ニッスイ(1332)・目標前進
CO2排出量の中長期削減目標
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標 2030年目標 2025年度実績 CO2排出量 30%削減 7.7%削減」
2018年度比2030年30%削減・2050年カーボンニュートラル目標に対し、2025年度実績7.7%削減を開示した。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「CO₂排出量削減 2018年度比 5.0%削減 7.5%削減」
CO₂排出量削減率は2024年度実績5.0%から2025年度実績7.5%へ進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 2030年目標 2024年度実績 CO2排出量 30%削減 6.4%削減」
2018年度比2030年30%削減、2050年カーボンニュートラルの目標を継続し、2024年度実績として6.4%削減を開示した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「長期ビジョン「Good Foods 2030」において、2018年度比で、2030年にCO2排出量を総量で30%削減し、2050年までにカーボンニュートラルを実現することを掲げています。」
従来の2030年度30%削減目標に加え、2050年カーボンニュートラル目標を明示した。2024年10%削減、2030年30%削減という中間目標も継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社グループ中長期目標としてCO2排出量(Scope1・2 総量)を、2018年度比で2024年度までに10%削減、2030年度までに30%削減する。」
従来の2015年度比で2030年度15%削減から、Scope1・2総量を2018年度比で2030年度30%削減へ目標を引き上げ、2024年度中間目標も設定した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ中長期目標としてCO2排出量(原単位)を、2015年度比で2023年度までに10%削減、2030年度までに15%削減する。」
2015年度比で2023年度10%、2030年度15%削減という目標を継続して記載し、さらに高い削減目標の設定を社内検討している。 - FY2020初出有価証券報告書
「CO2排出量(原単位)を、2015年度比で2023年度までに10%削減、2030年度までに15%削減する。」
2015年度比のCO2排出量原単位について、2023年度10%削減、2030年度15%削減という中長期目標を初めて明示している。