酒販事業の店舗網実績
FY2016に初出。29回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
- FY2026前進有価証券報告書
「(酒販事業) 2025年4月から2026年3月まで6店舗開店、3店舗閉店した結果、期末356店舗となる。」
酒販事業は6店舗を開店、3店舗を閉店し、期末店舗数は356店舗となった。 - 2026-05-15前進決算
「2026年3月末における酒販事業の総店舗数は、356店(前期比3店増)となりました。」
酒販事業の店舗数が前期比3店増加した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「これにより、2025年9月末における酒販事業の総店舗数は、353店(前年同期比1店減)となりました。」
酒販事業の総店舗数は353店で、前年同期比1店減少した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これにより、2024年9月末における酒販事業の総店舗数は、354店舗(前年同期比1店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は354店舗となり、前年同期比1店舗増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「(酒販事業) 2023年4月から2024年3月まで3店舗開店、2店舗閉店した結果、期末352店舗となる。」
酒販事業は3店舗を開店、2店舗を閉店し、期末店舗数は352店舗となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年9月末における酒販事業の店舗数は、353店舗(前年同期比4店増)となりました。」
酒販事業の店舗数は353店舗となり、前年同期比4店舗増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新規出店として、小山城南店(栃木県)を開店し、2023年6月末における酒販事業の店舗数は、352店舗(前年同期比7店増)となりました。」
酒販事業の店舗数は352店舗となり、前年同期比7店舗増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結会計期間末における酒販事業の総店舗数は、350店舗(前年同期比5店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は349店舗から350店舗へ増加し、前年同期比5店増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年9月末における酒販事業の総店舗数は、349店舗(前年同期比4店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は349店舗となり、前年同期比4店舗増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新規出店として、竜舞店(群馬県)、姫路勝原店(兵庫県)、四街道店(千葉県)、小山羽川店(栃木県)、伊川谷店(兵庫県)の5店を開店しました。また、名取店を閉店しました。これにより、2021年9月末における酒販事業の総店舗数は345店(前年同期比7店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は345店となり、前年同期比7店増加した。5店舗の新規出店と1店舗の閉店があった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「新規出店として、竜舞店(群馬県)、姫路勝原店(兵庫県)の2店を開店しました。また、名取店を閉店いたしました。これにより、2021年6月末における酒販事業の総店舗数は342店(前年同期比7店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は342店となり、前年同期比7店増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新規出店として、鶴岡大塚店(山形県)、古河店、日立滑川店(茨城県)、香芝五位堂店(奈良県)、三田対中店、伊丹瑞穂店(兵庫県)、福山木之庄店(広島県)の7店を開店しました。これにより、2020年12月末における酒販事業の総店舗数は340店(前年同期比8店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は340店となり、前年同期比8店増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新規出店として、鶴岡大塚店(山形県)、古河店(茨城県)、香芝五位堂店(奈良県)、三田対中店、伊丹瑞穂店(兵庫県)の5店を開店しました。これにより、2020年9月末における酒販事業の総店舗数は338店(前年同期比6店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は338店となり、前年同期比6店増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「新規出店として、古河店(茨城県)、三田対中店(兵庫県)の2店を開店しました。これにより、2020年6月末における酒販事業の総店舗数は335店(前年同期比4店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は335店となり、前年同期比4店増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年12月末における酒販事業の総店舗数は332店(前年同期比1店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は332店となり、前年同期比で1店増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年9月末における酒販事業の総店舗数は332店(前年同期比3店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は332店となり、前年同期比3店増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年6月末における酒販事業の総店舗数は331店(前年同期比2店増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は331店となり、前年同期比で2店増加した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「2019年3月末の酒販店数は、327店(前年同期比1店減)となり、当社グループの総店舗数は、1,325店(同248店増)となりました。」
酒販事業の店舗数は327店となり、前年同期比1店減少した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期の酒販事業の総店舗数は331店(前年同期比3店増)になりました。」
酒販事業の総店舗数は331店舗となり、前年同期比3店舗増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「2018年6月末における酒販事業の総店舗数は329店舗(前年同期比1店舗増)となりました。」
酒販事業の総店舗数は329店舗となり、前年同期比で1店舗増加した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「平成30年3月末の酒販事業の総店舗数は328店舗(前年同期比6店舗減)となりました。」
酒販事業の総店舗数は328店舗となり、前年同期比で6店舗減少した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期の酒販事業の総店舗数は328店舗(前年同期比5店舗減)になりました。」
酒販事業の店舗数は328店舗で、前年同期比5店舗減の状態が続いている。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「平成29年9月末における酒販事業の総店舗数は326店舗(前年同期比5店舗減)になりました。」
酒販事業の総店舗数は326店舗となり、前年同期比5店舗減少した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「平成29年6月末における酒販事業の総店舗数は328店舗(前年同期比3店舗減)となりました。」
酒販事業の総店舗数は前年同期比3店舗減の328店舗となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「以上の結果、酒販事業の総店舗数は前期末比8店舗増加の334店舗になりました。」
酒販事業の総店舗数は前期末比8店舗増の334店舗となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成28年12月末における酒販事業の総店舗数は333店舗(前年同期比9店舗増)になりました。」
酒販事業の総店舗数は333店舗となり、前年同期比9店舗増となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「新規出店は、大館樹海ライン店(秋田県)、いわき平店(福島県)、伊勢崎連取店(群馬県)、北浦和店(埼玉県)、清見台店(千葉県)、鴻池新田店(大阪府)に加え、100円均一ショップ「ダイソー」を併設する小田原店(宮城県)、豊四季店(千葉県)の8店舗を開店しました。近隣店舗等への集約による店舗運営の効率化を図るため、白石店(宮城県)、つくばクレオスクエアMOG店(茨城県)、京都アバンティ店(京都府)の3店舗を閉店しました。平成28年9月末における酒販事業の総店舗数は331店舗(前年同期比7店舗増)になりました。」
第2四半期累計で8店舗を開店、3店舗を閉店し、酒販事業の期末店舗数は331店舗となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「新規出店は、大館樹海ライン店(秋田県大館市)、小田原店(宮城県仙台市)、伊勢崎連取店(群馬県伊勢崎市)、北浦和店(埼玉県さいたま市)、清見台店(千葉県木更津市)、鴻池新田店(大阪府東大阪市)の6店舗を開店しました。既存店の改装は、幸町店(宮城県仙台市)、大館店(秋田県大館市)に加え、野田阪神店(大阪府大阪市)の大規模改装を終了させ、「やまや」への屋号変更を完了しました。合理化を図り、近隣店舗への集約のため京都アバンティ店(京都府)を閉店しました。平成28年6月末における酒販事業の総店舗数は331店舗(前年同期比9店舗増)になりました。」
酒販事業の店舗数は、6店舗開店・1店舗閉店を経て331店舗となり、前年同期比9店舗増となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年4月から平成28年3月まで8店舗開店、2店舗閉店した結果、期末326店舗となる。」
FY2016に酒販事業は8店舗を開店し2店舗を閉店、期末店舗数は326店舗となった。