の増収となり、機械販売は236百万円と前年同期比で37.8%の増収となりましたが、副資材・その他売上高は894百万円と前年同期比で8.9%の減収、原料販売は385百万円と前年同期比で13.7%の減収となりました。」
その他部門では、Z空調等の空調・換気と機械販売が増収となる一方、副資材・その他と原料販売は減収となり、部門内の増減が分かれている。 - FY2020-Q1空調・換気増収と機械・原料販売等の減収有価証券報告書
「その他、Z空調等の空調・換気の売上高は76百万円と前年同期比で281.6%の増収となりました。一方で、機械販売は60百万円と前年同期比で33.8%の減収、副資材・その他売上高は491百万円と前年同期比で7.4%の減収、原料販売は158百万円と前年同時比で19.8%の減収となりました。」
その他部門では、Z空調等の空調・換気が前年同期比281.6%増となる一方、機械販売、副資材・その他、原料販売は減収となり、部門内の動向が分かれた。 - FY2019通期増収・原料販売回復有価証券報告書
「商品販売は認定施工店向け機械販売が、新機種への入れ替えを終えてひと段落したものの、ウレタン原料であるイソシアネートにおいて前事業年度における中国国内の生産規制が解除され、世界的に生産量が増加したことにより、原料販売が回復したことから微減となったものであります。」
商品販売は機械販売が一服した一方、イソシアネートの供給回復により原料販売が回復し、全体では前年同期比3.9%増となった。 - FY2019-Q3機械販売減・原料販売増の継続有価証券報告書
「その他の部門においては、副資材において売上高は前年同期比で20.0%の増収となりましたが、機械販売においては前年同期比で67.9%の減収、原料販売は前年の原料の供給が安定したことから、前年同期比で83.2%の増収となりました。」
副資材は20.0%増、機械販売は67.9%減、原料販売は供給安定を背景に83.2%増となり、部門内で増減が分かれる状況が続いている。 - FY2019-Q2機械販売減・原料販売回復の継続有価証券報告書
「その他の部門においては、副資材において売上高は前年同期比で17.1%の増加となりましたが、機械販売においては前年同期比で71.2%の減少、原料販売は前年の原料の供給不足が回復したことから、前年同期比で110.2%の増加となりました。」
その他部門では、副資材が17.1%増、機械販売が71.2%減、原料販売が供給不足の回復を背景に110.2%増となり、部門内で増減が分かれる状況が続いている。 - FY2019-Q1機械販売減・原料販売回復有価証券報告書
「その他の部門においては、副資材において売上高は前年同期比で21.9%の増加となりましたが、機械販売においては前年同期比で56.8%の減少、原料販売は前年の原料の供給不足が回復したことから、前年同期比で132.3%の増加となりました。」
その他部門では、副資材が前年同期比21.9%増、機械販売が56.8%減、原料販売が供給不足の回復を背景に132.3%増となり、部門内で増減が分かれている。 - FY2018増収率回復・部門内要因混在有価証券報告書
「その他の部門においては、昨年急増した機械販売が一段落し、品不足による原料販売が減収となりましたが、木造戸建部門の施工棟数増加に比例して副資材の販売が増加したことから、売上高は前年比4.4%増となりました。」
機械販売の一服と原料販売の減収があった一方、副資材販売の増加により、その他部門は前年比4.4%増収となった。 - FY2018-Q3部門別増減混在有価証券報告書
「その他の部門においては、副資材において売上高は前年同期比で18.1%の増加となりましたが、機械販売において前年のインターネットによる認定施工店の募集による大幅増加の反動から前年同期比で18.5%の減少、原料販売は上半期における原料の供給不足が響き、前年同期比で18.8%の減少となりました。」
その他部門では、副資材が前年同期比18.1%増となる一方、機械販売は反動減で18.5%減、原料販売は供給不足により18.8%減となり、部門内の動向が分かれている。 - FY2018-Q2減収から増収へ回復有価証券報告書
「その他の部門においては、副資材において大雪の影響から仕入先の出荷が一時停止となっていましたが、戸建住宅部門同様に回復しており、売上高は前年同期比で3.9%の増加となりました。」
その他部門は、前四半期の前年同期比6.6%減収から、仕入先出荷停止の影響から回復して3.9%増収へ転じた。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「その他の部門においては、副資材において戸建住宅部門同様に大雪の影響から仕入先の出荷が一時停止となったことなどから、売上高は前年同期比で6.6%の減少となりました。」
その他部門は、前年度の大幅増収から前年同期比6.6%減収へ転じた。副資材の仕入先出荷停止が要因として記載されている。 - FY2017増収率低下有価証券報告書
「その他の部門においては、インターネットサイトを利用した募集により新規認定施工店が増加した影響から、機械販売が大幅に増加し、また、原料販売においても全国のウレタン施工業者との協力体制の構築という取組みが奏功したことにより、売上高は前期比で79.9%の増加となりました。」
その他部門は前年比79.9%増と大幅増収を維持したが、第3四半期累計の103.6%増から増収率は低下した。 - FY2017-Q3増収率低下有価証券報告書
「その他の部門においては、機械販売が好調であったことから売上高は前年同期比で103.6%の増加となりました。」
その他部門は施工用機械販売の好調を背景に前年同期比103.6%増となり、前四半期の114.6%増から増収率は低下したものの、大幅増収が続いている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その他の部門においては、主に施工用機械の販売が好調であったことから、売上高は114.6%の増加となりました。」
その他部門は施工用機械の販売好調を背景に前年同期比114.6%増となり、前四半期に続く大幅な増収を記載している。 - FY2017-Q1減収から増収へ反転有価証券報告書
「その他の部門においては、機械販売が好調であったことから売上高は前年同期比で115.5%の増加となりました。」
その他部門は、前四半期報告時の前年同期比9.8%減から、機械販売の好調を背景に前年同期比115.5%増へ転じた。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「その他の部門においては、売上高は9.8%の減少となりました。」
その他の部門の売上高が前年同期比9.8%減少したと初めて明示している。