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日本アクア(1429)・施策前進

物流拠点倉庫・事務所の整備

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載は2026-08-07。

25記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-08-072016: 220162017: 320172018: 120182019: 220192020: 420202021: 020212022: 120222023: 220232024: 320242025: 120252026: 62026
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在庫保有支店への投資と全国物流ネットワーク強化38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「熊本営業所(熊本県)原料備蓄倉庫 営業拠点 420,000 自己資金及び借入金 2025年9月 2027年7月、鹿児島営業所(鹿児島県)原料備蓄倉庫 営業拠点 280,000 自己資金及び借入金 2025年11月 2027年1月、広島営業所(広島県)原料備蓄倉庫 営業拠点 400,000 自己資金及び借入金 2026年1月 2027年3月」

    宮崎営業所の完成後、熊本・鹿児島・広島の原料備蓄倉庫について、投資額、着手時期、完了予定時期、原料備蓄能力の増加を伴う新たな整備計画を示している。
  2. FY2024-H1達成有価証券報告書

    「これは主として宮崎営業所完成により建物が163百万円増加、ソフトウェア取得により17百万円増加、投資その他の資産のその他に含まれる保険積立金が94百万円増加したことに対し、減価償却による資産の減少が122百万円、宮崎営業所完成により有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が55百万円、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が74百万円減少したことなどによるものであります。」

    前四半期まで建設中だった宮崎営業所が完成し、建物163百万円の増加および建設仮勘定55百万円の減少として計上された。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が宮崎営業所建設により48百万円増加したことなどによるものであります。」

    宮崎営業所の建設が継続し、建設仮勘定が48百万円増加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「これは主として建物が北関東営業所完成により140百万円増加、機械装置の取得により77百万円増加、建設仮勘定が宮崎営業所着工により55百万円増加したことなどによるものであります。」

    北関東営業所が完成し、宮崎営業所の建設にも着手した。さらに熊本、広島、鹿児島、静岡の原料備蓄倉庫を2024~2025年に整備する計画を示している。
  5. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「これは主として北関東営業所完成により建物が140百万円増加、機械装置の取得により29百万円増加、ソフトウェア取得により14百万円増加したことなどによるものであります。」

    FY2022に計画されていた北関東営業所について完成に至り、建物140百万円の増加として計上されている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「北関東営業所(栃木県)原料備蓄倉庫 営業拠点 241,300 141,303 自己資金及び借入金並びに新株予約権の発行及び行使による調達資金 2022年10月 2023年3月 原料備蓄能力増加」

    北関東営業所、宮﨑営業所などの原料備蓄倉庫について、着手・完了予定時期、投資額、原料備蓄能力の増加を伴う整備計画を具体化している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主として減価償却による資産の減少が164百万円であったことに対して、宮崎営業所建設用地の取得により土地が20百万円増加、有形固定資産その他に含まれる機械装置の取得により40百万円増加、無形固定資産のその他に含まれるソフトウェア取得により11百万円増加、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が17百万円、事務センター開設に伴い差入保証金が13百万円増加したことなどによるものであります。」

    宮崎営業所建設用地の取得、機械装置・ソフトウェアの取得、事務センター開設に伴う差入保証金の計上が進み、拠点・業務基盤の整備が継続している。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この増加の主な要因は、青森営業所、金沢営業所、秋田営業所完成などによる建物448百万円、秋田営業所及び松本営業所建設用地の取得による土地93百万円の増加に対し、金沢営業所、青森営業所、神奈川営業所の完成による建設仮勘定の減少103百万円、減価償却による資産の減少136百万円があったことなどによるものであります。」

    営業拠点整備について、秋田営業所が完成し、松本営業所では建設用地を取得した。既に完成していた青森・金沢営業所も含め、拠点整備が進展している。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における固定資産は14,474百万円(前事業年度末比8.0%増)となり、前事業年度末に比べ、333百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、神奈川営業所、青森営業所、金沢営業所の完成による建物及び構築物399百万円、秋田営業所及び松本営業所建設用地の取得による土地103百万円の増加に対し、建物の完成により建設仮勘定の減少が95百万円、減価償却により資産の減少が88百万円あったことによるものであります。」

    営業拠点整備について、神奈川・青森・金沢営業所が完成し、秋田・松本営業所では建設用地を取得した。なお、原文の固定資産額は4,474百万円である。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この増加の主な要因は、金沢営業所、神奈川営業所、青森営業所の完成による建物及び構築物426百万円、秋田営業所建設用地の取得による土地37百万円の増加に対し、各営業所完成による建設仮勘定の振替による減少184百万円、繰延税金資産の減少が70百万円あったことなどによるものであります。」

    中規模拠点整備計画について、金沢・神奈川・青森営業所が完成し、秋田営業所では建設用地を取得した。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「今後の受注増加に備えて新たに中規模拠点を5ヶ所建設し、輸送の合理化と施工力の強化につなげる計画を進めており、2019年9月に新潟営業所が新たに竣工いたしました。今後は順次金沢、厚木、青森、秋田で完成していく予定です。」

    新たに5か所の中規模拠点を整備する計画のうち新潟営業所が竣工し、金沢・厚木・青森・秋田の完成予定を示している。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「今後の受注増加に備えて新たに中規模拠点を5ヶ所建設し、輸送の合理化と施工力の強化につなげる計画を進めており、9月に新潟営業所が新たに竣工いたしました。今後来年度にかけて順次金沢、厚木、青森、松本で完成していく予定です。」

    新たに5か所の中規模拠点を整備する計画のうち、新潟営業所が9月に竣工した。金沢、厚木、青森、松本も来年度にかけて順次完成予定としている。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「新潟営業所(倉庫) 新潟市東区(予定) 原料保管倉庫 160,000 - 自己資金及び借入金 2019年5月 2019年10月 原料保管力10%増」

    全国7ブロックの物流拠点整備完了後も、新潟営業所倉庫を2019年5月着手・同年10月完了予定とし、原料保管力10%増を計画している。
  14. FY2017達成有価証券報告書

    「さらに、全国を7ブロックに分割し、各ブロックの中核拠点を原料の物流拠点として整備、立ち上げを進め、当事業年度中に最後の1ヵ所で営業開始いたしました。」

    全国7ブロックの中核物流拠点整備について、最後の1か所が当事業年度中に営業開始し、計画が完了段階に達した。
  15. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「この増加の主な要因は、埼玉に物流拠点倉庫及び事務所を建設したことにより建物及び構築物が317百万円増加したことなどによるものであります。」

    完成済みの埼玉物流拠点倉庫及び事務所の建設を、建物及び構築物の増加要因として再び記載している。
  16. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「埼玉に物流拠点倉庫及び事務所を建設したことにより建物及び構築物が343百万円増加したことなどによるものであります。」

    前四半期報告時の建設着手から進み、埼玉の物流拠点倉庫及び事務所の建設が完了したことを記載している。建物及び構築物は343百万円増加した。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「物流拠点倉庫及の建設に着手したことにより建設仮勘定が120百万円増加したこと」

    物流拠点倉庫の建設に着手し、建設仮勘定が120百万円増加した。前四半期報告時の用地取得・建設準備から、建設着手へ進んでいる。
  18. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「物流拠点倉庫及び事務所建設用地を取得したことにより土地が324百万円増加したこと」

    物流拠点倉庫・事務所建設用地の取得を引き続き記載している。
  19. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「物流拠点倉庫及び事務所建設用地を取得したことにより土地が324百万円増加したこと、建設仮勘定が222百万円増加したことなどによるものであります。」

    物流拠点倉庫および事務所の建設に向けた用地取得と建設仮勘定の計上が進んでいる。
一緒に動いた変遷

「建築物市場の停滞と建築物部門の売上減少」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建築物市場の停滞と建築物部門の売上減少11回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の改善と黒字化10回
  4. 3建築物向け断熱施工・原料販売の強化9回
  5. 4防水事業への進出9回
  6. 5ウレタン原料・素原料の価格高騰と供給不足8回
  7. 6自己資本比率の上昇8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アクアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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