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ニッスイ(1332)・施策前進

差別化可能な独自技術と中長期R&D体制

FY2016に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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水産・機能性素材等の独自技術R&D1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「機能性素材に関しては、高純度EPAの研究を深化させるとともに、新しい機能性脂質、スケソウダラのタンパク質「速筋タンパク」の機能性に関する研究開発などを進めています。養殖に関しては、大分海洋研究センターを中心にブリをはじめとした養殖魚の育種、陸上養殖、ウナギ種苗生産などの研究を行っています。」

    高純度EPA、機能性脂質、速筋タンパク、養殖魚育種、陸上養殖、ウナギ種苗生産などの研究対象を具体的に継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は24億92百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費24億92百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「機能性素材に関しては、高純度EPAの研究を深化させるとともに新しい医薬・機能性脂質の研究、スケソウダラのタンパク質「速筋タンパク」の研究開発を行っています。養殖に関しては、大分海洋研究センターを中心に、ブリをはじめとした養殖魚の育種、陸上養殖、データサイエンスなどの研究を行っています。」

    独自技術・中長期R&Dの対象として、高純度EPA、機能性脂質、速筋タンパク、養殖魚育種、陸上養殖、データサイエンスを継続・具体化している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32億4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費を32億04百万円と記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億49百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10億49百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は4,698百万円であります。」

    研究開発費4,698百万円を計上し、高純度EPA、速筋タンパク、植物タンパク質、養殖魚育種、陸上養殖、データサイエンス等の研究を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億89百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費11億89百万円を計上し、独自技術・中長期R&Dを重視する研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は4,731百万円であります。」

    研究開発費4,731百万円を計上し、植物タンパク質、高純度EPA、養殖魚育種、データサイエンス、エビ陸上養殖などの研究領域を継続・拡張した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は4,740百万円であります。」

    研究開発費は前期の45億03百万円から47億40百万円へ増加し、養殖高度化、ブリ育種、エビ陸上養殖、高純度EPA、代替タンパクなどの研究を継続・拡張している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33億76百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費33億76百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億39百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費11億39百万円を記載している。独自技術・中長期R&Dの方針は継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は45億3百万円であります。」

    研究開発費45億03百万円を計上し、塩味増強、フライ衣、高純度EPA、完全養殖・エビ陸上養殖などの研究を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32億56百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費32億56百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億31百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費22億31百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。独自技術・中長期R&Dの方針は継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億78百万円である。 なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費10億78百万円を記載している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は46億8百万円である。」

    研究開発費46億08百万円を計上し、塩味増強、フライ衣・すりみ品質向上、高純度EPA、完全養殖、エビの陸上養殖などの研究を継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34億80百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費34億80百万円を記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23億30百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費23億30百万円を記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億51百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費を11億51百万円と記載している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38億6百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費は38億6百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、独自技術・中長期R&Dの方針を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14億96百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費を14億96百万円と記載している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「競争力があり、差別化が可能な独自技術に根差した開発を進める。中長期の開発を重視したR&D推進体制を構築する。」

    独自技術と中長期R&Dを重視する方針を再掲している。当期の研究開発費は43億48百万円で、塩味増強技術、フライ衣・すりみ品質向上、高純度EPAなどの研究を記載している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32億80百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費の総額32億80百万円を記載している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21億96百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費を21億96百万円と記載している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億30百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、四半期研究開発費を10億30百万円と記載している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「競争力があり、差別化が可能な独自技術に根差した開発を進める。中長期の開発を重視したR&D推進体制を構築する。」

    当期のグループ研究開発費は46億70百万円である。
一緒に動いた変遷

「成長分野への積極投資」は、この変遷が動いた26回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への積極投資5回
  3. 2戦略的な取引関係維持を目的とする投資株式保有5回
  4. 3水産資源へのアクセス力強化4回
  5. 4水産・食品・ファインケミカルの事業融合4回
  6. 5グループガバナンスと進捗管理の強化4回
  7. 6働き方改革と健康増進による健康経営4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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