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やまや(9994)・方針引き上げ直近の配当(2026-10-22)では「再掲」

安定配当と内部留保の両立

FY2016に初出。29回の記載のうち17回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-22。

29記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q2引き上げFY2024 – FY20262016: 220162017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 72026
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の期末配当金につきましては、1株当たり普通配当35円に加え、会社設立55周年記念配当として3円の計38円といたしました。既に実施済みの、2025年9月30日を基準日とする中間配当金1株当たり普通配当35円、記念配当2円の計37円と合わせ、2026年3月期の年間配当金は1株当たり普通配当75円となります。」

    普通配当に加えて55周年記念配当を実施し、年間配当は1株75円となった。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 401百万円(ロ)1株当たりの金額 37円00銭」

    当期中間配当は1株当たり37円となり、前年同期の27円から10円増額された。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月17日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額               292百万円(ロ)1株当たりの金額             27円00銭」

    中間配当は1株当たり27円となり、前年同期の26円から1円増額された。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月期の期末配当金につきましては、1株あたり普通配当28円といたしました。既に実施済みの、2023年9月30日を基準日とする中間配当金1株あたり普通配当26円と合わせ、2024年3月期の年間配当金は1株あたり普通配当54円となります。」

    期末配当を1株28円、年間配当を54円とし、前期年間配当52円から増額した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月18日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額               281百万円 (ロ)1株当たりの金額             26円00銭」

    当期中間配当は1株当たり26円で、前年度中間配当と同水準の配当を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額 281百万円(ロ)1株当たりの金額 26円00銭」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり26円を実施し、前年度と同水準の配当を継続した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月19日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額               281百万円 (ロ)1株当たりの金額             26円00銭」

    当期中間配当は1株当たり26円で、前年度末配当と同水準を維持している。安定配当の方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月19日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 281百万円(ロ)1株当たりの金額 26円00銭」

    当期中間配当は1株当たり26円で、前年同期の24円から増額された前年度末配当と同水準を維持している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額 281百万円(ロ)1株当たりの金額 26円00銭」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり26円で、前年度の期末配当と同水準の配当を実施した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月20日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額               260百万円 (ロ)1株当たりの金額             24円00銭」

    当期中間配当は1株当たり24円で、前年同期の中間配当24円と同額となった。安定配当を継続している。
  11. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月31日を基準日とする配当は1株当たり26円となり、前年度の1株当たり23円から増額された。
  12. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年10月21日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり24円となり、前年度中間配当の23円から1円増額された。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 249百万円(ロ)1株当たりの金額 23円00銭」

    中間配当1株当たり23円の支払いを実施し、安定配当の方針を継続している。
  14. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 249百万円(ロ)1株当たりの金額 23円00銭」

    中間配当は1株当たり23円となり、前年同期の22円から1円増額された。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額 238百万円(ロ)1株当たりの金額 22円00銭」

    1株当たり22円の配当を実施し、前年度から示されていた安定配当を継続している。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月期の期末配当金につきましては、通期の連結決算業績を考慮し、1株あたり普通配当22円といたします。既に実施済みの、2018年9月30日を基準日とする中間配当金1株あたり普通配当22円と合わせ、2019年3月期の年間配当金は1株あたり普通配当44円となります。」

    期末配当22円を決定し、中間配当22円と合わせた年間配当は44円となり、前期の42円から増額された。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月18日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額 238百万円 ② 1株当たりの金額 22円00銭」

    中間配当1株22円の支払いを実施し、安定配当を継続している。
  18. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年10月18日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額               238百万円 (ロ)1株当たりの金額             22円00銭」

    当期中間配当は1株当たり22円となり、前年同期の20円から増額された。
  19. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年3月期の期末配当金につきましては、その決算業績を考慮し、直近の配当予想から1株当たり3円増配し普通配当22円といたしました。既に実施済みの、平成29年9月30日を基準日とする中間配当金(1株当たり普通配当20円)と合わせ、平成30年3月期の年間配当金は1株当たり普通配当42円となります。」

    期末配当を予想から1株3円増額し、年間配当は42円となった。
  20. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月20日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額               216百万円 (ロ)1株当たりの金額             20円00銭」

    当期中間配当は1株当たり20円となり、前年同期の18円から増額された。
  21. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成29年3月期の期末配当金につきましては、期初に公表しましたとおり、1株当たり普通配当18円といたします。既に実施済みの、平成28年9月30日を基準日とする中間配当金(1株当たり普通配当18円)と合わせ、平成29年3月期の年間配当金は1株当たり普通配当36円となります。」

    中間・期末とも1株18円、年間36円となり、前期年間32円から増額された。
  22. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成28年10月20日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 195百万円(ロ)1株当たりの金額 18円00銭」

    当期中間配当は1株当たり18円となり、前年同期の16円から増額された。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、安定的な配当を継続することが配当政策上重要であると考えております。さらに、企業体質の一層の強化と今後の事業展開に備えるための内部留保の充実を勘案して、株主への配当を実施していくことを基本方針とし、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことにしております。」

    安定配当、財務・事業基盤の強化、内部留保を組み合わせた利益配分方針。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画に基づく設備投資」は、この変遷が動いた29回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141310997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画に基づく設備投資14回
  3. 2酒類専門大型店のチェーン展開13回
  4. 3新規出店と既存店活性化による成長10回
  5. 4新業態開発と居酒屋に続く主力業種の確立9回
  6. 5酒販事業の店舗網実績9回
  7. 6顧客起点のマーチャンダイジングと新価値提案7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
やまやの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-22の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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