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やまや(9994)・目標前進

酒類専門大型店のチェーン展開

FY2016に初出。31回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-13。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
新店開設・移転増床による店舗網拡大41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「新規出店として、美濃加茂店(岐阜県)を開店し、竜舞店(群馬県)を閉店しました。これにより、2026年6月末における酒販事業の総店舗数は、356店舗(前年同期比3店増)となりました。」

    酒販事業で開店・閉店を組み合わせ、総店舗数は前年同期比3店増の356店舗となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「新規出店として、南岩国店(山口県)、三条店(新潟県)、魚津店(富山県)、甲斐敷島店(山梨県)、松阪高町店(三重県)、西宮今津店(兵庫県)を開店し、福津店(福岡県)、梅津店(京都府)、尾張旭店(愛知県)を閉店しました。これにより、2026年3月末における酒販事業の総店舗数は、356店(前期比3店増)となりました。」

    酒販事業で6店舗を開店、3店舗を閉店し、2026年3月末の店舗数は356店となった。
  3. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「新規出店として、南岩国店(山口県)、三条店(新潟県)を開店し、福津店(福岡県)、梅津店(京都府)を閉店しました。これにより、2025年9月末における酒販事業の総店舗数は、353店(前年同期比1店減)となりました。」

    酒販事業では2店舗を開店する一方で2店舗を閉店し、総店舗数は前年同期比1店減となった。大型専門店チェーンの実績は直近で縮小している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これにより、2024年9月末における酒販事業の総店舗数は、354店舗(前年同期比1店増)となりました。」

    出店・移転・閉店の再編後も、2024年9月末の酒販事業店舗数は354店舗となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規出店として、丸子店(福島県)、立川若葉町店(東京都)、下石田店(山梨県)、長森店(岐阜県)を開店しました。燕三条店(新潟県)は、商業施設の再開発に伴い移転し、燕店を開店しました。また、今津店(兵庫県)、秋田業務店(秋田県)を閉店しました。」

    酒販事業で4店舗を新規出店し、1店舗を移転開店する一方、2店舗を閉店し、専門店チェーンの拡大・再編を進めた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「新規出店として、三沢松園店(青森県)、馬見ケ崎店(山形県)、小山城南店(栃木県)の3店を開店し、門戸厄神店(兵庫県)、北陸業務店(石川県)を閉店しました。」

    酒販事業で3店舗を新規出店し、2店舗を閉店する店舗網の再編を行った。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店として、三沢松園店(青森県)、馬見ケ崎店(山形県)、小山城南店(栃木県)の3店を開店しました。また、門戸厄神店(兵庫県)を閉店しました。2023年9月末における酒販事業の店舗数は、353店舗(前年同期比4店増)となりました。」

    酒販事業で3店舗を新規出店し1店舗を閉店した結果、2023年9月末の店舗数は353店舗となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店として、小山城南店(栃木県)を開店し、2023年6月末における酒販事業の店舗数は、352店舗(前年同期比7店増)となりました。」

    酒販事業で小山城南店を新規出店し、2023年6月末の店舗数は352店舗となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「築館店(宮城県)は移転し、新規出店として、宮古宮町店(岩手県)、鉄砲町店(山形県)、岡山平井店(岡山県)、姪浜小戸店(福岡県)、前沢店(岩手県)の計6店を開設しました。これにより、当第3四半期連結会計期間末における酒販事業の総店舗数は、350店舗(前年同期比5店増)となりました。」

    酒販事業で移転1店と新規5店の計6店を開設し、総店舗数は350店舗となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店として、宮古宮町店(岩手県)、鉄砲町店(山形県)、岡山平井店(岡山県)、姪浜小戸店(福岡県)の4店に、旧店を閉店し、移転した築館店(宮城県)を加え、計5店を開店しました。2022年9月末における酒販事業の総店舗数は、349店舗(前年同期比4店増)となりました。」

    酒販事業で新規4店舗と移転1店舗の計5店舗を開店し、総店舗数は349店舗に増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月末の店舗数は、345店舗(前年同期比3店増)となりました。」

    酒販事業の店舗数が、前回のFY2022-Q1時点の342店舗から345店舗へ増加した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店として、竜舞店(群馬県)、姫路勝原店(兵庫県)の2店を開店しました。また、名取店を閉店いたしました。これにより、2021年6月末における酒販事業の総店舗数は342店(前年同期比7店増)となりました。」

    酒販事業で2店舗を新規出店し、1店舗を閉店した結果、2021年6月末の総店舗数は342店となった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店として、鶴岡大塚店(山形県)、古河店、日立滑川店(茨城県)、香芝五位堂店(奈良県)、三田対中店、伊丹瑞穂店(兵庫県)、福山木之庄店(広島県)の7店を開店しました。これにより、2020年12月末における酒販事業の総店舗数は340店(前年同期比8店増)となりました。」

    酒販事業で7店舗を新規出店し、2020年12月末の総店舗数は340店となった。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店として、鶴岡大塚店(山形県)、古河店(茨城県)、香芝五位堂店(奈良県)、三田対中店、伊丹瑞穂店(兵庫県)の5店を開店しました。これにより、2020年9月末における酒販事業の総店舗数は338店(前年同期比6店増)となりました。」

    酒販事業で5店舗を新規出店し、2020年9月末の総店舗数は338店となった。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店として、古河店(茨城県)、三田対中店(兵庫県)の2店を開店しました。これにより、2020年6月末における酒販事業の総店舗数は335店(前年同期比4店増)となりました。」

    酒販事業で2店舗を新規出店し、2020年6月末の総店舗数は335店となった。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店として、青森桜川店、弘前樹木店(青森県)、能代店(秋田県)、気仙沼上田中店(宮城県)、那珂湊店(茨城県)、五泉店(新潟県)の6店に加え、前期に旧店を閉店し、移転となる柳生店(宮城県)と江刺店(岩手県)の2店、計8店を開店しました。」

    酒販事業で新規出店6店舗と移転2店舗の計8店舗を開店し、酒類専門大型店のチェーン展開を進めた。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店として、青森桜川店、弘前樹木店(青森県)、能代店(秋田県)、気仙沼上田中店(宮城県)、那珂湊店(茨城県)の5店に加え、前期に旧店を閉店し、移転となる柳生店(宮城県)と江刺店(岩手県)の2店、計7店を開店しました。うち青森桜川店、弘前樹木店、気仙沼上田中店はダイソー併設店舗です。2019年9月末における酒販事業の総店舗数は332店(前年同期比3店増)となりました。」

    酒販事業で新規5店舗と移転2店舗の計7店舗を開店し、9月末の総店舗数は332店舗となった。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店として、青森桜川店、弘前樹木店(青森県)、能代店(秋田県)、気仙沼上田中店(宮城県)の4店に加え、借地契約の終了に伴う移設により、柳生店(宮城県)と江刺店(岩手県)の2店、計6店を開店しました。うち青森桜川店、弘前樹木店、気仙沼上田中店はダイソー併設店舗です。」

    酒販事業で新規4店舗と移設2店舗の計6店舗を開店し、うち3店舗にはダイソーを併設した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「移転のための出店は、やまや北上店(岩手県)、新規出店は、やまや十和田店(青森県)、やまや相馬小泉店(福島県)、やまや成田はなのき台店(千葉県)、やまや渋川店(群馬県)の5店を出店しました。渋川店には、バラエティーショップのダイソーを併設いたしました。」

    移転を含む出店と新規5店舗の開店により、酒類・食料品専門店のチェーン展開を進めた。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新店は、北上店(岩手県)、相馬小泉店(福島県)、十和田店(青森県)、成田はなのき台店(千葉県)の4店を出店しました。当第3四半期の酒販事業の総店舗数は331店(前年同期比3店増)になりました。」

    酒販事業で4店舗を新規出店し、総店舗数は331店舗となった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店は、相馬小泉店(福島県相馬市)と借地契約終了に伴う移設で北上店(岩手県北上市)の2店舗を開店しました。既存店の改装は、福岡県と山口県で展開してまいりました「びっくり酒店」3店舗(知古店、那珂川店(福岡県)、新下関店(山口県))を「酒のやまや」へ屋号変更する大規模改装を実施し、酒販事業全店舗の「やまや」への屋号変更を完了しました。」

    酒販事業で2店舗を開店し、3店舗を「酒のやまや」へ屋号変更するとともに、酒販事業全店舗の屋号変更を完了した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「出店は、やまや道玄坂上店(東京都)、やまや土崎店(秋田県)、やまや北の森店(富山県)、やまや盛岡本宮店(岩手県)、やまや富沢西店(宮城県)、やまや大宮大和田店(埼玉県)、「ダイソー」を併設したやまや草加柳島店(埼玉県)の7店舗を新規出店しました。」

    FY2018に酒類・食料品の専門店を7店舗新規出店し、チェーン展開を進めた。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新店は、やまや道玄坂上店(東京都)、やまや土崎店(秋田県)、北の森店(富山県)、やまや盛岡本宮店(岩手県)、やまや富沢西店(宮城県)、やまや大宮大和田店(埼玉県)、「ダイソー」を併設したやまや草加柳島店(埼玉県)の7店舗を新規出店しました。」

    第3四半期に酒販事業で7店舗を新規出店し、酒類専門大型店のチェーン展開を進めた。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店は、土崎店(秋田県)、北の森店(富山県)、道玄坂上店(東京都)の3店舗を開店しました。」

    酒販事業で3店舗を新規出店し、酒類専門大型店のチェーン展開を進めた。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店は、土崎店(秋田県秋田市)、道玄坂上店(東京都渋谷区)、北の森店(富山県富山市)の3店舗を開店しました。既存店の改装は、関西で展開してまいりました「楽市」21店舗を「酒のやまや」へ屋号変更する大規模改装を実施いたしました。」

    酒販事業で3店舗を新規出店し、既存の「楽市」21店舗を「酒のやまや」へ屋号変更する大規模改装を実施した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規出店は、大館樹海ライン店、六丁の目店、いわき平店、左岸バイパス店、黒磯店、伊勢崎連取店、北浦和店、清見台店、星が丘店、鴻池新田店、100円均一ショップ「ダイソー」を併設する小田原店、戸祭元町店、豊四季店の13店舗を開店しました。」

    酒類・食料品の専門店を13店舗新規出店し、全国チェーン展開を進めた。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店は、大館樹海ライン店(秋田県)、いわき平店(福島県)、左岸バイパス店(新潟県)、黒磯店(栃木県)、伊勢崎連取店(群馬県)、北浦和店(埼玉県)、清見台店(千葉県)、鴻池新田店(大阪府)に加え、100円均一ショップ「ダイソー」を併設する小田原店(宮城県)、戸祭元町店(栃木県)、豊四季店(千葉県)の11店舗を開店しました。」

    第3四半期累計で11店舗を新規出店し、酒類専門大型店のチェーン展開を進めた。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店は、大館樹海ライン店(秋田県)、いわき平店(福島県)、伊勢崎連取店(群馬県)、北浦和店(埼玉県)、清見台店(千葉県)、鴻池新田店(大阪府)に加え、100円均一ショップ「ダイソー」を併設する小田原店(宮城県)、豊四季店(千葉県)の8店舗を開店しました。既存店活性化の改装は、大館店(秋田県)、幸町店(宮城県)、土浦荒川沖店(茨城県)に加え、「楽市 北神星和台店」を「酒類・輸入食品の専門店 やまや 北神星和台店」へ業態転換する大規模改装を行いました。」

    8店舗を新規出店し、既存店1店舗を酒類・輸入食品の専門店へ業態転換した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「酒類を中心とした嗜好品の大型専門店を出店し、チェーン展開します。」

    酒類を中心とする大型専門店の出店・チェーン化を明示している。
一緒に動いた変遷

「酒販事業の店舗網実績」は、この変遷が動いた30回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212015141311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1酒販事業の店舗網実績21回
  3. 2新規出店と既存店活性化による成長20回
  4. 3中期経営計画に基づく設備投資15回
  5. 4新業態開発と居酒屋に続く主力業種の確立14回
  6. 5安定配当と内部留保の両立13回
  7. 6顧客起点のマーチャンダイジングと新価値提案11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
やまやの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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