Komori
ニッスイ(1332)・施策前進

ダイバーシティと女性活躍の推進

FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標369社が書いているテーマ・逆風2社・追い風372社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの374件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「女性管理職比率 9.1% 2027年度目標15% 2030年度目標20%」

    女性管理職比率は前回開示の7.9%から9.1%へ上昇し、2027年度15%、2030年度20%の目標を継続した。
  2. 2026-05-14前進決算説明資料

    「女性幹部職比率 7.9% 9.1%」

    女性幹部職比率は7.9%から9.1%へ上昇した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「女性管理職比率 7.9% 2027年度目標15% 2030年度目標20%」

    女性管理職比率の実績7.9%と、2027年度15%、2030年度20%の目標を明示した。女性採用比率は41.8%で、2027年度・2030年度とも50%を目標としている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「大卒新卒採用者に占める女性割合を41%に、営業及び生産職種の女性比率も平均20%以上に引き上げる(2018年度比)など、徐々に取り組みの成果が数値として表れるとともに社内の意識の向上も見られています。」

    女性活躍について、新卒採用者に占める女性割合41%、営業・生産職種の女性比率平均20%以上という実績を記載した。女性管理職比率は6.8%で、2030年20%目標を継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月には、経済産業省と東京証券取引所が共同で実施している、女性活躍推進に優れた上場企業を選定する「なでしこ銘柄」に準じる「準なでしこ銘柄」に初めて選定されました。」

    女性活躍・ダイバーシティについて、30% Club Japanへの参画に加え、女性採用・登用の数値目標、制度整備、準なでしこ銘柄への初選定を記載した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「また、2021年1月には「30% Club Japan」に参画し、社内制度の整備を進めながら女性がより一層活躍できる風土を醸成しています。」

    ダイバーシティ部会の設置、30% Club Japanへの参画、女性活躍に向けた社内制度整備を新たな重点施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「成長分野への積極投資」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への積極投資5回
  3. 2働き方改革と健康増進による健康経営5回
  4. 3CO2排出量の中長期削減目標5回
  5. 4人権尊重方針と人権デューデリジェンス5回
  6. 5水産資源へのアクセス力強化4回
  7. 6水産事業を安定利益型の構造へ進化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッスイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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