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日本アクア(1429)・事実達成

新株予約権の行使による株式・資本増加

FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q2前進FY2018-Q1 – FY2019その他FY2020-Q22016: 220162017: 120172018: 420182019: 220192020: 220202021: 020212022: 020222023: 32023
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加167社が書いているテーマ・逆風0社・追い風162社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている167社のうち14社を表示しています。上の文は167社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「なお、当社は、2023年8月10日開催の取締役会において、当社発行の第三者割当による行使価額修正条項付第2回新株予約権の全部取得及び消却について決議し、2023年8月25日付で、全ての当該新株予約権(残存個数9,047個)について取得及び消却をいたしました。」

    2022年12月に発行した行使価額修正条項付第2回新株予約権について、残存9,047個を2023年8月25日付で全て取得・消却し、当該資金調達手段の処理を完了した。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    行使価額修正条項付新株予約権について、第1四半期に953個が行使され、95,300株の交付と84,762千円の資金調達が行われた。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「行使価額修正条項付第2回新株予約権(2023年1月6日発行)」

    2022年12月19日決議に基づき、普通株式1,000,000株を目的とする第2回新株予約権を発行した。従来の新株予約権行使による資本増加の実績から、資金調達・流通株式数増加を目的とする新たな発行へ進んでいる。
  4. FY2020-Q2提出日現在の発行済株式数増加有価証券報告書

    「普通株式 34,756,000 34,760,000 東京証券取引所 (市場第一部)」

    発行済株式総数は2020年6月30日現在の34,756,000株に対し、提出日現在では34,760,000株となっている。本文ではこの4,000株の増加理由は明示されていない。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年1月1日~2019年12月31日(注)2 20,000 34,756,000 1,400 1,903,369 1,400 1,883,369」

    2019年中の新株予約権行使により、発行済株式総数が20,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,400千円増加した。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月1日から2019年11月11日までの間に、新株予約権行使により発行済株式総数が20,000株増加しております。」

    提出日までの期間に新株予約権が行使され、発行済株式総数が20,000株増加した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年1月1日~2018年12月31日(注)2 116,000 34,736,000 8,120 1,901,969 8,120 1,881,969」

    2018年中の新株予約権行使により、発行済株式総数が116,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ8,120千円増加した。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年10月1日から平成30年11月9日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が85,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,950千円増加しております。」

    提出日までの期間に新株予約権が行使され、発行済株式総数が85,000株、資本金・資本準備金が各5,950千円増加したことを開示している。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年5月14日 1,000 34,651,000 70 1,896,019 70 1,876,019 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年5月14日の新株予約権行使により、発行済株式総数が1,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ70千円増加した。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年3月6日 30,000 34,650,000 2,100 1,895,949 2,100 1,875,949」

    平成30年3月6日の新株予約権行使により、発行済株式総数が30,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ2,100千円増加した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年1月1日~平成29年12月31日(注)8 85,000 36,220,000 5,950 1,893,849 5,950 1,873,849」

    当事業年度にも新株予約権の行使により発行済株式数、資本金及び資本準備金が増加したことを記載している。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権行使による増加であります。」

    平成29年4月から6月に新株予約権の行使により発行済株式数が85,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,950千円増加した。
  13. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「ストック・オプションの行使により資本金が97百万円、資本剰余金が97百万円増加した」

    新株予約権・ストック・オプションの行使が進み、資本金および資本剰余金の累計増加額が97百万円となった。第3四半期には発行済株式総数も499,500株増加している。
  14. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新株予約権の行使により、資本金が62百万円、資本準備金が62百万円増加した」

    新株予約権の行使により、当第2四半期累計期間に発行済株式数、資本金および資本準備金が増加した。
一緒に動いた変遷

「建築物市場の停滞と建築物部門の売上減少」は、この変遷が動いた14回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

975554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建築物市場の停滞と建築物部門の売上減少9回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の改善と黒字化7回
  4. 3物流拠点倉庫・事務所の整備5回
  5. 4自己資本比率の上昇5回
  6. 5ブローイング・リサイクルシステムによる受注拡大5回
  7. 6建築物向け断熱施工・原料販売の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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