日本アクア(1429)・目標再定義直近の決算(2026-05-08)では「再掲」
中期経営計画「Road To 2023」
FY2018に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。
10記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「Road To 2023」による新規事業進出と安定収益基盤の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社の2024年度から2026年度における経営成績・財政状態に関する見通しは、2024年2月14日に開示した「中期経営計画策定に関するお知らせ」及び、2025年2月7日に開示いたしました「中期経営計画の一部変更のお知らせ」に記載しており、その骨子は以下の通りです。」
「3 Pillars of Stability(安定した3本柱)」について、2025年2月7日開示の一部変更を反映した計画として、3本柱、防水部門の早期黒字化、原料販売拡大、利益配分、2026年目標を具体化している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は2024年2月14日に2024年度から2026年度までの3ヶ年を対象とした中期経営計画「3 Pillars of Stability(安定した3本柱)」を策定し」
中期経営計画「Road To 2023」の最終年度後、2024~2026年度を対象とする「3 Pillars of Stability(安定した3本柱)」へ計画名称と対象期間を変更した。戸建、建築物、防水の3本柱、事業領域拡大、利益配分の好循環を基本方針としている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また、最終年度となる2023年12月期の目標につきましては、足元の事業環境を勘案して一部見直しましたが、経常利益の目標は当初計画25億円を上回る27億5千万円としております。」
Road To 2023の最終年度計画を一部見直し、2023年度の売上高は29,021百万円、経常利益は2,750百万円、当期純利益は1,828百万円、ROEは15%以上、1株当たり配当額は30円とする修正計画を示した。経常利益目標は当初25億円から27億5千万円へ引き上げられた一方、売上高目標は当初300億円から290億2,100万円へ見直されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「中期経営計画「Road To 2023」では配当方針として配当性向50%を目標に設定しております。」
中期経営計画「Road To 2023」と配当性向50%の目標を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2019年2月25日に公表しました、中期経営計画「Road To 2023」を達成するため、新規事業への進出を行ってまいります。」
中期経営計画「Road To 2023」の達成を、複数の新規事業への進出を通じて目指す方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画「Road To 2023」の達成に邁進するべく」
中期経営計画「Road To 2023」の達成を引き続き事業運営の目標として掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、2019年2月25日に公表しました、中期経営計画「Road To 2023」を達成するため、新規事業への進出を行ってまいります。」
「Road To 2023」という中期経営計画を達成するため、新規事業へ進出する方針を初めて記載している。